妄想ウェディング
「結婚式」にまつわる雑感やさらに、(何故か)昼ドラ感想などの無責任ブログ。
「スイーツドリーム」丸め込まれてパリ行き♪ 最終回 10月27日 金曜日(第40回)
2006年10月28日 (土) 15:46 | 編集
一之瀬(東幹久)の結婚考えてない発言に
ちょっと騒然とする一同。

史織(いとうあいこ



山形の両親のこととかあるし・・
いろいろ・・・ね・・!

とりあえず取り繕おうとするけど

まったくその話に乗ってやらない一之瀬
(ひで~女性の顔をたててやれ!)

そうじゃないんだ。

って(汗)

西島(川岡大次郎)はすぐ反応して

チョっとそれ、どういう意味ですか!

西島クン・・と小声で制す桃(佐藤寛子)

(ありゃ、最終回なのに、西島の気持ちは
まだ史織から離れられないのね・・)

一之瀬は、

キミにはいろいろな可能性がある。
まだやるべきことがあるんじゃないか?

具体的には

史織をパリに修行に行かせたい!
ってことで。

史織(いとうあいこ)は反発。
ちっとも行く気はなし。

そんな史織に一之瀬は呪文のように

ほんとにそれでいいのか~

(昼ドラでコレを言われると
多分相手を心変わりさせられる 笑)

史織の本当の夢
(夢は愛するヒトのお嫁さんになること、
っていわれたらどうするんだ)
史織の気持ちを考えた
上で(いや考えてないし)
スイーツ業界全体のためにも
行かせたいなみたいことを
言ってる一之瀬。

(スイーツ業界をしょって立たせる気か)

ここで、
主題歌始まるかとみせかせてフェイント(笑)
ラストに流れるのでしょう~)

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一之瀬の会社。

秘書?が一之瀬に抗議?してる

例の研修生の件
(系列レストランの)シエナのパティシエを推薦せず
佐野史織を推薦なさったそうですねっ

一之瀬は、彼女がグランプリだし
ぬきんでた才能を磨くのはスイーツ業界
全体にとってプラス。

私情だけではけっして彼女を推薦したりしない。
とも、言ってます。
(そーですかご立派ですが、でも企業的にはどうよ?^_^;)

史織の部屋。
まだ全然納得できない史織は
シュウにメールする。

ピロロロ♪(着信音)

「シュウへ
また光を見失いそうです。
私を照らす太陽はどこですか?

あんこ」

(お。初期のような抽象的メールに戻ってる)

返信は

ペロロっ♪
(着信音。初期の警告音は大分前差し替えられたらしい 笑)

「あんこへ
光を見失ったら、自分で輝けばいい。
君が本当に輝ける場所はどこですか?

シュウ」

(質問に質問で返すヤなパターン 笑

「輝ける場所」っていう
ナゾかけ

スキなドラマである)

スイーツハート。
電話が鳴って涼子(中山忍)がとる。
なんと、
誠に続き今度は西島くんが怪我。
棚卸で荷物の下敷き。

涼子は、たいした怪我じゃなかったと
言おうとしていたのに、桃、いてもたってもいられなくなり
店を飛び出していく。
職場放棄じゃないか?!
つうか、携帯持ってるだろうから
すぐに呼び戻せば?(^_^;)
ちなみに、史織は奥にいたのか
姿はなし。

(これは桃のためのエピソードか。
手早くまとめるための 笑)

何故か、アクアで

西島は同僚とお茶飲んでる。
電話したのは同僚。

死ぬ前に好きな女の顔でも見たいだろうと思って
史織がかけつけてくれるように西島のために
気を利かせたらしい。

(ちなみに、足を捻挫しただけ)

そこに、桃が
無事でよかった~と駆けつけてくる。
病院に行ってもいないっていうし
どうして携帯に連絡くれなかったのっ

と床にひざ着いて西島にすがるように
抗議。

(どうやって、アクアにいると
わかったんだ?
そして、なんで屈んでるの(^・^))

その甲斐あって?
これからは何でも話すと約束する西島。

スイーツハート。
史織が店番してると一之瀬が入ってくる。

パリの三ツ星レストラン、シャルページュの
スイーツを手土産に。
パティシエが来日して史織に言付けたらしい。
(説得の材料に?つうかせっかく来日したなら
直接会いに・・・・・・無理か・・ここで新キャラ
投入は無理ですね・・汗)

(この間から、シャルページュに
かならず「三ツ星」と
言い添えてる一之瀬・・一回でいいんじゃ? 笑)

史織、キれる。

ど~してそんなに・・
私をパリに行かせたいんですか!

それはね~一之瀬は再婚前に
もっと遊びたいと思ったからよん(嘘)

史織はもっといろんなスイーツを知りたいと
言っていたし、計り知れない才能あり
パリで修行を積んでもっといろんなヒトを
幸せを送ることができる。

そんなようなことを語りだす一之瀬。
一之瀬個人やスイーツハート一店舗の
都合でそのチャンス逃させたくない、
と。(いうことなのかな?なんか宗教っぽい。
そこまで
ひろくあまねく幸せを行き渡らせないと
だめかな~)

ここで史織、別の側面から責めてみる(?!)

自分がパリにいっても平気なのか、さびしくないのか。
史織ウルウル。

・・・・・・・・さびしいよ

一之瀬ウルウル。

どんなにつらいことか。誠だって。
でも何度もすれちがいながら
僕達、決して離れることなかった
だからどこにいたって僕達は一緒♪

なんかそんなようなことを。

その間、客はひとりも来ませんでした
よかったね!きっと皆、入ろうとしても
空気読んで気をきかせてくれたんだね♪

一之瀬が去った後、史織はスイーツの袋
持って事務所に入る
(オイ、店は?!)

そして、中を開けると
中身は意外に地味。マドレーヌが6個。
早速カオリをかいで
バリバリ袋開けて
パク付く。

おいしい!

それを後ろの机からガン見している涼子(中山忍)

(涼子は、史織の先輩だったんでしょ?
こういうときは一人で食べてないで
お茶を淹れて一緒にどうですかとすすめなさいよ 笑)

なおも、涼子見まくっている。
(ちょっと、私にも分けなさいよ!)

しかし、他の袋も開けてみる史織
一個一個違うハチミツが使ってあるらしく、

パクリ。ラベンダー!
クンクン。ローズマリー!
クン。レモン!
クン。ユーカリ!

すっかり魅了される史織。

(たまらず?)

涼子が席を立って寄ってくる

(全部口つけんじゃないわよっ?)

パリにいったらもっとすごいお菓子に出会えるんじゃない?

と、涼子もパリ行きを推奨。
応援してくれるそうです。

(いいのか。史織いなくなっても。
あ、そういえばライスシャワーとかって
史織が作ったレシピで外注しているんだよね。
パリからレシピ送らせて、
自分たちは営業や販売に専念すれば
いいのか。それでスイーツハートは安泰
ってことかしら 笑)

そのとき店に荷物届く。
送り主は「(株)西屋菓子舗」
史織の実家である。

中身はおなじみ ごまどら。
(箱に、法事みたい絵が・・笑)

父:誠一郎(寺泉憲)からの手紙がついていて

「東京で売れ。お前の店に託す。
           父」

ナニ、この手紙。電報か。

早速、電話して
「西屋さんですか。発注してないんですが
お間違えでは」と史織(嘘です)

しかし
売れ、、
って勝手な(笑)

これは、頑固な父にとっては
かなりの方向転換(自分の菓子を自分の店以外で売る)
らしい。
涼子も、桃も喜んでくれてる。
スイーツハートの商品が、営業いらずで
一品増えたね!

ところで、桃も

わたし、史織さんのパリ行き、応援します
(それ、私情がはいってるだろ 汗)

あー、史織はちっとも行きたいって言ってないのに・・
だれか止めてやれよ(笑)

皆に追い詰められて(違)
史織はついにパリ行きを決意。
誠(鈴木宗太郎)に伝えに行く。

パリ?それって遠いところだね
どうして、なんでっ

しかし、パリでおいしいお菓子を
勉強して
いろんなヒトたちを
幸せにするため、
でも心は誠くんとパパと一緒よ

とかなんとか言って納得させる。

(パリまではストーキングできないしね!)

「一ヶ月後」

ウェディングケーキだ。
(多分 史織作 何段とか言ってたのに
一段だ。フルーツをふんだんに使い、
新郎新婦の人形付)

アクアでの涼子と元夫:佐伯祐介(辻輝猛)の
ウェディングパーティである。
それにしては
メンバーは
桃、西島、西島の同僚、誠、史織、一之瀬と少ないが
多分他のヒトたちはカメラから外れたところに
いるのであろう^_^;

涼子はAラインのウエディングドレス。
ベールはつけてないが小ぶりのラウンドブーケを
持っている。
カジュアルなレストランウェディングにあわせた
シンプルでボリュームを
押さえた装い。
しかし。。
佐伯は薄いテカったグレイで上着がなが~い
襟やベストに刺繍?が入った
今時ぽい花婿スタイル。
こういうのは普通の式場で映えるのでは・・^_^;

桃と史織はストール付きのカラーフォーマル
だが男性達は普通のスーツ。
会場にあわせたのであろうか。
誠、蝶ネクタイまがってるゾ。

やたらお祝いの花は多いが(いいともから
かりてきた?局違)
料理は少なそう。
ケーキの周りに
銀皿二枚とスープの入れ物のみ。
いや、写っていないだけだろう・・

何気に桃と西島は順調みたいだ。
涼子に冷やかされて
二人で照れてたから。

そして、回想シーンを交えて

丸輿にいたころ、
お得意様に土下座する史織
(なんかでんぐり返しみたいな
へんな土下座ですが)

スイーツハートオープン

倒産しかけたことなど、

それを史織、桃、涼子が順番に
一人ずつ一歩前にでて(笑)
今までの歩みを語ってコメント
そして、いつものまにか
離れて立っていた3人が
横並びになって話をまとめる。

(これ、脚本とか書いてあって
パーティの余興として組み込んであったの?!)

涼子さんのドレス姿、全身を見たかったなあ~
スソのあたりは写らなかったから・・

それから画面が変り、
ドーンとエッフェル塔が写る(大嘘)

一瞬見間違えたが、東京タワーだ(汗)
いよいよパリ行きの日なのである。
一之瀬と誠と史織がムコウからやってくる。
誠はスーツケースをゴロゴロ押している。
(押すのがおもしろいのであろう)

成田まで送るという一之瀬を
断る史織。
(成田まで遠いよね~
ナニで行くんだろう。JR?成田エクスプレス?
それともリッチにタクシーかな?)

でもそんなことされたら
飛行機にのれなくなっちゃうと断る史織。

そこでお別れにしようと
誠と指きりとかして、
スーツケースをズルズルひきながら
離れていく史織だが

(一之瀬!金持ちなんだから、
最寄の駅まででもタクシー止めて
乗せてやれよっ)

ちょっと行ってから立ち止まり
ガーっと一之瀬の所に駆け寄って
肩に手を置いてすばやくチュー。

(ここから主題歌の前奏スタート♪)

一之瀬の様子から、はっきりとは断定できないが
なんだか初チューのようである。
(オイ、子供の前でっ)

誠は満面の笑顔。
一之瀬は、
ウハハ、パパのチュー誠に見られちゃったよ、まずいな(^^ゞ
みたいな

あらためて爽やかに出発していく史織。

(つうことは、、一ヶ月あったのに
やっと初チューですか。
でも誠は念願のハンバーグを
たくさん作ってもらったんだろうな。
でないとあんなにあっさり史織と
別れられるわけがない)

その後もメールのやりとりは続き

史織へ

今日はスイーツハートでハロウィンパーティが
ありました。みんな相変わらずです。



(添付ファイルあり)

付いていた写真は

西嶋(あたまに包丁が突き刺さってる。柄は桃が持ってる)
桃(魔女?の扮装)
一之瀬(吸血鬼。合わない牙付き)
誠(子吸血鬼?)
涼子(魔女)
佐伯(涼子とおそろいのとんがり棒のみ)

小道具や扮装がチープそうなところが
またこれがまた気軽で楽しい雰囲気(?!)

ハロウィンパーティなんて
なかなか洒落たことをやりますね。欧米か!

史織の返信にもステキな(合成)写真付き。

パティシエ姿でケーキを
持った史織の背景に凱旋門!

(これオオウケしました。
なんで、凱旋門バックなのよっ
ソンナ場所でわざわざ撮るかよっ)

やっぱり、パリからの写真ですから
凱旋門とかエッフェル塔とか
映ってないとネ(^o^)丿
視聴者も納得しませんから~

「もうすぐ一年

修さんへ
パリはちょっと冷えますが
厨房はパティシエたちの熱気で溢れています
そして、きょうも大切な人たちへの思いをこめて
スイーツを焼きました

史織」

そうか、一年近く経ったんですね。
修行って研修生制度みたいなこと言ってたから
期間は決まっているんでしょうね??
あとどれくらいなんだろう。

で最後、今までの回想シーンが

あなたは毎日が楽しくすごせてますか

(丸輿時代、社内シーン。)

すてきな恋愛ができてますか

(3人娘の前に一之瀬一行が現れた
シーン。全日本洋菓子組合総会?
又はそれくらいの時期)

やりがいのある仕事ができてますか

(史織や一之瀬のシーンが入ったが
わたしにはどの場面だったかよくわからん)

「いい女」になれてますか

(誠の誕生パーティで
史織、誠、一之瀬のスリーショット)

夢をあきらめていませんか

(夜の歩道橋で史織と一之瀬がモメてる
シーン)

あなたの人生充実してますか

(一之瀬がマンションの前に史織を
呼び出し告白、抱きしめたシーン)


そして、東京タワー前、
誠と史織の指きり場面でラスト。

すかさず
次週予告が入り

石野真子の

いまさら、「いい女」になれるのかしら

のセリフが入る。

新旧のヒロインで会話になってる(笑)
これからこんなふうにつなげていくのが
定番になったらおもしろい(^_^;)

新番組「いい女」

出演は

石野真子、野村宏伸 他

いわゆる「平凡な」主婦が活躍するっぽい。

「スイーツドリーム」 ハックション! 10月26日 木曜日(第39回)
2006年10月26日 (木) 13:30 | 編集
このドラマもあと一回となりました。

誠クン!(鈴木宗太郎)
叶えられなかった願いと
楽しかった思い出を
ソっと心の奥にしまって
大人への階段を一段登ってくれ。

(って結局、ゴネ得の結末が待っているんだろうな?)

で、前回
涼子(中山忍)がプロポーズ承諾したのは
史織(いとうあいこ)が一人前のパティシエになったと
いうことなんだろうか。(早っ)

しかし、人騒がせな夫婦だなあ。
最初から離婚すな(笑)

史織は、断られたにもかかわらず
一之瀬(東幹久)のマンションに来てしまう。

一之瀬と誠を傷つけたことの謝罪だって。
許してもらおうということじゃなくて
正直な思いを伝えたかったと言ってます。
そして、新作:マリアージュを渡す。

一之瀬は冷たい態度を崩さず。
誠は入浴中で席を外してる

しかし、風呂から上がった誠(早風呂!)と
でくわす。
誠も
なにしにきたん?って態度だったけど、
すぐに、菓子につられる(笑)

で、3人で一緒に食べることに。
ついでに、あんこ=史織と
誠にネタバレする一之瀬。
(ヒトを指差すな!)

帰りは紳士的に送っていく一之瀬。
でも、一応チューくらいしようとするが。
その瞬間、史織はハックション!
(もう、チューし損なったの何回目だ)

ジャパンスイーツコンクールは
結果が出た。(早っ)
グランプリは史織。
早速アクアで祝賀会。
その席で、史織と一之瀬が付き合ってる発表
(え。まだ婚約でもないんだから
発表の必要ナシ!)

ところで、グランプリの史織に
パリの三ツ星レストランから
パリで修行のお誘いが・・。
史織、行きませんと即答
(でもあとで違うこと言うんだろ!)

涼子のほうは結婚の日取りも決まって
順調。
式は同じ相手との再婚なので
内輪だけのパーティで済ますそうです。
(当然、ご祝儀辞退よね?)
また、当然会場は、アクア。
ドレスは着るのか?
史織は、ウェディングケーキを頼まれる。
(アレって模型でもいいじゃん)

史織たちはいつ?って冷やかされるが
一之瀬は

彼女との結婚は考えていません

(そんなこと、本人に言う前に
人前で言うなよっ)

一之瀬は、史織をパリに修行に生かせて
可能性を伸ばしてあげたいと
考えているらしい。

(本人、全然ノリ気じゃないのに・・
勝手に 笑)

絶対、海外修行は必須なのか?
結婚をしちゃってから単身で行くのはナシなのか?
史織がいなくなってスイーツハートはどうなのか?

パリの三ツ星レストラン
ジャルページュは
スイーツハートに直接メールを
くれてまで史織を呼びたがってる。
(何語でよこしたんだろ?
英語かフランス語?迷惑メールと間違えそうだ)

史織、行かないっていうのに
一之瀬はまた勝手にシャルページュに推薦しなおしたそうだ。
(そんなに日本から出したいか 笑

次ドラマは「いい女」だそうです。

「スイーツドリーム」あれから餡を何に使ったか知りたい 10月25日 水曜日(第38回)
2006年10月25日 (水) 13:29 | 編集
一之瀬(東幹久)、ヒドイな(汗)

これ以上誠を混乱させることしないでください!

と史織(いとうあいこ)にあたってる。

(誠がくるなっつーのに
店に来たのがアレだと思う^_^;

普段から職場で仕事中の大人をかまいにいくなと
教育しておくべき。

あ、わざわざ病院までくるなって
意味なのか(?_?))

史織の父親:誠一郎(寺泉憲)
いきなり店に訪ねてきて
(史織は残業中)
無言で豆を計り出す(笑)
あんこにあんこを作って見せた
リハビリ中なのに
いい味出してるようだ。
(あんこって、すぐに作れるものなの?
軽くサーチしてみたら
一時間程度じゃとっても無理みたい)

おまえの菓子には愛情がない
おまえに菓子を作るシカクがないと
決め付ける。
説教するためにわざわざ時間をかけて
洋菓子屋で餡を作っていく父。おつかれ。

その後、父はさっさと実家に帰る。
リハビリも一段落?ついたみたいで(早っ)

涼子の元夫:佐伯祐介(辻輝猛)
就職が決まった(早っ)
満面の笑顔でアクアに入ってきたかと思うと
そのまま店の中で
指輪を差し出しプロポーズ。

(だから~先走りの指輪買いは
やめろって。ア。もしかして
婚約破棄した分の使いまわし?)

とりあえず今は結婚なんてと
断る涼子。

誠(鈴木宗太郎)は
史織と自分と一之瀬の絵?
をギザギザ線を入れてダイナシにしてる。
この前から自暴自棄なようだ。
クルマにも自ら飛び込んだのだろうか。

史織は新作菓子を完成させる。
命名マリアージュ(結婚)

出来は上々で
涼子と桃は
史織が一人前のパティシエになるまで
私たち恋愛を封印していたのよ!と言い出す。
(そ、そんな恩着せがましいことを
言われても 笑)
涼子は元夫からのプロポーズを受け入れる。

あんこはふたたびシュウにメール出す。
今夜渡したいものがあるから
伺っていいか、って

(また、混乱させるな!と怒られないか)

シュウからの変身は冷たい断りの内容。
(あっちゃー。
やっぱ事故のこと逆恨みしてない?!
ヤなオトコだあっ)

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