妄想ウェディング
「結婚式」にまつわる雑感やさらに、(何故か)昼ドラ感想などの無責任ブログ。
「娼婦と淑女」 サロンに新人 第45話は「眞一との絆」6月4日(金)
2010年06月11日 (金) 13:25 | 編集
麗華は思わず、

眞一!

眞一は麗華を見て

お母さん?!

麗華は

(汗)違うわ、あなたなんて私の子供じゃない!

紅子は

麗華!(・。・;

一気に娼婦姿の2人の母見てしまった眞一はダダダダダ
紅子は玄関まで追いかけるが
眞一は

くるな!
なんだよ、なにやってんだよ2人とも
おまえもあいつも母さんなんかじゃない!
さわるなっ ダダダダダダ

(うーん。
この年で、娼婦ってわかるんだろうかな??)

麗華の部屋。

ごめんなさい、ごめんなさい
と像に祈ってる麗華に
紅子が

謝る相手が違うだろ
いますぐ眞一追え

と急かすが
麗華は
いけない、眞一にあうの怖い

眞一に娼婦だということも知られてしまったわ
昼間別邸に会いに行ったけどお義母さんにも追い返された

紅子は

千鶴さんに(*_*;!

(予想はつくだろうが、オイ)

自分に母親の資格ないと嘆く麗華に
追え追えとなおもせっつく紅子

(うーん。そんな無理やりうるさく言っても。
なんか紅子ってもうちょっと
「普通」の人の心情を理解してあげるべき ^_^;)

あくまで行かないと言う麗華。
紅子が部屋から出ると康助が立ってた

出て行ってもいいのですよ
君がいると麗華が苦しそうだ

紅子は別邸に電話するが誰も出ない。

夜。眞一が別邸に戻ると
子供たちは

どこ行ってたの、皆探してたんだよ

眞一はしょんぼりと

お母さん、娼婦だった。
紅子母さんも麗華母さんも2人とも娼婦だった。

友造心の俳句は
紅子母さんが娼婦やってるわけない、と怒り

おまえの母さんが娼婦なだけだろ
だから迎えにこなかったんだ
やっぱりおまえ見捨てられたんじゃねーか

***********************

眞一のひがみっぷりもいいかげんうざいが
友造心の俳句もかなりなもんだ(^_^;)

しかしみんな娼婦ってわかるんだろか、と思ったが
眞一も友造心の俳句も桃子も娼婦を理解しててびっくりだ。

************************

眞一と友造心の俳句、取っ組み合い。
そこに千鶴がきて止めに入るが

ばあばなんか嫌いだ!

と、眞一は千鶴を乱暴に払いのけ

麗華母さんが追い返しただろ
知ってんだぞ

(聞いてたのね。
それとも麗華が出ていく様子と
その後プンスカしていた千鶴を見比べて
推理したか)

それに麗華母さんが満州だなんて嘘ばっかりだ
お母さんは娼婦じゃないか!

千鶴は(*_*)!
眞一はダダダダダ

サロン麻莉亜。

紅子が眞一のことを考えながら
階段降りていくと

お待たせしました

と、お茶出してる蝶ネクタイの男が目に入る。

紅子はその顔を見て

父さん、なにやってんだよ

孝太郎は

「見ての通り、ボーイだが」

康助が

君のお父さんがどうしても雇ってくれと言ってきてねえ。
しかし元子爵様がボーイとは娘のことを心配してとはいえ
恐れ入ります。

(よく清瀬の人間を雇ったなあ ^_^;
コイツは無害と判断したか 笑)

孝太郎は

闇市で働くのもここでボーイをやるのも同じことだ
それに、ここは夜だけ。
闇市も続けられるしな。

紅子は 母さんは知ってんのか(・。・;?

孝太郎は

もちろんだとも(^-^)

そこに今度は麗華が降りてきて
孝太郎みて(@_@;)

お義父さま・・

孝太郎は

やあー麗華
久しぶりだね(^。^)

麗華は

その格好・・

孝太郎は

「見ての通り、ボーイだが」

ここで康助が

あのう。
麗華とはどういう関係でしょう。

孝太郎は
嫁ですよ

康助は
そういうことですか

**************************

口だけいい事言って
役立たずのお父様だったけど

(でもやることはやってた。
愛人作って子供生ませて
放蕩して
DVも発動すると半端なかった 笑)

第三部ではずいぶん行動派!
たくましく闇市で働いて
娼館に乗り込んでボーイ志願

これは頼もしい。
さっさと嫁と娘をこの境遇から
引っ張り出してね、期待してます♪

***************************

それから麗華にむかって
眞一のこと大丈夫か
あんなに大きな子供がいたんだね
あの子のために私に前借をしたんだね、と優しく

それきいた孝太郎、

眞一がここに来たのか(@_@;)
知ってしまったのかっ
なんてことだあ

そのとき新たな客が。
入ってきたのは千鶴だった。

(どんどん人が集まってくる~ 笑)

紅子、麗華、孝太郎、(*_*)(+_+)(@_@)

孝太郎は

どうしてここに?

千鶴は

あなたこそ。
こんなところで何してるんですか。

孝太郎は

わたしは、(~_~;)・・
「見ての通り、ボーイだが」

千鶴は

ボーイ?!

紅子は

まさか、千鶴さん眞一になにか、

千鶴は

キっ!麗華さん、
また眞一に、何行ったんだいっ
2人とも、娼婦だってことも知られて
いったい何やってんだい
あんたたちそれでも母親かいっ

(紅子については
いったい何やってんだと確かに思う ^_^;)

眞一はね、友造と取っ組み合いのケンカをして
あたしにもさんざん悪態をついて
飛び出して言っちまったじゃないかっ

(千鶴が麗華追い返したのが悪いんだけど。
千鶴さん、
とにかく恨む恨む。怖いわー 笑)

眞一が行方不明と聞いて紅子、麗華、孝太郎は(@_@;)!!!!!

孝太郎が杏子のとこでは、と言うが
千鶴は

いってなかったの、

と、孝太郎と話すときだけは口調が少し優しく少し甘ったれた感じになるのも
こうなると不快でしょうがないです(笑)

麗華の肩を掴み

あんたのせいだ ゆさゆさ
眞一になんかあったらどうしてくれるんだいっ ゆさゆさ

(だから、あんたが麗華追い返さなかったら・・^_^;)

眞一を返しておくれ、あたしに返しておくれーー

孝太郎が宥め、麗華はヘタヘタと座り込み。

藤堂金融。

ドアの前で眞一が座り込みしてました。

(このドラマ、行く場所なんて少ないんだから
いなくなってもすぐ見つかるだろう 笑)

藤堂が事務所に戻ってきて見つけ、話を聞く。
眞一は
2人とも娼婦やってたんだぞ(憤慨)
おじちゃんは平気なのかと

結婚するんだろ、紅子母さんと

藤堂は、平気なわけないでも
紅子はああいう気性、止まらない
藤堂でも止められないと。

あいつには、納得するまで
とことんやらせるしかない

(・・・・・・・・とことんやらせるって 汗
この時代だし、病気とか心配じゃないですか ^_^;)

眞一は

そうか、おじちゃんも苦労してんだな

藤堂は眞一もずっと紅子と暮らしてて気性わかってるだろうと言うが
眞一は

わかってたって、娼婦のお母さんはイヤだ。

藤堂はじゃあ、2人とも嫌いかと聞くと
眞一は顔を横に振る。

でも麗華は自分のことなんてどうでもいいんだと
またヒガミはじまる。

だって僕は子供じゃないって言われた
だって僕は見捨てられたんだもん

サロン麻莉亜。

孝太郎が今電話あって
眞一が藤堂のとこにいたと
紅子と麗華に報告。
千鶴にも無事を連絡済み。

ホッとした紅子だが
フラっとめまい起こして倒れそうに。
孝太郎が疲れてんじゃないのかと心配するが
平気だと。
そして紅子と孝太郎は麗華に眞一を迎えにいけと
やいのやいの言うけど
麗華は
無理、怖い、(><)と頑なに拒む。
紅子に言ってくれ、ここも辞めて眞一のところに
戻ってと言うが
紅子は麗華が眞一と向き合うまで絶対やめない言ってます。

そこに客(西田聖志郎)が。
麗華のなじみだった客だけどこのまえ紅子が奪取したお客さんです。

わたしの客だ。おまえは眞一のもとに行け、
本当の母親はおまえなんだからな

と紅子は接客に。
客と階段上がってく孝太郎、苦しそうな顔してます。

(そうよねー娘がこうやって目の前で
体を売るために客と部屋に向っていくんだもんね
つらいよね)

そしてため息をついて

紅子も疲れてのになあ
あの子はこの二日ほど、寝てないはずだ

(ソッチですか・・
疲労を心配するのも当然だけど
せっかく乗り込んできたんだから
さっさと紅子を辞めさせろってば!^_^;

まあ紅子が孝太郎の言うこと聞くとは
思えないけどね、キャラ的に 汗)

麗華は

エ!

孝太郎は

昼は子供たちの世話をして
夜は明け方までここだ
昼も夜も働いてあの子は
体も心も疲れきってるはずだ
立ってるのも辛いだろうに
なのに笑って客をとって・・
あの子は眞一にお前を取り戻してやりたい一心なんだ

紅子だって本当はさびしいんだぞ
おまえに眞一を渡してしまうのはな
どうのこうの

と、いかに紅子が麗華のためにみたいな
プレッシャー作戦。

紅子の部屋。

仕事のあと疲れたのか
そのままベッドで寝てる紅子(全裸設定?)
麗華が(またノックなし 笑)入ってきたので

なんだ、まだ行ってないのか。

麗華は
紅子が行ってくれ、
眞一には私よりあなたのほうがふさわしい
自分にはあの子育てられない
あなたは6年
わたしは3年
紅子のほうが育てた期間長いとか
自分はあの子にあんなこと言ってしまった(母じゃない)
とか言うと紅子はまたガンガン説得、と思ったら
途中で

もういい、私が母親になる
おまえなんかにはまかせておけない

と、キレる。

リビング。

孝太郎が康助に茶を運んでると
着替え終わった紅子が階段から降りてくる。

孝太郎は

おまえが(眞一迎えに)行くのか
そんな体で大丈夫か
私も一緒に行こうか

紅子は自分だけでいい、と出ていこうとするが
康助が後から

もう娼婦はやめるのかな

紅子は黙って出てく。

麗華の部屋。

麗華が祈ってると康助が(ノックしろよ! 笑)入ってきて

君はいかなくてもいいのかな

麗華はそれにはすぐ答えずいきなり
眞一の父親は康助の父親違いの弟の真彦だと告白

かつで私と紅子は真彦さんの愛をめぐって
争ったことがありました。
結局最後まで真彦さんの心は紅子でしたが
私は真彦さんの子を授かりました

それを聞いている康助はワナワナワナ
変顔激しい。アゴ外れそう?!
幸い麗華は向うむきで祈ってるので
見ずに住んでる。(見てたらふき出す 笑)

私たちは同じ人を愛してしまったんです
紅子にとっても眞一を愛した人の子供です

その紅子に眞一託したんだと

別室。

一人で赤ワイン飲む康助

真彦が愛した、
あの憎い真彦が。

紅子・・・
逃がさないよ

藤堂金融。

息を切らせて紅子が到着。

藤堂は

おまえが来たか。

紅子は

眞一、ごめんね
紅子母さんで

眞一は

やっぱり僕は、見捨てられたんだね(;O;)
麗華かあさんに


うじうじ。

紅子は
違う、麗華は眞一に会うの怖かったんだあんなこと言ってしまったから
とかいろいろフォロー

眞一はそれでもめそめそ
紅子は眞一を抱きしめ
自分はどんなことあっても眞一見捨てたりしない
眞一は

紅子母さん(;O;)

朝。武蔵野別邸。

紅子は眞一を連れて戻る。
玄関で眞一と友造心の俳句と仲直り。

つうか友造がずいぶんエラソーに

許してやる(^O^)!

(なんかムカつく 笑)

そこに千鶴もやってきたので
眞一はばあばにも昨夜はゴメンと謝り
千鶴は
おかえり(^。^)

小料理 きよせ。

カウンターで紅子は杏子に
やっと眞一に笑顔戻ってきたとうれしそうに。

眞一はもう大丈夫だ(*^_^*)

杏子は

そう。じゃあもう娼婦はやめるのね♪

紅子は

いや、やめない

(なんでだよ・・
自分が眞一の母になると決意してたじゃん。
そう決意したからにはとりあえず娼婦はやめないと ^_^;)

麗華がいるだろ、
麗華をあのまま久我山のもとに残して
一人にはさせられない

(だからー娼婦についてはとりあえずやめろってば ^_^;)

このままほっとくなんてあたしにはできない
あの男には絶対ウラがある

***************************

でも、麗華
洗脳されてるって感じでもないんだよね・・
眞一のところにいけない理由も二つとも
(太一の件、娼婦の件)、そう思いつめて無理もないなあって
理由だしね・・

***************************

ここで暗闇のなかで
康助と慎之助が高笑い共演。

(紅子の心象風景? 笑)

わたしは、麗華の人生もあきらめたくないんだ
気が済むまでやらせてもらうぜ、
藤堂がいつまで待ってくれるかわかんないけどな

(・・・・・・いつまで待ってくれるか(^^♪
とかのんきなことを。
その待ってる間ずっと藤堂を苦しめてるんですけど 汗)

杏子は
ホントにバカな子ね(^_^;)
藤堂もよく信じてまっててくれてるわね♪

感謝しなくちゃね(*^^)

紅子は

ああ、あいつにはいくら感謝してもしきれない
眞一のことも藤堂がいてくれて本当によかった
どうのこうの

それにしても、

と孝太郎にはびっくり、っていう話に。

杏子は
あの人いてもたってもいられなかったみたいで
止めてもダメそうだったからどうぞ、って。

(そんな切羽詰まって飛び込んできた割には
嫁も娘も働かせたまま。
自分は仕事になじんで 笑)

紅子はそろそろヨリ戻すよう勧めるが
杏子は

私の幸せは、あなたの幸せを見届けてからよ
なにをしてもいいけど
あなたはあなたの幸せを考えなさい
それが死んでしまった真彦やお母様への責任でも
あるんじゃないの(*^_^*)

(杏子も孝太郎も
紅子の全てを受け入れ杉だな 汗)

なんてほのぼのと会話してから
紅子は店を出ると
店の近くに米兵と娼婦の女性が。
米兵は女性のスカートから出ている足の
ガーター上の太腿をなでながら

はうつーこーるゆー?(?)

とかささやくと女性は

あいあむアイコ

米兵は

あいらーぶゆー アイコ

紅子は初め
みないふりで通り過ぎようとするが
「アイコ」に反応。

女性も自分を見つめる紅子に気づく。

お姉ちゃん・・?・・・

紅子は

藍子かっ

*********************

藍子、生きてた?!
紅子の清瀬家復讐の大前提だった
苦しんで苦しんで苦しみぬいて死んだ藍子が
生きてたのか。

どうする紅子。
清瀬家は家屋敷爵位失い
全員住む場所を追われて
ミツ死亡、
太一は結果的に死亡(まあ、これは、ね・・)
孝太郎と杏子は夫婦離別。

清瀬は見事に崩壊したけど藍子は生きてたよ
どうするよ(・_・;)



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「インディゴの夜」 めでたくはない 第33話 2月18日(木)
2010年02月24日 (水) 12:38 | 編集
平岡は

おまえにナイフ突き付けて羽交い締めにしたのは自分
そのときおかしい思ってた
歩美(西田奈津美)もバカな女
女に惚れてるとも知らずムキになって

歩美返せば犬返してやる、と
クラブフェニックスで待ってると伝えろと去っていく。

インディゴ事務所。

戻ってきた晶(森口瑤子)はテツ(森カンナ)が女だったと知って
まだ茫然としてます。
そこに犬マン(天野浩成)が
歩美を店に置くのをやめませんかと

インディゴ 営業中。

なぎさママ(升毅)が
ハニーがそんなに愛してる犬なら
連れてきてもいいと言われたからと
マリンを迎えにくる。
ジョン太(和田正人)、大汗。

インディゴ事務所。

犬マンは晶から
歩美は強盗団のリーダー平岡の女だったと聞いてると
なぎさママが怒りながら入ってくる。
(マリンのことばれた?)

犬マンはなぎさママ気にせず晶に

テツが
犬と引き換えに、そんな強盗するような男のところに
歩美返すわけないと

なぎさママ、

ん(?_?)強盗?

晶は

でも問題が複雑なのよ、

犬マンは

まさか・・
その男、テツの「こと」知ってて脅してるんじゃ

晶は

あなた、知ってたの?

公園。

テツは歩美を外に連れ出して
一緒に花火してます。
歩美な営業時間中にこんないいのと言うが
テツは

いいのいいの気にしないキニシナイ

その様子を遠くから見守る
なぎさママ、犬マン、晶

(犬マンがテツが歩美連れ出したと聞いて
見に来た)

テツは歩美に
生まれ変わったら男と女どっちがいいか
考えたことあるか、と

(遠まわしにカミングアウトの準備?)

歩美は
女がいい、女じゃなかったらテツのこと好きになんないし、

テツは

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

歩美は

(・・?どうした

テツは

歩美ちゃん、これだけは信じてほしいんだけど
おれ おれ
歩美ちゃんのことが好きだ
こころから歩美ちゃんの幸せを願ってる
でも・・・・・
おれじゃあ歩美ちゃんを幸せにしてあげられない

歩美はそんなことない、というが
テツは歩美の耳元に口をよせてなにかささやく

歩美は

・・・・・・・・・・・


テツは

ちゃんとした男好きになって幸せになってくれ

と、歩美を一瞬抱き寄せる。
歩美は@@!
・・・・・・・・・・・・・
てっちゃん、てっちゃんって・・・
ダダダダダダ

テツはひきかえそうとして
なぎさママと犬マンと晶が並んで立ってるの気付いて

・・・・・・・・・・

インディゴ事務所。

戻った犬マン、晶、なぎさママと
憂夜 (加藤和樹)が話してる。

憂夜は

性同一性障害、
男の心と生理を持って女として生まれてくる
それは男っぽいとか男に生まれたほうがよかったとか
思うのとはレベルが違うものです
男なのに女の体を押し着せられている
そんな違和感を一生抱いて生きていくとしたら
本当につらいことです

テツの心情を思い、
涙にくれるなぎさママ

晶は犬マンにテツに肩入れする訳を聞いてみる。
犬マンは

自分には
不良仲間のケンカに巻き込まれて死んだ弟がいた
行き方が不器用だった
テツ見てると弟見てるようで、

テツは一晩中夜の街をさまよい歩く

インディゴ店内。
テツが入りにくそうに入ってくると
メンバー達はクラッカー鳴らし

失恋、おめでとーーー!

垂れ幕(晶のときの使いまわし)

「店長(二重線で消して)
テツおめでとう!
失恋記念大パーティ」

歩美は店に置手紙残して消えていたのである

「みなさん、お世話になりました。
みじかい間でしたが、どうもありがとうございました 歩美」

歩美ちゃんだけが女じゃないぞー
とか励ます一同。

*****************

ちょっと・・(^_^;)
晶の場合は相手があまりにとんでもなかったから
むしろおめでとうだけど
テツの場合はおめでとうはキツいんじゃ・・・・・

******************

パーティで騒いでるところに
柴田(我修院達也)達が登場。

強盗団が入るまえに必ず同じ女が店に
客としてきてることがわかった
そいつが引き込み役らしいと

早乙女(田村圭生)が

あの日、入口のカギは開いてたんだよな?

テツは

はい、

犬マンが横から

かけ忘れたんです(^_^;)

ジョン太(和田正人)が

いやいやおれちゃんとかけ・・

バシっ!と犬マンにはたかれる。

柴田はそんなことより
あのときの彼女の連絡先教えれ、と
テツは何も知らないと

(実際、知らないようだ。
勤め先はわかるけどね ^^;)

柴田はうそつくと承知しないぞゴラー!
晶が

うそをついているのはどこのどなたでしょうね

柴田、(~_~;)

(ちょ、いくらシークレットブーツはいてるからって
そんな脅しでひるむな昼ドラ警察 笑)

その後、ジョン太が歩美が強盗の仲間のわけない
の汚名晴らすと張り切り
メンバー達は聞き込み開始。

晶は(・_・;)
憂夜は

ジョン太達より先に平岡達見つけないと
(平岡がジョン太達にテツのこと言わないように)

テツと晶の聞き込み成果

平岡は女たらしで
最近羽振りよくて
今までやってた埠頭のバイトやめた
そのバイトで仲良くなった仲間が2人いた

樹、吉田吉男、DJ達の聞き込み成果

平岡が歩美の彼氏
まわりは悪い奴だからやめとけ言ってたが
が聞かなかった

ポンサック、ジョン太、アレックスの聞き込み成果

平岡はろくでもないヤツ
居場所もわかったらしい





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「嵐がくれたもの」取り急ぎ最終回について (感想は次の投稿で)
2009年10月30日 (金) 18:20 | 編集
今日最終回でしたが、疑問だらけで波紋呼んでるみたいですねー
とりあえず、節子の中の人(岩崎ひろみさん)のブログをご覧になることをオススメ。
ネタバレあります。

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