妄想ウェディング
「結婚式」にまつわる雑感やさらに、(何故か)昼ドラ感想などの無責任ブログ。現在のオススメは「嵐がくれたもの」
「安宅家の人々」 久仁子さんに提案します! 第54話は「ご主人様」3月20日
2008年03月20日 (木) 22:53 | 編集
今回のタイトル、ぶっ飛びマス!
ご主人様ってなんだよっ
くにちゃんのメイド姿が拝めるのでしょうか
ワクワク(^−^)

あれから三週間。
譲二(小林高鹿)退院して安宅家に戻ってくる。
英雄が住んでた部屋とかすっかり
開けさせたようで、
ガランとした部屋を見回して満足げ。
久仁子(遠藤久美子)達は離れに住まわせるわけです。

階段を松葉杖で降りる譲二に
手を貸そうとする久仁子だが

障害者扱いするな!

と、キれる譲二。

(そんな怒らんでも。
でも、日常の動作になんでもかんでも
手助けするのも余計なお世話かも)

離れは
譲二の命で大いそぎで荷物を運んだんだろうか、
雑然とダンボールなど置いてあり
まだ片付いてないです。

そこで譲二は

使用人は使用人らしく
離れで暮らすべきだ、なあ久仁子
もともとお前たちの部屋だったんだし
実家に戻れてよかったじゃないか

久仁子、使用人じゃありません、と反論。

(あれ、口応えNGじゃなかった?)

譲二、口応えするな「命令」だ。

久仁子、睨んでる睨んでる。

(S気味のくにちゃんに
この設定はムリなのね 笑)

二間続きの座敷。

譲二の居室はここにするらしい。
一階だし都合いいもんね。
ソファやベッド、タンス、テレビが
運び込まれてます。

譲二は、足をマッサージしろ!
いや、その前に風呂だな
病院じゃろくに入れなかった

と、居丈高に申しつける。

そこに

じょーじーーーー!(*^_^*)

と、手にでかいホールケーキを持った宗一(内田滋)登場。
(でかすぎ!10人分くらいあるんじゃ)

オカエリなさい、退院 オメデト!

白いクリームに
イチゴ、オレンジ、ブルーベリー、キウイなど
タップリのったケーキ
(であるが
ちょっとクリームが少なそう
なんか硬そうにも見えたんですが 笑
これは、
生まれながらに
投げられる運命のケーキかも)

辰巳料理長作で
真中には宗一がチョコペンで直筆の
「たいいんおめでとう」のプレート。

譲二は、差し出されたケーキを
早速 ふざけるな!
と、払いのける。

ケーキは上下はひっくりかえらず床に落ちる。
なんか丈夫そうなケーキである。

なにがオメデトウだ!
こんなカラダなのにっ

と、松葉杖でケーキをドカドカ突きまくる
クリームとフルーツが飛び散って飛散なことに。
でも土台のスポンジが弾力あるように
見えました(汗)

ヤメテー

と、ケーキをかばう(笑)宗一
杖は宗一の背中にぶつかる

(ケーキかばってもしょうがない・・汗)

久仁子は、ヤメテー
と、松葉杖のほうにとりつくが
突き飛ばされる。

譲二があらためて松葉杖を宗一めがけて
ふりあげると
そこに久仁子が飛び込んできて

ガツっ

と、右目に命中。

宗一(@_@;)くにちゃん大丈夫ですか(大汗)
久仁子は、エエ、大丈夫となんとか答えるが
譲二は、

フン、大げさな。ご主人様の邪魔をするから
こうなるんだ
お前たちはボクの使用人なんだ
奴隷なんだ

なんて言い出すので
宗一は、キっとにらみつけ
コブシをプルプル。

ううわああああああああああーーーーーーっ
スパーーーーン!

と、譲二に見事なパンチを決める。

あやまれ!くにちゃんにあやまれ!
と、さらにもう一発お見舞い。

もみあう二人に

ヤメテーお願い、と久仁子
でも、目が痛いし
やめてほしいし
でも目が痛いし、大変困ってます。

そこに英雄(深水三章)が
おやめくださいー

と、宗一をひきはなす。

譲二は、宗一にむかって

勝てるとでもおもったか
足の悪いボクなら勝てるとでも
卑怯なやつだ
けがれのない純粋なフリをして
同じ障害者になって
弱くなった僕となら戦える?
笑わせるな!
おまえといっしょにするな!

宗一は、

いっしょ、チガイマス!
ボク、よわくないです
こころ、つよいです!
くにちゃん、守ります!

と、久仁子をかばって部屋の外へ
その後ろ姿に
ハキ捨てるように

守れるもんならなっ

と、譲二。

キっとふりむいて睨む宗一。

(初日から大波乱ですねー
どうすんの 汗)

離れ。

久仁子の目を冷やしてあげてる宗一。

ゴメンナサイ、ぼくのせいです

久仁子は、

イイエ、誰のせいでもないわ

(譲二のせいにきまっとる 笑)

まもってくれてありがと
うれしかった

でも、暴力はいけませんよ
たとえ、暴力をふるわれたとしても
暴力で返すのは
人間として最低のことです

(え、え、エエエエっ
登場人物で一番ヒトを殴ってるの
くにちゃんじゃないか? 笑
しかも大抵の相手は
殴られっぱなし 爆)

宗一は、

いいなり なる どっち最低デスカ?

久仁子は

あ どっちも最低ね
暴力も服従も絶対にしちゃいけないわ

宗一は

でも、譲二
ご主人さま 言いました
奴隷なるですか?

久仁子は

それはね、そういうプレイなのです♪

じゃなくて、

いいえ、奴隷になんかなりません
私たちは、家族ですから

座敷。

英雄はケーキを片付けながら

あんまりじゃありませんか
譲二さんの辛さややる気のなさ
思えばこそ
少しでも和らげようと
みんな一生懸命、と抗議してます。

譲二は

お前たちにはボクの気持ちわからない

英雄は、

エエ。わかりません。
本人のつらさはどんなに思いやっても
本人にしか
だからといって宗一さんや久仁子に
あたるのマチガッテル

譲二は

あたってるんじゃない
当然のむくいをうけされてるんだ
だれのせいでこうなったと思ってる
(そら、譲二のせい 笑)

英雄は

誰のせいでもないと思います
(だからー譲二のせいだって 笑)

あの事故は不可抗力で起こったこと
このことは譲二さんが一番わかってるはず

譲二は

宗一をかばわなければ
こんな足にはならなかった
(だからそんな事態に巻き込んだのは
譲二だし 汗)

英雄は

誰かのせいにでもしなきゃ
イライラもってき場所ないのは
愚かな人間のすること、

とズバリ言うので
譲二は

ぼくを愚かだというのかムキー

英雄は

少なくとも、今の譲二さんはそうです。

譲二は

ヽ(`Д´)ノ 使用人のくせにエラソーなこと言うな!

英雄は、

譲二さんのこと思えばこそ
申し上げてるんです
宗一さんも久仁子も家族です、
家族だからこそどうのこうの

(英雄は譲二のプレイに付き合う気は
まったくなさそうだ 笑)

譲二は

うるさい出てけ!命令だ!

英雄は、ケーキを手に
出て行こうとするが
足をとめて

私は長年安宅家に仕えてまいりましたが
ダンナ様にも奥様にも
「命令」をされたことは
ただの一度もありません!

(でも、いいように使われたけどね
娘ともども 笑)

一人になった譲二

わかってるさ、そんなことぐらい
わかってる(T_T)
自分で自分をおさえきれない うっうっうっ

離れ。

久仁子は宗一に
譲二の心の杖になろうと
私たちは足にはなれないけど
心をささえることはできる
今の譲二さん いろんな不幸が重なって
はりつめてた心
折れてしまったんだと思う

宗一は、

ハイ、足よりもっと、こころ、バラバラです

久仁子は

早く立ち直ってくれればいいわね、と

宗一は

譲二、ホントはやさしいデス
いい子、デス ぼくの命
助けてくれました
心の杖、なります!

と、二人で譲二を支えることを決意。

小料理 晩日。

雅子(小田茜)がコート姿でカバンを二つ下げてて
佳恵(奈美悦子)に

サッサと出て行きな!

言われてる(汗)

(あれー
雅子は、佳恵に待機命令うけて
ここにいたのに 追い出すのか ^^;)

譲二裏切った女なんて嫁でもなんでもない
あの子が安宅家に帰るのもあんたのせい
売春しようとしてたなんて
ふざけんじゃないよ!

(ありゃ、売春バレてる。
譲二がバラしたのか 汗
嫁が売春なんて姑としては
許せないだろうなあ)

あんただけは信じてたのに
あの子にはあんたしかいなかったのに

雅子は力なく

申し訳ありません

佳恵は
あやまってすむことじゃないんだよ
そーだ
あんたも安宅家に戻ったら?

(譲二の嫁でもない女なら
安宅家ともう関係ないじゃん 汗)

宗一や久仁子と一緒に
使用人にでもなったら?
安宅家の連中はみんな
一生あの子にかしずくんだ
もとはといえば
あの子が当主になるはずだったんだからねー
そのために私も泣く泣くあの子手放した
当然だよ

(安宅夫妻は、きっと
「当主」とも「後継者」とも
はっきり言わないで
譲二を引き取ったんだろうなあ
そこが、あの二人のズルイところ 笑)

雅子は、キっと

当主は宗一さんです。
宗一さんも久仁子さんも譲二さんも
安宅家の家族です

(だからー
家族は戸籍単位で見た方が
幸せになれるって 汗)

佳恵は、

あの子の家族は私だけさ!
あんたもう妻じゃない

失礼します、と去っていく雅子の後ろ姿に
景気よく
昼ドラ名物 塩まきする佳恵さん(笑)

二度とウチの敷居をまたがせないよ!

(姑から絶縁宣言キター
別にこんなとこきたくないと思うけど)

安宅家。

宗一、久仁子、英雄で会議か?!

英雄は

譲二さんにはこの家出て行ってもらう
これ以上、お前たちが理不尽な思いすることない
家族じゃないという人のために
尽くすことない、と
佳恵さんがちゃんと世話してくれる

と、まともな意見を述べてるのに

久仁子も宗一も反対してる(-_-;)

英雄は、このままだとお前たちは地獄
つうても

久仁子は

地獄を味わってるのは譲二さん自身
そこから這い上がってもらうためには
見捨てないことが大切
家族と思えないなら思えるまで支えないと
なんの解決にもならない

宗一も賛成。

英雄は、

理想はそうかも
でも支えきれないことだってある
共倒れになってお前たちの心まで折れては遅い
ホテルのこともこのままでいいんか
支配人も副支配人も不在で経営成り立つおもうか

(正直、支配人は別にいなくても・・汗)

譲二さんにとってもこの家にいないほうがいい
お前たちの顔見ればイヤでも
事故のこと思い出す
イライラぶつけたくなる

宗一は

ぶつけて いいデス

(オラー。へたすると死ぬぞ!)

ぼく、たすけるために
譲二の足 うごかなくなりました
こころ おれてしまいました
ささえる、ボクの仕事です
ホテルより、たいせつ、譲二 たいせつデス!

英雄は、
キモチわかるけど
また暴力ふるわれたらどーする

宗一は不意に

あー!

と立ち上がって、譲二のいる座敷に走る。

それからチャイムがなって
久仁子が出てみると
雅子が立ってた。

(さっき宗一が立ち上がったのは
雅子の気配をいち早く感じたのかと思った ^_^;
別にそうじゃないのね)

すごーくホっとしてる様子の久仁子。
しかし雅子は久仁子の右目の目がしらあたりに
アザがあるの発見。

どうしたのそのアザ?
・・・・・
譲二?

と、カンのいい雅子さん。

一方、
譲二のベッドの傍らで

じょうじ!暴力 ゴメンナサイ
と頭を下げる宗一。

僕、こころの杖、なります
譲二、ささえます
「なんでも」やります

(だから、なんでもとか言うな 笑)

譲二は、

なんでも?
なら、おまえの足をくれ
こんな松葉杖じゃ歩きにくいから
なんでもやるんだろ?

できないくせに大きな口叩くな!
おまえになにができる
足手まといになるのが関の山

すると。

いいすぎだわ

と雅子が。

譲二は

雅子・・・

宗一は

マサコサン!(^◇^)

と表情ガラリと変わってうれしそう。
しかし雅子は

譲二と二人にしてくれないかしら?

宗一は、

ハイ、よかったです
まさこさん かえる、譲二よろこびマス
と、快く席を外す。

雅子は譲二に

使用人が欲しいなら私を使ってください

一方、
久仁子が英雄に

譲二さんのことはしばらく様子を見てから決める
と言っていると

宗一が駆け込んできて

まさこさん帰りました、ヨカッタデス!

英雄は、じゃ、私もホテルに戻るか
宗一も、ボクもお仕事します、お土産並べます♪

久仁子は、そーね、ホテルの仕事もそんな休んでられない
少しずつ時間見つけてやってきましょ♪

しかし、自分は仕事戻らず雅子さんたちにお茶いれると

宗一は(?_?)

英雄は宗一に、
あの顔じゃ、ヒト前にでれませんから、
と、解説。

(テンコーさんみたいに仮面とかどうかな!)

すると、譲二の暴力思い出した宗一

大丈夫かな・・・

譲二と今一緒にいる雅子が心配になったみたい
でも、即座に

・・・譲二、まさこさん ダイスキ、
暴力しません だいじょうぶ!

と、自己解決。

そのころ座敷。

雅子は譲二に

あなたの好きなように
わたしをこき使っていいから
宗一さんや久仁子さんを解放してあげて

譲二は

それはできない
もとはといえば
事故が起きたのも
ボクの足がこうなったのも
キミがこの家を出ると言い出したからじゃないか

(ソレは言いがかり 汗)

この家にはいたくないんだろ
宗一を愛してるから
ここにいるのがつらくてだから
知ってるんだぞ

(あたり)

雅子は

違うわ

(あれ、違わないよね 汗)

譲二は

だったら、なぜ売春しようとした
ぼくを裏切るようなこと
どうしてしようとした
今だって君は宗一のために
ここに戻ってきた
ボクのタメなんかじゃない

雅子は

あなたのためよ
わたしのこと、もう必要じゃないの?

譲二は

離婚してくれ。
きみとはもう もとには戻れない
さようなら

と、右手を差し出し握手を求める。

その手をみて
アっと驚く雅子。

(なんで?あざが残ってたから?
ちっこいのが二つくらいだけじゃない
なんでそんな驚く 笑)

譲二は、
あ、そっか。
こんな手じゃ握手しづらいか
最後くらい 綺麗に別れたかった

思わず譲二の首にすがる雅子。

そばにいたいの
あなたの足になりたい
あなたを愛してるの

譲二は

信じられないな
(たしかに 笑)
キミのこと

と、雅子の体を押しやる。

夫婦は信じられなくなったらオワリ。
そうだよな

(なのに、仁美と浮気した
あんたも相当 汗)

雅子は、ダダダダダ
と廊下に。

盆にお茶乗せてきた久仁子と
ぶつかりそうに

(ホントに茶 入れてきたのか 笑
お邪魔だろー)

どうしたの?

雅子は

お世話になりました 

久仁子は

エ(*_*;
マッテ!!!

と、大慌てでお盆をそこらに置いて
追いかける

(そら必死になるよねー
せっかく奴隷生活から解放される希望の光が見えたのに
逃げさせるかっ)

玄関で追いついたが

雅子は、

離婚します 私たち

久仁子はガビーン。

雅子は

やっぱりダメなんだもの
譲二さんには私なんてもう必要じゃないの

(エ、昼ドラ名物
愛してる人に負担をかけたくないから
愛想づかしに見えたけどねー)

久仁子は必死!
雅子さんには必要なんでしょう、
だからこうして戻ってきたんでしょう

雅子は

でも男と女って片方がダメになったら
オシマイ、
いくら手をのばしても

久仁子は

届くわきっと、
(また安請け合いスンナ)
あきらめないでー(必死。雅子逃したら地獄が〜)
譲二さんが心を閉ざしているのは今だけよ
(今っていつまで?それが問題)

そのとき

くにこ〜
風呂だ風呂!
いつまで待たせるんだー

と、譲二の声が玄関まで(汗)

久仁子

はあい(・。・;

(なにいきなりこの
亭主関白状態。
つうか、亭主じゃないし 笑)

雅子は、

久仁子さん、
あの人のこと
よろしくお願いします

(ちょ、ちょ、ちょっと!
お願いしますじゃねーだろっ

ここは雅子さんが座敷に乗り込んで
ふざけんじゃないわよー
と とっちめないと 笑)

でも、あのヒトの言いなりには
ならないで、絶対

(だから、それを
自分でいってこいよっ 笑)

久仁子は

わかったわ。

譲二はまた

くにこー!

と、うるさい

久仁子は

とにかく、離婚は早まらないで
いつか 譲二さんの心元通りになったら
きっと戻ってきて ダダダダダ

雅子は、返事はしないで
久仁子の後ろ姿に

ゴメンナサイ

と帰って行く

浴室。
(オヤ、浴室のセットは初めてかな?
広々してます。なんか広すぎるぞ 笑
でも浴槽は小さい。

かつては大金持ちだった安宅家の風呂に
してはショボイ)

譲二は上半身裸で
腰にタオル巻いて
浴槽の横にイスに座ってます。
足元にはタライ。
久仁子は足を洗ってあげてる。

お湯の暑さはこれくらいでいいですか?

譲二は

ああ。

(文句つけるかと思ったら 割合素直?)

そして、足を洗う久仁子の首筋を見てて
ムラムラきたらしい(大汗)

久仁子、
目、みせてみろ

久仁子は

大丈夫ですから。と断るが

譲二は

いいから、と
久仁子の頬に手を添えてのぞきこみ

すまなかった、
オマエを殴るつもりじゃなかったんだ

(アレレ。
暴力のあと妙に優しくなるのも
注意信号!)

久仁子は

イインデス、もう

と離れようとするが
譲二は、唇をよせてくる(!!!!!)

久仁子は

やめてくださいっ!!!

譲二は

そんなにムキになるなよ
冗談だって。
ホラ、早くアワを流してくれ。

そのとき、久仁子はky食うに
視界がボヤけて戸惑ってます

(あっちゃー
目をうたれて失明フラグ?!
昔目の手術したもんね、あれ伏線か
でも、片目だけじゃなく両目なのか)

譲二は
オイ、どうした、なにしてる?

と、久仁子の後から
肩に手を伸ばす

どうした?!

そんなわけで。
譲二の暴走はどこまで行くんだろ?

久仁子もあんだけキッパリ譲二の面倒見る言いきったんだから
ここはノリノリで譲二に付き合ってあげるべきでは?(笑)

御主人さまとメイドになりきって
ただし、エッチなことされそうになったり
暴力ふるわれそうになったら
うまくごまかし

おゆるし下さいご主人さまヨヨヨヨヨ なんて。

そして頃合い見て徐々に逆調教。
久仁子はもともとS よく譲二ぶってた。
譲二も、あの憎まれ口は久仁子にぶたれたくて
わざと言ってるのかと思えたほど(笑)
譲二を完全にMにしたとこで
雅子を召喚。
女王役を交代してめでたしめでたし♪

しかし、目のこと気になりますね
それどころじゃないか (-_-;)
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