妄想ウェディング
「結婚式」にまつわる雑感やさらに、(何故か)昼ドラ感想などの無責任ブログ。
「結婚式へ行こう!」最終回 第55話 (3月9日金曜日)
2007年03月12日 (月) 12:50 | 編集
バージンロードをコツコツと足音響き
にあおい(石橋奈美)が振り返ると
亮介(坂上忍)がズンズンとこちらにやってくるよ

思わず身構える柊平(山中聡)とあおい
亮介はあおいの腕をつかみ

愛してる、一緒に行こう

(どこへ行くってっ^^;

このドラマ、初回から進歩がないのがスバラシイ。
なんでまた。式の前になんとかしろ(^o^)丿
それより婚姻届提出の前になんとか話つけたほーが♪

二回も結婚式ダイナシにされた
あおい気の毒)

そしてサウンドオブサイレンスが流れ(笑)

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亮介がグイとあおいの腕をひっぱって
数メートル歩いてから走り出したところで

(だれも、乱入者をつまみださないのね^^;
あおい、
さすがウェディングプランナー。
トレーンをひきずるドレスで
そこまですばやく走れるとは

映画「オペラ座の怪人」
ではトレーンをながく引き摺るドレスで
スルスルとヒロインが普通に走ってて
さすが本場と感心したものでした・・)

やっと柊平
まてよアニキー(怒)
と猛然と追いかけ始め
あおいの片手をつかむ

あおいは亮介と柊平に両手をとられて

あおいは、おれのっ
おまえにはわたさない
おれの方が愛してると、

もうたいへん。

周りはポカーン

場所を事務室に移して
亮介と柊平が対決

(柊平とあおいは
ドレスとタキシードのままだっ)

亮介はあおいはオレが幸せにする、
幸せにしたい
柊平は、アニキにできるわけない
あおいにナニしてきたかかわってるんか
亮介、わかってるそれでも
ダレになに言われようと
あおい失いたくない、
亮介、勝手なこというな

とワーワー言い合う兄弟。

あおいは割ってはいり
止めるけど

柊平にだまってろ、言われてしまう(^_^;)

あおいが抗議すると
兄弟にじゃー
どっちを選ぶんだと迫られ。

(ところで
あおい 結婚式挙げるほど
決心はついてはハズなんだから
自分は柊平を選んだ、
亮介さんジャマすんな
ってハッキリ言えばいいんじゃ? 汗)

あおいは、あのその・・とへどもどしちゃう。

そこに

あおいさん!

と佳江(山下裕子)と急かすような
こえがかかり

ユリ(春木珠杏)から

どうするんですか!

(おい、なんであんた達が
口を出す 汗)

あおいは、パニくって?

もういい!
どっちも選ばないだれとも結婚しない
一人でいきていきますっ

とドレスのスソを膝まで
たくし上げて
サササササとトンズラ。

兄弟たちはまた
いがみ合い再会
すっこんでろ
おまえに幸せにできるわけない
とか 噛みつかんばかり。

亮介は結婚式メチャクチャにして
ドンゾコに突き落とした張本人だろ

って言われて
過去なんて関係ない!
と言い切ってるよ(・_・;)
関係ないから、何度でも式を
ブチこわせるわけなんだな(笑)

ところで二回も
式場の従業員でありながら式ブチこわしたんだから
これは退職決定だよね?
しかし、二回目(母親の式にも乱入したのを
入れれば三回目)のせいか?
そういう雰囲気にならないのも不思議(笑)

過去なんてかんけいない
そんなもんにこだわってたら未来ない
過去つらければつらいほど前にすすむしかない
すると柊平、
チョットマテ
それおれが言ってたことだろ

そーだ、なんかモンクあっか
と亮介

柊平はあおいを愛することで過去と向き合うこと
できた
亮介は調子のいいやつ、それはオレだ
とかなんとかそんなようなことを

盛り上がってるところで
悦子さん(河合美智子)が割ってはいる

そのくらいにしとけ、
二人ともお互いの考え方認めて
褒めあってるみたいだと
あおいが二人を仲直りさせてくれたってことか

で、二人がどんだけケンカしてもダメ
あおいが兄弟ケンカに勝ったほうに行くわけでない
問題はあおいがどちらを愛してるかだ、
とズバリ言ってくれる

おとなしくあおいの審判待て、と

飛び出してったあおいのほうには
真琴(木下あゆ美)と近藤(山口翔悟)がついてってます。

真琴は、どっちも選ばないなんてダメっキーっ
とうるさい(笑)
決めないなんて逃げてるだけ

近藤は真琴に落ち着いてとなだめてるけど
それでも
決めてください!
ちゃんと幸せになってくれないとワタシ ヤダよっ!
(あー、うるさい~
ほっといてあげて 笑)

近藤はあおいさんとひとりにしてあげましょ、
と真琴を無理やりひっぱっていってくれる
(なかなか気が利いてる。
今回、プランナーの中で気配りナンバー1
と悦子さんと争ってるな~)

残されたあおいは

真琴、ありがとう・・

と思わずつぶやくおひとよしである(^_^;)

近藤に拉致された真琴は
ブーブー言ってるが
近藤は、あんなに取り乱した真琴が
見てられなかった、ほっとけなかった
どうしちゃったんですかと聞くと
真琴はこのまま選ばなかったら
またあおいが苦しむ
二人ともすきって結構つらい

あおいも亮介も好きだからわかる
ちゃんと決めたほうが幸せになれる

(かなりおせっかいだな~
相手を思うなら
じっくり決めさせてあげてよ 笑)

近藤は、じゃー真琴さん
オレにしちゃいませんか
二人とも好きなままでいいですから

(それ、いいよね。
近藤はウチに(=^・・^=)(=^・^=)
猫二匹飼ってるしね♪)

すると真琴は近藤に
もっと自分のこと大事にしたほうがいいよ

(おおいにも自分のこと大事にさせてあげて!)

近藤はおろっ。
真琴さんに言われると(^^ゞ

あおいはやっとドレスから
普段の制服に着替え

(あれ、式をしてたくらいだから
今日は休みをとってたんだよね?!)

そこに悦子と泉(原史奈)が。

柊平さんの心持ってくだけ持ってって
逃げるのズルいちゃんと選んでくれなきゃ
自分もあきらめきれない

(関係ないのに
ズルいだの、自分があきらめきれないだの
なに、その言い草 笑
あんたは柊平の心さえ自分に向いてくれれば
それ以外どうでもいいのに
何故そんな説教口調だ ^^;)

あおいは、ごめんなさいと謝る

(うん、人がいい 笑)

泉は言いたいこと言って去っていく
悦子はピシャリと言われちゃったね~
でも素直な気持ちだよね
と煽ってくる

ワタシもちゃんと選んだほうがいい
選ぶことから逃げてるけど選ばなかったものしか
残らない人生に

自分はどっちを選んでも幸せにしてくれると思う
でも選ぶのが礼儀。
どっちも選ばないなんて意地はってないで(^。^)

(あー外野うるさすぎっ
せかすな外野)

あおいは、事務室でポツンと机で仕事してる
亮介に

亮介はすまなかったでもあのまま行かせること
できなかった勝手ばかりですまない

(すまないと思ってないだろ~)

でもオレはあおいを愛してる
だれにも渡したくない

(ハイハイ)

あおいはこんどは支配人室に行くと
柊平はフトコロから
アメリカ行きのチケットを出してくる
プロポーズってこれ以上ない
愛情表現だと思ってる
だからオマエに結婚申し込んだ
愛してる一緒にきてほしい
出発二日後その前に答えほしい

(期限つけるの好きだな。
でもそうしないとこのドラマ
終わらないしね~ 笑)

あおいが思い悩んでいると
またまた

あおい父:弘道(佐々木勝彦)
あおい母:美代子(増子倭文枝)
がやってきた。またか。
職場くんな。
しかも、手をつないでるのであおいはびっくり

あおいは二人をいつもカップル相談につかう
部屋に通し話を聞くと
復縁しようと思ってるって(^_^;)

(じゃあ、再婚式をやるってことか?
そんならお客さんだから来てもいいけど
どうせしないんだろ 笑)

ごめんね~迷惑かけて
バラバラになってみて
やっぱり二人でいたいと思った
とか ほざくこの夫婦

(ただでさえ式ぶち壊されて
思い悩んでいたあおいにどんだけ余計な心配かけたことが
黙って別れて黙って復縁しとけ(^o^)丿)

あおいが帰宅しようとすると
真琴がずっと外に立って待っていた

(あおいは、本来休みだったのでは?
なのに残業か)

あおいさんに幸せになってほしくて
と真琴。
あおいはわかってる、と
ここは幸せになる場所
幸せを選ぶことから逃げちゃダメだよね

翌朝。
あおいが出勤すると
プランナー達は
ワクワクしながら
あおいが決めた相手を発表するのを
待っていた?!

(なんであんた達に先に言わなきゃいけないのだ)

あおいがまだ・・(決めてない)と
あやまると(なんであやまるっ)

プランナー達は次々意見を。

ユリは柊平派
お似合いと
智美(土肥美緒)
も柊平。
幸せにしてくれそう
早紀(林寿美)
も柊平。
やさしい人だし
佐知子(豊川栄順
も頼りになるしと同意

亜樹(本多裕香)
は亮介派。
あんなことがあっても
どこか心が通い合ってる気がする
(アンタにわかるんか 笑)
真里子(加茂美穂子)
も亮介に一票。
気がつくといつも支えてくれてますよね!
理沙(福之上真友)
も同意して亮介。

近藤は
二人と幸せにしてくれると思う
と中立派

(女ばかりの職場だし、
気をつかったか 笑)

泉は、
二人とは幸せになれませんからね・・
と控えめに意見を

ここで亮介、亮介、絶対亮介!
と主張したらあまりにも露骨で
まわりにひかれると思ったのであろう(笑)

悦子は、一人で生きる幸せもある、
とある意味、中立派?

あおいはまわりが言うことを
いちいち真に受けてんのか?
お人よしだなあ。
なんでこんな集団で
つるしあげみたいに
選択をせまられなきゃいけないのだ(笑)

プレッシャーに掃除と言って逃げ出す
あおい^_^;

つうか一人で考えたかったのであろう。

そして、そうじしようとして
目をつけていた汚れを先に
亮介に掃除されてるのを発見。

どうしてあんなことを?と聞いてみるあおい。
亮介はあおい:父のライブ後
別れの握手で
この手を離したくないと思ったらしい

(なら、そのときになんとかしろっ
式中断はメーワクなんですが ^_^;

で、今回は披露宴はない予定だったのかな?
式だけならいいけど披露宴のキャンセル料が
発生してたらタイヘン。払うのはだれか、
ってことで 笑)

ワタシも同じ思いだったとあおい
でも、そんな一瞬の気持ちで結婚
決められないと結婚は一生だから
と思って。とかいろいろ言ってます。

ずっと二人でどんなときも一緒に生きていける相手は
柊平、彼に決めたとハッキリ言いました。

悦子にもさっそく柊平に決めたと報告。

翌朝。

アメリカ出発の日である。
職場でご挨拶するあおいと柊平

(結局、もう一度式挙げるには
間に合わないし
でも入籍くらいはすませたんでしょうね??
いったんアメリカ行っちゃうと
面倒だぞ。

それともむこうでリーガルウェディング
なんてする予定かな。それもステキだけど。

でも事情が事情だから
さっさと入れるのがいいと思うよっ^_^;)

亮介と柊平は元気でな、とガッチリ握手。

式場の正面玄関の車寄せで
また見送りにでているプランナー達
亮平は部屋に居残ってる。
そんな彼を意味ありげにみつめる悦子さん

タクシーにのりこんだあおいと亮介は
出発。

そこに、亮介がかけ出てきたよ

(あーまたかっ)

このドラマではおなじみの
アメージンググレイスが流れ
(むしろ、別のドラマを連想する人が
多いかも 笑)

画面はスローモーションに。
亮介は花壇を回って遠回り?
して車に向かって駆け出す

もちろん追いつくはずもなく
あおいは窓に張り付いたものの
ほけっとしてる。
と思ったら

とめてください・・・

柊平、ギョギョっと。

とめてーーーーー!

あおい絶叫。

タクシーの運転手さん
急ブレーキ。

柊平さん
わたし、ゴメンナサイ

柊平は
ずるいよなアニキは
土壇場でナントカ
(よく聞こえなったよ汗)
あれじゃ勝てないよ

いけよ!

アニキと二人で超えろよ
(といったんですかね)

あおいは降りて駆け出し
柊平は、車をだしてもらう
(そのままアメリカに~)

このあたりからBGMはAll You Need Is Loveに
なってたっけ。

修平は、式場の前に突っ立ってます
プランナーたちは中に戻ろうとしてる

あおいは駆け寄って
亮介に

亮介さんとなんて幸せになれるかどうか
わかんないのに
一緒にいたってたいへんそうだし
面倒なことおおそうだし
でもつらくても苦しくても一緒にいたい
とワタシを抱きしめてください
愛してるから
それだけでいいから

歩み寄ってあおいを抱きしめる

戻りかけてたプランナ-たちポカーンしたが
皆笑顔で祝福。
特に
泉はうれしいだろうなあ~

ここで主題歌入りまーす

ふたりでいいじゃない ふたりでいいじゃない
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それからチャペルの鐘が鳴る。
プランナー総出状態だったから
今式をやってるカップルないはずなので
誰かが気を利かしたのか?!

その後。

二人は結婚(式の場面はなし)
新婚生活の模様は
亮介はナント以外に料理好きで
オムレツにハートや☆をケチャップで描くような
以外に甘い人だった
(どうでもいいですよ~♪)

それより、真琴がまだ同居してるのって
どうなのよっ?!
いくらなんでもさ(笑)

亮介は支配人に戻り
悦子は副支配人にバリバリと仕事を
泉もバリバリやってて
よくアメリカの柊平とメールのやりとりを
(なんかスイーツドリームの
桃と史織の元カレを思わせるなあ。
結局、いいカンジになってんのか)

近藤は真琴にアタック続けてるらしいが
歯が立たない様子
佳江さんがその間に入ってくることが
多いみたいでももしかして近藤ラブなのか

ユリと亜樹にはドレスのモデルやってから
男性ファンがつき
招待客と一緒に写真を頼まれたり

静江と佐久間はうまくいってるらしい
あおいの両親も。(こっちは何故か許せない 笑)

あおいはあいかわらずプランナー
がんばってます

でFIN

それでは最後に

ブライダル撮影、取材協力は
株式会社 ベストブライダル
新浦安アートグレイス・ウエディングコースト
撮影に使われたのは「天空のチャペル」

ウエディングドレス協力
株式会社 アクア・グラツィエ


「結婚式へいこう!」別の式場にすればいいのに・・第54話 (3月8日木曜日)
2007年03月08日 (木) 13:28 | 編集
にあおい(石橋奈美)に柊平(山中聡)と結婚するんだって
オメデトウと祝福する亮介(坂上忍)

柊平は、仕事場で皆がいるのに
あおいにプロポーズの返事を催促。

まわりは大騒ぎ。
しかし、なんでこんなところで・・
結婚式場だから、いいのか(違)

あおいは、ついに
承諾する方向で返事しちゃう。

柊平は早速式場を抑えようとする
彼は急遽アメリカに戻ることになり

(ハウスウェディングの本場ということで
そういう関係の仕事のため)

急いで式をしないとってことだ。
しかも、あいてる日ならいつでもいい状態。

(またかっ。急いで式やるってのばっかりだなっ
花嫁としてはどーなのよ?

もっと準備しっかりして
その本場アメリカでやればいいじゃん~
ステキ♪)

何故か嘆いてる真琴(木下あゆ美)
なぐさめてる亮介

つうか、また同じ式場でやるんかっ
イヤじゃないですかね(^_^;)

それにあおいがアメリカ行ったら
それをいいことに
真琴と亮介が
しっかりマンションに居座るんじゃないか?!(笑)

あおいの父は神主さんでありながら
趣味でバンドをやっててしかもボーカル
ビートルズをカバーしてライブを開催

皆、聞きに来てるラメールの面々
あおいの母もいるよ。
ステージに声援おくり大興奮。

(職場の同僚のお父さんのライブに
こぞってきてくれるなんて
ほんとワキアイアイの職場だな)

亮介もきてた。
帰りにおいかけて
別れの握手を求めるあおい。

(亮介まできてたんか。
あおいの親には
あわせる顔ないはずなのに
いままでしょっちゅう顔あわせているよね 笑)

あおいは、式が終わったら
マンション出て行くっていってます
つうことは、マンションは亮介名義だったのか?

握手して分かれた二人は・・

亮介はいつものマンションに戻ると
あおいが食事を作って置いて
すでにどっかにいいてた。
それ食べながら涙にくれる亮介。

式当日。
あおいは二回目のウェディングドレス。
ヘッドドレスはボンネ
Aラインのドレスです。
せめて違う式場にすればいいのに・・

今回は無事に誓いの言葉まで・・
と思ったら
また入ってきたやつが・・
亮介がズカズカと
バージンロード歩いてきて

あおい愛してる

(今度は自分が乱入して式のジャマか
えーかげんにしろっ

二回とも式の最中にダイナシにするこたないだろっ^^;)
「結婚式へ行こう!」ホスピタル・ウェディング 第53回 (3月7日水曜日)
2007年03月07日 (水) 13:29 | 編集
ところでもしラメールが
神前結婚式場で
チャペルでなくて神殿だったら
あんなに気軽に出入りして
祭壇でチューしたり
一晩こもったりできたんかな。

やっぱり恐れおおい気持ちになって
仕事以外ではみだりに出入りしないかも(笑)

厳粛に式を執り行なう場所なんだから
キリスト教徒とか関係なく
神殿と同等に思うべきでは?(^_^;)

柊平(山中聡)はあおい(石橋奈美)に
プロポーズ。
とまどいまくるあおい

今回の問題カップルは
なんとあおいの弟。
彼女連れてきて
急いで挙式したいと
ワケありである。

それは彼女のおばあちゃまが
長くないようで。
花嫁姿見せたいって

でも新婦両親はみとめていない
ケンタは働き始めてからまもないから。

金もない両親の承諾もないのに
式挙げたいというケンタを
亮介が説教するが
堅い決意を聞き
あっさり、許可(笑)
早すぎだよっ

しかしそのおばあちゃんが倒れて
救急入院。
式に出席してもらう望みが薄くなり

そこで、亮介が病院押しかけ挙式を提案。
花嫁衣裳花婿衣装で病院に
行くって。

しかも今晩。
いそいで衣装を手配して
ブーケはケンタがみずから用意。
これは、格安だ!

ここは大急ぎの式ばかりだなあ~
準備期間が楽しいものなのになあ。
まあ今回は特に事情が事情だから。
感動はプライスレス。
そして時間の長さでもないはず♪

おばあちゃんは、扉がひらいて
二人がドレスとタキシードで入場してきたので
ビックリ感激。

(廊下では他の見舞い客、入院患者、
ナース、医者達 ビックリ
してるはず 笑)

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