今日も突っ込みドコロ満載でお願いしますよ♪
ゆりあ (黒川芽以)はひとり部屋で
母:祐子 (吉田羊)の居場所メモを手に
航太(咲輝)の言葉を回想
この世にたった一人のオマエの母親
会うか会わないかはオマエの自由
ゆりあは独り言
でもそんなの関係ねー
そんなの関係ねー
ハイ、オッパッピー♪(違)
私は一人で生きていくの。
鮎川家。
拓真(阿部進之介)から別れを告げられた
絵里香(奥田恵梨華)は
キンキラの花嫁衣装を衣紋掛けから
引きずりおろしでもしたのだろうか
手に握り締めて涙にくれてます。
(あとで、手がキラキラしてそう・・汗)
おいたわしや・・(T_T)
可奈子 (高橋かおり)が入ってきたて
声をかけると
どうして親のあやまちで
私たちが苦しめられなければいけないの
そんなのおかしい(;O;)
と、絵里香様のお嘆きは深いのです。
可奈子は、
あなたの気持ちはわかるわ
(また気持ちがわかる人登場)
でも、いくら愛していても
それだけでは乗り越えられないものが
あなたに幸せになってほしい
拓真はあきらめなさい
結婚してもつらい思いするだけ
絵里香はそんなのイヤーと
ますます着物を握り締めて号泣。
(ああー高価な衣装が〜)
一方
拓真は家から出て行こうとして、
でかいトランク?を手に
玄関に。
そこで
マキさん (新藤恵美)出てきて
家を出るってどういうこと?
拓真は ゴメン、と
オレは鮎川家の人間じゃない
父さんの子供じゃないこと
沢木航太(咲輝)の子であること
など、一気にネタバレ
マキさん
ナンデスッテ!
拓真はさらに
自分が文香 (宮本真希)と航太の不倫の子で
光男 (保阪尚希)の本当の子は
ゆりあだけ
マキさん(@_@;)
ちゃんと聞かせてと、拓真の腕ひっぱって
リビングに連れ込み。
25年前、
光男は文香が航太と不倫した
ハライセに
祐子 (吉田羊)を襲ったことまで話す。
マキさんは
光男がそんなこと!
(します。余裕でしましたよ ^^;)
拓真は
本当だ。その結果 祐子さんがゆりあ身ごもった
これが真実だ!
ゆりあのアパート。
ゆりあはボチボチ
荷造り始めている。とこに、ピンポーン。
開けてみると立っていたのは
絵里香様。
(よく、ここがわかったね〜)
絵里香は、ゆりあの部屋をのぞいて
(例の如く、部屋のドア開け放してあったので
玄関前に立ったまま
ゆりあの部屋まで見えた)
荷造り中の様子を見てとり
あなたどこかいくの?
ゆりあは
アメリカに留学しようと思ってます。
絵里香様は
拓真が家をでたの。
といって、勝手にアパートに侵入。
そのままゆりあの部屋まで遠慮なく
入る(笑)
もしかして拓真とアメリカで暮らすつもりか、と
ゆりあは
ちがうわ、
拓真さんは関係ねー
絵里香は、ウソよ
拓真を取り戻すため拓真に父親のこと話したでしょー
(いや、ゆりあも聞かされてびっくりしてたわけで
拓真にまで知れ渡ったのは
祐子さんの仕業なわけで)
ゆりあは
違うつうてるが
絵里香様は
私、拓真に別れたい言われた
自分は殺人者の息子だから結婚できない、
家を出て、あの男の罪を一生背負うって
でもそれは口実だったのかも
(うん、多分そうだ ^^;)
私と別れてあなたとやりなおすってことなのね
ゆりあは
否定するが
絵里香様は
あなたこうなることわかってて
結婚式に出席するっていったんでしょ
と、勘ぐりまくる。
(実は披露宴の御馳走目当て。
ご祝儀袋は金額だけ書いてカラで出し
たらふく食べてからアメリカにトンズラする予定でした 笑)
ゆりあは
ちがうわ
わたしは拓真さんに今でも絵里香さんと
幸せになってほしい思ってる
彼は「鮎川家の長男」よ
私は彼に「鮎川光男の息子」として
人生を過ごしてほしいと思ってる
だから私は
「あなたたちの幸せを見届けてから」
アメリカに行くつもりだったの
絵里香様は信用しない。
そこに
本当よ!
と、割り込んできたのが久美子 (菜葉菜)
ゆりあは拓真さんのためにアメリカに行く
決心をしたの
(ゆりあは拓真関係ねーって
行ってたそばから 笑)
本当の父親もなにもかも捨てて
ゆりあは今でも
拓真さんを深く愛してるから
(絵里香様を刺激すんな 汗)
ゆりあは久美子ヤメテーと
止めようとするが
久美子は止まらない♪
あなただってそんなこと
わかってるんでしょー
拓真さんだって
いまでもゆりあを愛してる
(コラー、わかってるようなこと
言うな 笑)
あなたを選んだのは
ゆりあを忘れるためよ
(コラー、あんたが言うな〜)
あなたもいさぎよくあきらめたらどうなの?
(絵里香様と久美子は
初対面だったっけ?
それでも
いきなりこんなズバズバ言えるもんですかね 笑)
ゆりあだって
殺人者の娘だって濡れ衣を着せられて
それで拓真さんをあきらめたのよ!
そのことが間違ってたんだから
あなたの結婚も白紙になって当然でしょ!
(ここって、スカっとする場面なんですかね?
ゆりあの加勢すんなよ、と思ってしまって
イラっときたんですが 笑)
絵里香様(こわいぞこわいぞー怒らせたよ〜)
口を開く。
あなた、なに言ってるの?
わたしはこの人が拓真と出会う前から
ずっと拓真を愛してるのよ
(前とか後って問題じゃあ・・汗)
後から私たちの間に割り込んだのは
この女のほうだわ!
ゆりあさん、拓真は私のものよ
拓真は私に愛してるって言ってくれたの
あの腕で私を抱いてくれたのよ
(関係をもちました自慢。
これも、昼ドラ名物かな?)
誰にもわたさない
わたさないわ!
と帰って行きました。
社長室。
拓真は光男に
仕事の引き継ぎ終わり次第退社すると
(あんなヒマで引き継ぐことなんか
あんのか 笑)
光男はオマエまだそんなこといってんのか、
拓真は私は沢木航太の息子、
ここにいる理由ありません
(つうかもうさ、同族経営やめれ 笑)
光男はちょっとマテ
拓真は25年間育ててもらってことは感謝
でももっと早く真実知りたかった
そのことではうらんでマス。
光男は
この会社やめてどうするんだ
そんなことは誰も望んでない
(社員はこんな上司いなくなって
よろこぶかも♪)
ゆりあさんだって航太だって
亡くなった文香だって
オマエが「鮎川家の長男」として
生きること願ってるんだ
(文香を出してくんな 笑
あの人は光男が文香の父親の会社への
融資のことで脅かさなかったら
鮎川家なんてポイっと捨ててたよ〜
それに、あの事件のときだって
あのタイミングですべて告白したんだから
もう完全に捨ててたと思うよ 汗)
拓真は
誰のためでもない、自分が耐えられないんです
オレもゆりあが
あの男の娘だと知らされてた時
ゆりあをこばんでしまった
(そうだっけ)
愛しぬくことを放棄したんです。
自分の母親を殺した男を
一生愛しぬくことができないとおもた
その結果ゆりあを苦しめた
そのオレが本当はあの男の息子だったナンテ
そんなことを知って
今までと同じように暮らせる思うか
オレは人殺しの息子です
このままここでヌクヌクと生きていくことはできない
鮎川家 仏間。
マキさんが光吉 (横内正)の遺影を手にして
うずくまっていたけど
バタンと倒れる
おかあさま、おかあさまー
と加奈子慌てる。
倒れたマキのかたわらに
ガラスがわれた文香の遺影が。
文香の遺影を畳にたたきつけたのであろーか。
知らせをうけたのであろう
光男があわてて帰宅。
医者の話では精神的なものが重なったんだろう
ってことで、
すでにマキさんは布団の上で身を起こしてるから
全然大丈夫だったようです。
絵里香の花嫁衣装が元通り
かけられてて、
その部屋に布団しいて寝てるマキさん
(やっぱり、マキさんの部屋はないのね 笑)
光男は、すまない母さん、心配かけて
マキは
拓真が言ったことは本当か?
ゆりあさんがあなたの娘だってこと
光男は
本当だ、スマナイ
マキは
私にあやまることないわ
祐子さんにはいくらあやまっても
許されないことをしたけど
あなたに
「一人でも血をわけた子供がいてくれて
よかったと思ってるの」
ゆりあさんにこの家に
きてもらいましょうよ
あなたの実の娘なのよ
一緒に暮らしたらいいわ
なんて、言いだす
(マキさん・・
^^;
テメーがレイプされて子供産まされて
子供成長してから
レイプした男の家から
実の子なんだから一緒に住め、
なんて言われたらどうよ?
でもこの場合は
天下の鮎川家なんだから
イヤなはずない、とか思ってそう♪)
可奈子さん、
あなたも異存はないわね?
可奈子は
ええ・・でも・・
ゆりあさんがなんというか
(光男!
すでに自分が申し入れたのに
キッパリ断られたと言えっ 汗)
マキは
だってホントウの親子なのよ
ゆりあさんだって
この家で光男と暮らしたいはずだわ
(あのー
レイプっての
忘れてませんかね?)
拓真にはかわいそうなことをしたけど
「この家を出て行ってもらって
よかったと思ってる」
(春樹に続き、拓真切り捨てキターっ)
絵里香とも結婚させるわけにはいかないでしょう
光男は
そんなー拓真も私が25年間育てた
かわいい息子、
と やっと口をだすと
マキは
私たちは「鮎川家を守るという責任」があるの
つらいとは思うけど
そのことはよく考えて頂戴
可奈子が
お言葉ですがお母様
絵里香もこの鮎川家の血をひく人間です
(そうだよ・・
「鮎川家の長男」の娘じゃないか
マキさん的には今、一番大事なんじゃあ?)
マキは
絵里香には「鮎川家を継ぐ人間として」
ふさわしいとは思えないの
(うわーーーー
絵里香まで切り捨てキターっ)
あの子は小さいときから
鮎川家をうらんで育ってきたのよ
拓真との結婚がダメになったら
きっとあの子はこの家をでていく
(ひどいなマキさん 笑
いままで二回ほどあった
祖母と孫娘のほのぼの慣れ合い場面
どうも見ててモヤモヤしてたんだけど
思い返すとモヤモヤ通り越して腹立つ 汗)
可奈子は
だったらゆりあさんだって
養護施設で育って
鮎川家のしきたりも何もわからないんですから
鮎川を継ぐのはムリです
マキは
ゆりあさんはね、養護施設で
苦労して育ったから
なによりも家族を大切にする
優しい心を持っているの
この家にきてくれたら
光男のことも「先祖」のことも
きっと大切にしてくれると
私は思うわ
(レイプ犯なんて大切にするかよ 笑)
可奈子は、
そんなっ (プチっ)
マキは
なあに?
可奈子は
おかあさまはやっぱり
私のことがお嫌いなんです
だから
私が産んだ娘は
後継ぎにはふさわしくないと
おっしゃってるんだわ
と、ヒガミモード。
マキは
「そうね、そうかもしれないわね」
可奈子は
私よりお手伝いの祐子さんの娘が
産んだ子がいいとおっしゃるんですか
マキは
祐子さんは明るくていい人だったわ
それを私たちが不幸にしてしまったの
彼女の娘を幸せにしてあげることは
私たちの償いでもあるのよ
可奈子さん、あなたは光男を私を
25年間だまし続けてきたのよ
私はそのことを忘れたわけじゃないわ
(おそろしや、この姑!
わが息子ちゃんのレイプの件も
子供できたからよかったわーとか
あっと言う間に水に流してるし
残るは可奈子を責めるだけ、か 笑
政男が自殺風味の非業の死を遂げたことも
可奈子だけ責めてるし
拓真が幼いころからアメリカにやられたことも
可奈子だけのせい。
もう、理屈じゃないんだろーなー。
マキさんには
仏間に正座させて
写経よろしく「光男も悪い」と100万回書かせたい♪)
可奈子は
夫婦の寝室に戻り
気持ちを静めている?と
光男が入ってきて
すまないな 母さんがひどいこといって
「気にすることない」
私はゆりあと暮らすつもりない
(そういうことじゃなくて 汗
気にするなとか言ってないで
母ちゃん シめてこいや (^。^)/
可奈子さんの考え方もアレだと思うけど
マキさんは人として
言ってはいけないことを言ってると
思うゾ)
可奈子は
いいんです
お母様のおっしゃるとおり
お母様の大切なのは
この鮎川家の血を守ることなの
(イヤ、だったら絵里香がいればいいわけで 汗)
仕方ないわ
あなただって
本当は絵里香よりゆりあさんのほうがかわいいんでしょ
絵里香はあなたの大嫌いな政男さんの子供ですもの
光男は
イヤそれはー
可奈子は
いいんです、どうせ絵里香は
この家の後継ぎにはなれないわ
よくわかったわ
やっぱり私は負けたのね
光男は可奈子を抱きしめて
オマエは私の妻だ
誰にも負けてない
可奈子は
あなたー(T_T)
わたし、
あなたの子供が欲しかった
愛する人の子供
(いや、今からでも是非。
まだせいぜい30代でしょ? 違)
ゆりあの部屋。
久美子がゆりあに
わたし、少し絵里香さんに言いすぎたかな
(ハイ、言いすぎです。
ゆりあがウソついてない、程度で
すませておけばよかったのでは 笑)
あの人も「かわいそうな人なのに」
(ろくに面識ない相手だけど
上から目線♪)
ゆりあは
私 絵里香さんの気持ちがわかるの
(また気持ちがわかる人登場)
絵里香さんは誰よりも拓真さんを
愛してる
だから不幸になってほしくない
(ウソつけ!
絵里香のゆりあに対する言動は
ほとんど不快なものばかり
それで相手の幸せ願うって
普通ないだろ♪)
ゆりあは心の中で
拓真さんどうして鮎川の家
を出るの?
あなたにはそんなことしてほしくないのに
(だからー、別に家でたっていいだろっ)
と、つぶやく。
それよりも久美子は彼氏とどうなったんだろう?!
友情より、オトコだろ。
ここはひとつ
それでも彼を愛してるの
私がいないと彼はダメなの
と
久美子さんに
ドロドロと女の業(?)を見せてほしいなあ♪
航太のアパート。
今日のお客さんは絵里香様だ!
(え、場所知ってたのか、
と思ったけど
そもそも、拓真は絵里香から教えてもらって
ここにきたんだったな)
ノックする(ドアがペコペコ)
航太がでてきて
あなたはー?
(お、新顔か と思ったかな 笑)
鮎川絵里香です
そして、またずかずかと
部屋に勝手に入る
(お嬢様にあるまじきマナー 笑)
まわりを見回して
拓真は?拓真はどこにいるの!
(エっ 拓真がここで潜伏してると
思ったのか? 笑
ムリだろ、こんな狭い部屋で
デカイ成人男性が二人暮らせるわけが)
拓真はこれからあなたの罪を背負って
生きていくと家を出て行った、と
航太は
あいつは「鮎川家の長男」だ
オレとは関係のない人間だ
絵里香は
いまさら見え透いたウソ
あなたのおかげでどれほどの人間が苦しんでると
思ってるの、とイチャモン
(光男のおかげなんだけどね)
あなたさえいなかったら
あなたさえ拓真の母親を愛したりしなかったら
(文香さん 結構 積極的にせまってましたよ〜)
と、絵里香様視線を落とし
この部屋でのお約束、あいかわらず見えるような場所に
置いてある
文香の肖像画発見(爆)
(つまり航太は訪問者には
是非見つけてくれないと物たらないのね 笑)
絵里香様は
ナニよこんなもの
こんなもの描いたからって
自分の罪が償われると思ってんの!
(航太の部屋は客が多いけど皆
恫喝したり、殴りかかったり、ストーカーしたりの
やな客ばかり。
そして手土産一つ持ってこないのがお約束♪
あ、ゆりあは夕食材料持ち込んでたか)
あなた本当に文香さん愛してたの
ならどうして文香さん殺したの
わからないわ
自分の子供を産んでくれた女をどうして
航太は
すまない絵里香さん
何も聞かないでくれ
すべてオレの責任だ
文香さんのなくなったのはおれのせいだ
たしかなことはそれだけ
拓真にはなんの責任もない
あいつが背負っていくことじゃない
オレだけの罪
絵里香様は
いまさらそんなこと言っても遅い
あなたさえいなかったら
私は拓真と結婚できたのよ
(エ?航太がいなかったら
拓真生まれてないよ〜 笑)
絵里香様、
流しにあったナイフを手にとる。
死んで。
航太
エ?
絵里香様は
私と一緒に死んで!
(エ?なんで航太と心中なん
しかも初対面 ^^;)
航太は
落ち着いてくれ絵里香さん
こんな命あなたに差し出したって構わない
でもあなたを殺人者にするわけいかない
と断ってみるが
絵里香は
いいの私は殺人者になりたい
拓真に殺人者の血がながれてるなら
わたしも殺人者になって
同じになりたいのっ
と、ナイフ構える。
航太は
あなた、拓真のことそんなに・・
ここで、玄関のドアがあいて
すーっとゆりあが入ってくる。
絵里香はそれに気づかず
私拓真がいないくなったら
生きていけない
生きてる意味がないのよ
航太は
(角度からいって
ゆりあがきたの
見えると思うけど
気づいていたのかどうなのか)
わかった
だったら刺したらいい
それであなたの気が済むなら
ゆりあは
これがウワサの昼ドラの修羅場ね(?!)
と二人を見てましたが
絵里香様がスローモーションで
ナイフを突き付けて
航太に突撃〜〜
その瞬間に
ヤメテ!
と割り込み
ブスっ!
絵里香様は
ちょ、なんで アンタ、と思ったろうな・・
倒れるゆりあを航太がささえるが
なーに、絶対大丈夫でしょう。
かぼそい絵里香様の力で
ゆりあに致命傷なんて無理無理〜〜♪
さっさとアメリカにいっとけばよかったのに。
行く行く詐欺じゃねーの。
費用は自分モチっていったら
真に受けちゃって キー。
いいかげん小切手よこせなんて
思ってたりして(笑)
*****************
ではここで
マキさんの孫番付表改訂版
可奈子と政男が結婚してるとき
1.絵里香
政男死亡時は多分すでに
1.いずれ生まれるであろう光男の子
2.絵里香
文香妊娠したとき
1.文香のおなかの子(拓真。他の名前候補 政吉)
2.絵里香(別に可奈子に連れて出てってもらってかまわない)
文香出産
1.拓真
2.絵里香(別にいてもいい程度)
春樹誕生
1.拓真
2.春樹
3.絵里香
春樹が光男の子でないと判明
1.拓真
2.絵里香
番外 春樹
拓真が光男の子でないと判明
そしてゆりあが光男の子だとわかる
1.ゆりあ
2.絵里香
番外 拓真と春樹
てっきり
になるんだと思ったら・・
いきなり
1、ゆりあ
番外 絵里香、拓真、春樹
なんだあ。
恐れ入ったわ(^_^;)
マキさんはたいしたもんだ。
一連の悲劇は光男の悪行の結果ではあるけど
実は諸悪の根源は
マキさんじゃないかと思えてきたよ。
もう、マキさんが主役でいいんじゃ?
死亡フラグかと思ったら 改心してないから
この様子じゃ長生きしそう。
もう、マキさんがラスボスで♪
ゆりあがアメリカへ
春樹、拓真は家出済み
絵里香と加奈子も家出、
光男はそれを追って家出
残った
マキさんが社長就任、鮎川コンツェルンを
支配してラスト(笑)
あ、実はマキさん、結婚前にこっそり子供産んでて
その子をつれてきて
後継ぎに据える、ってのもいいね(^−^)

