2008年03月27日 (木) 13:00 | 編集
後半の感想です。前半の感想は前の投稿になりますm(__)m
久仁子(遠藤久美子)は笑顔で
もう副支配人じゃないから、名前で呼んでください ウフっ
まーこのお花きれいねー
(デター 久仁子のカラ元気 汗)
と、ロビーの生花を誉めるが
お志乃さん(宍戸美和公)は
明日から造花になる
コスト削減ってことで
譲二の指示だって。
(確かに、山小屋の床一面 花びらで
埋めるほどのバラをいつも仕入れてちゃあ
経営も圧迫するよね 笑)
そんなわけで、いつも華やかな生花で
飾られていたロピーには
造花が置かれ
(結構キレイじゃないですか。
数種類ほど買っておいて
ローテーションすれば悪くないかも。
手入れは
ホコリをドライヤーの送風で
飛ばすといいよね〜)
二ヶ月後、
なんとロビー フロント前には
卓球台が!
浴衣姿で卓球に興じる
宿泊客たち。
その様子を後で陰気に見てる久仁子、
マリちゃん
(不満気ですが、
お客さんは大盛り上がりだからいいじゃん。
^^;
でも、ロビーで騒がれたらうるさいわ。
響きそう 汗)
さらに、小さな子供さんが二人
ワイワイと走りまわり
飾ってあった花落とす
でも、造花だから大丈夫!
拾って戻すだけである。
親御さんはどこなんだろう?
卓球やってる人たちかね。
注意する気配もない
客層がずいぶん変わったってことですかね。
マリちゃんが
静かに遊んでね、と注意しても
子供たちは聞く耳持たず。
そして、久仁子に
母屋の郵便です、と
二通の封筒を渡す。
宇田川久仁子様宛と
安宅譲二様宛である。
寿なシール付。
差出人は
「151-56
東京都渋谷区初台5-20-4
ブルースカイホテル
安宅 宗一
玉木 雅子」
(オイー、今だにホテル住まい?!
不経済ですな 汗)
結婚式の招待状だった。
内容は、挙式のみかな
1994年3月27日(日)
挙式 午後一時より
(ええー展開早いな。
結婚決心するまでのことは省略?
ま、最終回近いし 汗)
安宅家 夕食の席。
譲二
空席 佳恵
英雄
の並びで、
久仁子はホテルの制服のまま給仕を務めてます。
(不思議だ。別々に食事すればいいのに 汗
いや、はじめから
宇田川家と安宅家 食事は別々にしとけば
もっと平和になってたかも 笑
つうか、職場の制服 プライベートで使っちゃだめでしょ 汗)
佳恵は招待状みて怒ってます
よくもしゃあしゃあとこんなもの、プンプン
譲二は
幸せを見せつけたかったんじゃないの
あわれな元夫と、不幸な元妻にさ
あの二人がホントに幸せになれるのか疑問だが
お祝いはずんでやろうじゃないか
ホテルも黒字で持ち直したことだし
なあ、久仁子。
久仁子は、
・・そうですね・・
とテンション低く答えて下げた皿を持って行く。
佳恵はその後ろ姿を見ながら
なんだかあの子陰気くさくないかい?
(こんな状況で
楽しくすごせるか 笑)
薄気味悪いったらありゃしない
譲二も、
ああ、ホテルでもお客さまの前に出せないんだ
暗すぎて
英雄が、ここで一言。
そうさせてるのはあんたたちだ。
譲二は
口応えはするなといったはずだろ
英雄は、
しつれいします
と部屋を出て行く。
佳恵は譲二に
大丈夫かい?
譲二は
宇田川も、イヤならここ出て行くさ
と答えるが
佳恵は
あんたのことだよ
雅子のことなんか早く忘れて
そのうちキットいい人が見つかるよ
(この性格だとムリだと思う 汗)
譲二は、結婚もうコリゴリ
佳恵は、ナニ言ってんだい、まだ若いのに
これからいくらだって幸せに
(30ちょいくらいの設定か)
譲二は
ボクは幸せなんかイラナイ
安宅家に復讐しないとなにも始まらない
(復讐すべきは綾子とそーえもんだろうけど
どっちももういないゾ。
いいかげんにしたらどうなんだ 汗)
離れ。
招待状を前に、英雄は
本当に大丈夫なのか
久仁子は
やーねえ(^。^)
宗一さんたちの結婚は
私が望んだこと
知らせくるのずっとまってたー
これでやっとホっとしたわー
と、またムリしてる(^_^;)
(しっかし、元妻、元夫に
結婚式の招待状・・
昼ドラならではですね 笑)
英雄はそろそろお前もここ出て行く時じゃ、と
久仁子は
うん( ^^)
英雄は、ホテルも様変わりしてしまったが
もうつぶれることないと思う
オマエはこれ以上なにも心配することない
自分の幸せだけ考えなさい
(英雄も出てけばいいのに 汗
そーえもんに、
ずっとここで待ってると来世の約束したから?)
久仁子は
ありがと。
そして、英雄の入れたコーヒーを絶賛。
今夜は特別。おいしいよ♪
(あ、なんかフラグ立った!)
翌朝か?また山小屋にきてる久仁子
絵の前で思いつめた顔してます。
(ねね、たしかにこの絵
不幸の元凶かも 汗)
ナイフを手に取り鞘から出して
刃先を胸にむけて構える。
しかし、その瞬間 ウっ!
(昼ドラ名物きましたよっ)
口を押さえて
もしかして、って顔でお腹を押さえる。
まさか・・
顔をあげて、絵の赤子を呆然と見詰めてます。
医者の診断は
オメデタ。
妊娠10週目にはいったトコ。もう三か月です。
(今回は節約のためか医者さんの登場ナシ。
声のみです♪)
久仁子は、イタリアンレストランマドンナにやってきた。
店の中から宗一(内田滋)の声が聞こえる。
これで、イイですか?
中では雅子(小田茜)と宗一が作業中。
なんと、この店の花の仕事を請け負ってるようだ。
店員さんが、
おかげさまで評判がよくて、助かってます
(えー
なんとなく、この店には
安宅家関係はよく思われてないような気が
するんですが 笑)
それをのぞいた久仁子は
そのまま去ろうとするが
宗一が目ざとく見つけ
くにちゃん!
と追いかけて呼び止め。
次の場面では
エプロン姿の雅子と宗一と
テーブルを囲んでお茶してる久仁子。
結婚、おめでとうございます。
雅子と宗一、ありがとう、
宗一は、
くにちゃん、どうして、きたですか?
ぼく、会いたかった デスカ?
会いたかったデス!
久仁子は
おめでとうを言いにきたんですよ(^_^;)
(で、久仁子は二人がマドンナにいるの知っていて
来たのか?)
と、ホットミルクを一口。
雅子が珍しいですね、ホットミルクだなんて
と、突っ込み。
久仁子は
(^_^;)、あーエエ。
と、適当に返事。
雅子は
ホテルのほうはどーですか?
久仁子は
譲二さんのおかげで持ち直しました
(温泉になってます♪)
宗一は
お花 くにちゃん 毎日 作っているですか?
久仁子は
経費節減のため造花になったとは言えず
あ、そうね、志乃さんと交代で・・
雅子が
よかったら少しお分けします
いいお花あるんです♪
と、久仁子にカサブランカの束を持たせてくれる
(東京→伊豆・・
結構持ち歩くの大変そう 笑)
久仁子は会えてよかった幸せな二人の顔みて
元気もらったわ♪
雅子は、ええ、幸せよ、とっても
お式にはいらっしゃってください
と言うが、久仁子はそれには答えず
それじゃ・・
宗一は
くにちゃん!と呼び止め
しあわせ、なってください!
あたらしい幸せ、オネガイシマス
(お願いされちゃったよ 笑)
久仁子は、笑顔でありがと。
雅子は、その様子みてなんか考えてる?!
久仁子帰宅して
花を持って離れに。
元気もらったなんて言っといて
どよーんとしてますが。
涙があふれてきて
おもわず、膝を落とす久仁子。
でも、お腹を押さえて
(まさか動いた?!
それはないか 早すぎ 笑)
あたらしい・・
しあわせ
そうよ、そうだわ!
この子がわたしの希望に
ありがとう、宗一さん
ロビー。
志乃さんとカサブランカを活ける久仁子
やっぱり、生きているお花って
イイワネー
志乃さんは
久仁子さんも生き帰ったみたい
久しぶりに明るいお顔
最近ははたから見ててもおつらそうで
と、久仁子は
ソウネ、
このお花に元気をもらったから♪
これからはまた生花飾るよう
支配人に頼みますから
(エ、譲二が承諾するかな〜)
なんて、心和むひとときを過ごしていたのに
たいへんです!とまりちゃんが駆け込んできた
支配人と英雄が一悶着起こしてるらしい。
事務室で英雄と譲二が言い争ってる
(でも、この程度で
タイヘンです!とふれまわるもんかな 笑)
譲二は、団体客入れ母屋にも客を泊め
宴会もやれと
(どの部屋?あの座敷か?
でもあそこは譲二の療養部屋でベッドも入れてるよね
宴会ならあの二間続きの部屋しかないんだろうに。
でも、譲二は別の部屋に移ったのかな。
その他の部屋って
二階のモト譲二の部屋、
モト久仁子と宗一の部屋
支配人室
ピアノのある部屋
あ、他にも部屋がある設定か 笑
でも、風呂はどうするんだろ。
あの浴槽の狭いいかにも家庭の風呂だけじゃ)
英雄は
安宅高原ホテルは小さくても「あったかい」ホテルめざして
(それ、ダジャレ? 笑)
ダンナ様がおつくりになったホテル
数だけ増やしても心に残るホテルにはなりません
今の黒字は一時的なもの思うと
リピーターは減ってるんだって
(まーたしかに、
ロビーに到着したとたん
何故だかフロント前に置かれてる卓球台、
卓球で騒いでる声がして
躾されてない子供にぶつかられたりしたら
もう こねーぞ!と
思うかもね ^^;)
このままではいずれこのホテルはつぶれてしまいます。
譲二は
休憩の時間だろ、皆休め!
(いっせいに休んでいいんですか 笑)
ボクは母屋に戻る。
英雄は譲二さん!
譲二は
支配人だ。支配人と呼べ!
(うわーこれは従業員辞めるわ 汗
まあ、今まで
勤め続けてたのが不思議ですけど。)
英雄は、譲二を母屋まで追いかけてく
ハナシはまだ終わってません
譲二は
ボクのやり方に文句は言うな
英雄は、
高原ホテルの将来思えばこそ、申し上げて
るんです
譲二は
ホテルの将来、そんなもの考えちゃいない
あんなホテル 早くつぶそうと思ってる
あの土地売った金で
四谷にビジネスホテル建てるつもり
母さんの店の跡地に
裏の土地も買う手はすついてる
(あれ。そんなら別につぶしてから売らなくても 汗
つぶすってことは負債残るってことだよね)
佳恵は、あんた、いつの間に(@_@)
譲二は
これは、安宅家への復讐なんだ
宗右衛門が作ったあのホテルが原点なんだろ
原点をぶっつぶせば
安宅家だってつぶれる
この家を亡きものにしてやりたいんだ!
(イヤ、だから
あんたが復讐する相手はもう死んでるんだから 汗)
んで、わざとホテルをあんな風にしたんだって。
復讐の道具として
久仁子が
復讐で得るものなんて何もない
そんなものより、今ある大切なもの
守るべき
どんなに心ゆがんでもすさんでも
守らなきゃいけないものはある
あなたにとってそれはホテルだと思ってた
ホテルだけは守ってくれるって
あなたの居場所になる思ってたのに
みそこなったわ!
とか言う。
(また、奴隷の分際でとか
暴言くるぞーこわいぞっ)
そこで、なんと!
久仁子の言うとおりだよ
と、佳恵さん
(エ!急激に、久仁子についた 爆)
譲二、(@_@;)〜
と、佳恵の方振り向く
心底びっくりしたらしい様子がウけた。
なさけない人間になっちまって
いったいいつからねじ曲がってしまったのかね
足が悪くなると
人間そんなにひねくれるもんなのかい
譲二は
母さんにボクの気持ちはわからない
佳恵は
ああ、わからないよ。
復讐するって言うんなら
あのホテルを宗右衛門のとき以上に
いいホテルにと、大正論。
それが安宅家を見返してやるってこと
あんたにはそれできるはず
ホントは素直で思いやりのある子
お客様へのおもてなしも
キチンとできるはず
譲二は
フン!
あんたもボクを責めるのか
母親なら味方になるべきじゃないの
あんただって、安宅家に復讐したかったんじゃ
なかったかっ
佳恵は
いい加減にしな!!
あんたがそんなわからず屋だとおもわなかったよ
出ていきな!
あんたこの家にいる資格はないよ
(エ、なんで佳恵さんが譲二に出てけ言うんだ 爆
で、譲二が出てったとして
佳恵さんはそのまま居つくのかな 笑)
譲二は
ああ、わかったよ、出ていけばいいんだろっ
久仁子は追いかけようとするが
佳恵は
いいから!追わないでやっとくれ
追えばあの子、もっとダメになる
譲二の行く先は、結局今は閉店してる晩日
(セットも限られてるし 笑)
ひとりでヤケ酒。
へっへっへはっへhhhっへ
と泣き笑い。
そして、数日後
宗一と雅子の結婚式当日。
(アレ?
久仁子と宗一が結ばれた翌日、
譲二は久仁子に離婚届けを渡して
雅子に持って行くように言いつけてる。
そして、久仁子は現在妊娠10週目に入ってて
カサブランカ持ち帰って
その翌日くらいに譲二がホテル飛び出して
その数日後、結婚式?
雅子が速攻、届け提出したとしても
六か月はどう考えても経ってないんじゃ
雅子はまだ再婚できないはずじゃ・・
式だけ先ってことなのね)
式場で一人たたずむ
花婿衣装の宗一さん。
まわりを見回してから
つぶやく名前は
くにちゃん・・
(オイ)
そのころ安宅家離れでは
英雄が炬燵の上の置手紙見てた
「お父さん
新しい人生に向かいます
久仁子」
英雄は
自分のために、歩くんだ、久仁子!
と励ましの言葉を独り言。
(ちょ・・
支配人が飛び出してるトコに
久仁子までいきなり出て行った?!
ホテルどうなる、
従業員の皆さん、もう辞めるだろうな 笑)
式場。
花嫁入場。
カサブランカ?のブーケを手に
(たぶん、雅子さん自作設定?)
光晴(河原崎建三)のエスコートで
バージンロードを進む雅子
(エ、光晴さん・・
よく結婚を認めたな。
雅子と譲二の結婚前にも
安宅家に嫁いくの、やめたほうが
って言ってたじゃない。
せっかく離婚したのに
また安宅家の息子と結婚なんて
絶対反対しそうなんですが 笑)
ドレスはビスチェタイプ
ベールはナシなので
今日も美しい背中が♪
ヒジまでのグローブに
髪飾りはミニクラウン
(でも、ベールは欲しいなあ〜)
目指す先には惣一が緊張の面持ちで待機。
白いタキシードは上着が長め。
(アレ、久仁子との結婚式のときは
変顔が激しかったけど
今日は落ち着いてますね。
成長したってことかな??)
で、列席者ゼロなんですが。
招待状は久仁子と譲二だけに出したんだろうか。
しかし、柱の影にだれかいるぞ!
コート姿の久仁子がのぞいてる(笑)
(ふつーに列席してあげてよ
きたんなら 笑)
雅子が、祭壇に到着。
父親が花婿に花嫁をひきつぐそのとき、
久仁子は見た!
反対側の柱の影に譲二が(爆)
(ナニ、この構図!)
その手にはナイフ。
は!\(◎o◎)/!
譲二はナイフかまえて
スローモーションで祭壇に突撃
久仁子、飛びだして
ヤメテ!
驚いて振り向く
雅子、宗一、光晴
牧師サンは正面むいてるから
いち早く気づきそうなものだが
手元あたりか
新郎新婦だけを見ていたのであろう(^_^;)
譲二の構えたナイフを前に
思わずお腹をかばう久仁子。
うわあああああああああああー
と突っ込んでくる譲二。
***************
式場ロケ地は
セントメアリーチャーチ(都内)
ホームページはコチラ。
キャッチフレーズは
「チャペルウエディングのセントマリーチャーチ」
独立型の式場でパーティルーム併設。
内部はまず、祭壇側の三枚の美麗なステンドグラスに
圧倒されます。
ここのバージンロードは20メートル。
歩きがいタップリですね♪
久仁子(遠藤久美子)は笑顔で
もう副支配人じゃないから、名前で呼んでください ウフっ
まーこのお花きれいねー
(デター 久仁子のカラ元気 汗)
と、ロビーの生花を誉めるが
お志乃さん(宍戸美和公)は
明日から造花になる
コスト削減ってことで
譲二の指示だって。
(確かに、山小屋の床一面 花びらで
埋めるほどのバラをいつも仕入れてちゃあ
経営も圧迫するよね 笑)
そんなわけで、いつも華やかな生花で
飾られていたロピーには
造花が置かれ
(結構キレイじゃないですか。
数種類ほど買っておいて
ローテーションすれば悪くないかも。
手入れは
ホコリをドライヤーの送風で
飛ばすといいよね〜)
二ヶ月後、
なんとロビー フロント前には
卓球台が!
浴衣姿で卓球に興じる
宿泊客たち。
その様子を後で陰気に見てる久仁子、
マリちゃん
(不満気ですが、
お客さんは大盛り上がりだからいいじゃん。
^^;
でも、ロビーで騒がれたらうるさいわ。
響きそう 汗)
さらに、小さな子供さんが二人
ワイワイと走りまわり
飾ってあった花落とす
でも、造花だから大丈夫!
拾って戻すだけである。
親御さんはどこなんだろう?
卓球やってる人たちかね。
注意する気配もない
客層がずいぶん変わったってことですかね。
マリちゃんが
静かに遊んでね、と注意しても
子供たちは聞く耳持たず。
そして、久仁子に
母屋の郵便です、と
二通の封筒を渡す。
宇田川久仁子様宛と
安宅譲二様宛である。
寿なシール付。
差出人は
「151-56
東京都渋谷区初台5-20-4
ブルースカイホテル
安宅 宗一
玉木 雅子」
(オイー、今だにホテル住まい?!
不経済ですな 汗)
結婚式の招待状だった。
内容は、挙式のみかな
1994年3月27日(日)
挙式 午後一時より
(ええー展開早いな。
結婚決心するまでのことは省略?
ま、最終回近いし 汗)
安宅家 夕食の席。
譲二
空席 佳恵
英雄
の並びで、
久仁子はホテルの制服のまま給仕を務めてます。
(不思議だ。別々に食事すればいいのに 汗
いや、はじめから
宇田川家と安宅家 食事は別々にしとけば
もっと平和になってたかも 笑
つうか、職場の制服 プライベートで使っちゃだめでしょ 汗)
佳恵は招待状みて怒ってます
よくもしゃあしゃあとこんなもの、プンプン
譲二は
幸せを見せつけたかったんじゃないの
あわれな元夫と、不幸な元妻にさ
あの二人がホントに幸せになれるのか疑問だが
お祝いはずんでやろうじゃないか
ホテルも黒字で持ち直したことだし
なあ、久仁子。
久仁子は、
・・そうですね・・
とテンション低く答えて下げた皿を持って行く。
佳恵はその後ろ姿を見ながら
なんだかあの子陰気くさくないかい?
(こんな状況で
楽しくすごせるか 笑)
薄気味悪いったらありゃしない
譲二も、
ああ、ホテルでもお客さまの前に出せないんだ
暗すぎて
英雄が、ここで一言。
そうさせてるのはあんたたちだ。
譲二は
口応えはするなといったはずだろ
英雄は、
しつれいします
と部屋を出て行く。
佳恵は譲二に
大丈夫かい?
譲二は
宇田川も、イヤならここ出て行くさ
と答えるが
佳恵は
あんたのことだよ
雅子のことなんか早く忘れて
そのうちキットいい人が見つかるよ
(この性格だとムリだと思う 汗)
譲二は、結婚もうコリゴリ
佳恵は、ナニ言ってんだい、まだ若いのに
これからいくらだって幸せに
(30ちょいくらいの設定か)
譲二は
ボクは幸せなんかイラナイ
安宅家に復讐しないとなにも始まらない
(復讐すべきは綾子とそーえもんだろうけど
どっちももういないゾ。
いいかげんにしたらどうなんだ 汗)
離れ。
招待状を前に、英雄は
本当に大丈夫なのか
久仁子は
やーねえ(^。^)
宗一さんたちの結婚は
私が望んだこと
知らせくるのずっとまってたー
これでやっとホっとしたわー
と、またムリしてる(^_^;)
(しっかし、元妻、元夫に
結婚式の招待状・・
昼ドラならではですね 笑)
英雄はそろそろお前もここ出て行く時じゃ、と
久仁子は
うん( ^^)
英雄は、ホテルも様変わりしてしまったが
もうつぶれることないと思う
オマエはこれ以上なにも心配することない
自分の幸せだけ考えなさい
(英雄も出てけばいいのに 汗
そーえもんに、
ずっとここで待ってると来世の約束したから?)
久仁子は
ありがと。
そして、英雄の入れたコーヒーを絶賛。
今夜は特別。おいしいよ♪
(あ、なんかフラグ立った!)
翌朝か?また山小屋にきてる久仁子
絵の前で思いつめた顔してます。
(ねね、たしかにこの絵
不幸の元凶かも 汗)
ナイフを手に取り鞘から出して
刃先を胸にむけて構える。
しかし、その瞬間 ウっ!
(昼ドラ名物きましたよっ)
口を押さえて
もしかして、って顔でお腹を押さえる。
まさか・・
顔をあげて、絵の赤子を呆然と見詰めてます。
医者の診断は
オメデタ。
妊娠10週目にはいったトコ。もう三か月です。
(今回は節約のためか医者さんの登場ナシ。
声のみです♪)
久仁子は、イタリアンレストランマドンナにやってきた。
店の中から宗一(内田滋)の声が聞こえる。
これで、イイですか?
中では雅子(小田茜)と宗一が作業中。
なんと、この店の花の仕事を請け負ってるようだ。
店員さんが、
おかげさまで評判がよくて、助かってます
(えー
なんとなく、この店には
安宅家関係はよく思われてないような気が
するんですが 笑)
それをのぞいた久仁子は
そのまま去ろうとするが
宗一が目ざとく見つけ
くにちゃん!
と追いかけて呼び止め。
次の場面では
エプロン姿の雅子と宗一と
テーブルを囲んでお茶してる久仁子。
結婚、おめでとうございます。
雅子と宗一、ありがとう、
宗一は、
くにちゃん、どうして、きたですか?
ぼく、会いたかった デスカ?
会いたかったデス!
久仁子は
おめでとうを言いにきたんですよ(^_^;)
(で、久仁子は二人がマドンナにいるの知っていて
来たのか?)
と、ホットミルクを一口。
雅子が珍しいですね、ホットミルクだなんて
と、突っ込み。
久仁子は
(^_^;)、あーエエ。
と、適当に返事。
雅子は
ホテルのほうはどーですか?
久仁子は
譲二さんのおかげで持ち直しました
(温泉になってます♪)
宗一は
お花 くにちゃん 毎日 作っているですか?
久仁子は
経費節減のため造花になったとは言えず
あ、そうね、志乃さんと交代で・・
雅子が
よかったら少しお分けします
いいお花あるんです♪
と、久仁子にカサブランカの束を持たせてくれる
(東京→伊豆・・
結構持ち歩くの大変そう 笑)
久仁子は会えてよかった幸せな二人の顔みて
元気もらったわ♪
雅子は、ええ、幸せよ、とっても
お式にはいらっしゃってください
と言うが、久仁子はそれには答えず
それじゃ・・
宗一は
くにちゃん!と呼び止め
しあわせ、なってください!
あたらしい幸せ、オネガイシマス
(お願いされちゃったよ 笑)
久仁子は、笑顔でありがと。
雅子は、その様子みてなんか考えてる?!
久仁子帰宅して
花を持って離れに。
元気もらったなんて言っといて
どよーんとしてますが。
涙があふれてきて
おもわず、膝を落とす久仁子。
でも、お腹を押さえて
(まさか動いた?!
それはないか 早すぎ 笑)
あたらしい・・
しあわせ
そうよ、そうだわ!
この子がわたしの希望に
ありがとう、宗一さん
ロビー。
志乃さんとカサブランカを活ける久仁子
やっぱり、生きているお花って
イイワネー
志乃さんは
久仁子さんも生き帰ったみたい
久しぶりに明るいお顔
最近ははたから見ててもおつらそうで
と、久仁子は
ソウネ、
このお花に元気をもらったから♪
これからはまた生花飾るよう
支配人に頼みますから
(エ、譲二が承諾するかな〜)
なんて、心和むひとときを過ごしていたのに
たいへんです!とまりちゃんが駆け込んできた
支配人と英雄が一悶着起こしてるらしい。
事務室で英雄と譲二が言い争ってる
(でも、この程度で
タイヘンです!とふれまわるもんかな 笑)
譲二は、団体客入れ母屋にも客を泊め
宴会もやれと
(どの部屋?あの座敷か?
でもあそこは譲二の療養部屋でベッドも入れてるよね
宴会ならあの二間続きの部屋しかないんだろうに。
でも、譲二は別の部屋に移ったのかな。
その他の部屋って
二階のモト譲二の部屋、
モト久仁子と宗一の部屋
支配人室
ピアノのある部屋
あ、他にも部屋がある設定か 笑
でも、風呂はどうするんだろ。
あの浴槽の狭いいかにも家庭の風呂だけじゃ)
英雄は
安宅高原ホテルは小さくても「あったかい」ホテルめざして
(それ、ダジャレ? 笑)
ダンナ様がおつくりになったホテル
数だけ増やしても心に残るホテルにはなりません
今の黒字は一時的なもの思うと
リピーターは減ってるんだって
(まーたしかに、
ロビーに到着したとたん
何故だかフロント前に置かれてる卓球台、
卓球で騒いでる声がして
躾されてない子供にぶつかられたりしたら
もう こねーぞ!と
思うかもね ^^;)
このままではいずれこのホテルはつぶれてしまいます。
譲二は
休憩の時間だろ、皆休め!
(いっせいに休んでいいんですか 笑)
ボクは母屋に戻る。
英雄は譲二さん!
譲二は
支配人だ。支配人と呼べ!
(うわーこれは従業員辞めるわ 汗
まあ、今まで
勤め続けてたのが不思議ですけど。)
英雄は、譲二を母屋まで追いかけてく
ハナシはまだ終わってません
譲二は
ボクのやり方に文句は言うな
英雄は、
高原ホテルの将来思えばこそ、申し上げて
るんです
譲二は
ホテルの将来、そんなもの考えちゃいない
あんなホテル 早くつぶそうと思ってる
あの土地売った金で
四谷にビジネスホテル建てるつもり
母さんの店の跡地に
裏の土地も買う手はすついてる
(あれ。そんなら別につぶしてから売らなくても 汗
つぶすってことは負債残るってことだよね)
佳恵は、あんた、いつの間に(@_@)
譲二は
これは、安宅家への復讐なんだ
宗右衛門が作ったあのホテルが原点なんだろ
原点をぶっつぶせば
安宅家だってつぶれる
この家を亡きものにしてやりたいんだ!
(イヤ、だから
あんたが復讐する相手はもう死んでるんだから 汗)
んで、わざとホテルをあんな風にしたんだって。
復讐の道具として
久仁子が
復讐で得るものなんて何もない
そんなものより、今ある大切なもの
守るべき
どんなに心ゆがんでもすさんでも
守らなきゃいけないものはある
あなたにとってそれはホテルだと思ってた
ホテルだけは守ってくれるって
あなたの居場所になる思ってたのに
みそこなったわ!
とか言う。
(また、奴隷の分際でとか
暴言くるぞーこわいぞっ)
そこで、なんと!
久仁子の言うとおりだよ
と、佳恵さん
(エ!急激に、久仁子についた 爆)
譲二、(@_@;)〜
と、佳恵の方振り向く
心底びっくりしたらしい様子がウけた。
なさけない人間になっちまって
いったいいつからねじ曲がってしまったのかね
足が悪くなると
人間そんなにひねくれるもんなのかい
譲二は
母さんにボクの気持ちはわからない
佳恵は
ああ、わからないよ。
復讐するって言うんなら
あのホテルを宗右衛門のとき以上に
いいホテルにと、大正論。
それが安宅家を見返してやるってこと
あんたにはそれできるはず
ホントは素直で思いやりのある子
お客様へのおもてなしも
キチンとできるはず
譲二は
フン!
あんたもボクを責めるのか
母親なら味方になるべきじゃないの
あんただって、安宅家に復讐したかったんじゃ
なかったかっ
佳恵は
いい加減にしな!!
あんたがそんなわからず屋だとおもわなかったよ
出ていきな!
あんたこの家にいる資格はないよ
(エ、なんで佳恵さんが譲二に出てけ言うんだ 爆
で、譲二が出てったとして
佳恵さんはそのまま居つくのかな 笑)
譲二は
ああ、わかったよ、出ていけばいいんだろっ
久仁子は追いかけようとするが
佳恵は
いいから!追わないでやっとくれ
追えばあの子、もっとダメになる
譲二の行く先は、結局今は閉店してる晩日
(セットも限られてるし 笑)
ひとりでヤケ酒。
へっへっへはっへhhhっへ
と泣き笑い。
そして、数日後
宗一と雅子の結婚式当日。
(アレ?
久仁子と宗一が結ばれた翌日、
譲二は久仁子に離婚届けを渡して
雅子に持って行くように言いつけてる。
そして、久仁子は現在妊娠10週目に入ってて
カサブランカ持ち帰って
その翌日くらいに譲二がホテル飛び出して
その数日後、結婚式?
雅子が速攻、届け提出したとしても
六か月はどう考えても経ってないんじゃ
雅子はまだ再婚できないはずじゃ・・
式だけ先ってことなのね)
式場で一人たたずむ
花婿衣装の宗一さん。
まわりを見回してから
つぶやく名前は
くにちゃん・・
(オイ)
そのころ安宅家離れでは
英雄が炬燵の上の置手紙見てた
「お父さん
新しい人生に向かいます
久仁子」
英雄は
自分のために、歩くんだ、久仁子!
と励ましの言葉を独り言。
(ちょ・・
支配人が飛び出してるトコに
久仁子までいきなり出て行った?!
ホテルどうなる、
従業員の皆さん、もう辞めるだろうな 笑)
式場。
花嫁入場。
カサブランカ?のブーケを手に
(たぶん、雅子さん自作設定?)
光晴(河原崎建三)のエスコートで
バージンロードを進む雅子
(エ、光晴さん・・
よく結婚を認めたな。
雅子と譲二の結婚前にも
安宅家に嫁いくの、やめたほうが
って言ってたじゃない。
せっかく離婚したのに
また安宅家の息子と結婚なんて
絶対反対しそうなんですが 笑)
ドレスはビスチェタイプ
ベールはナシなので
今日も美しい背中が♪
ヒジまでのグローブに
髪飾りはミニクラウン
(でも、ベールは欲しいなあ〜)
目指す先には惣一が緊張の面持ちで待機。
白いタキシードは上着が長め。
(アレ、久仁子との結婚式のときは
変顔が激しかったけど
今日は落ち着いてますね。
成長したってことかな??)
で、列席者ゼロなんですが。
招待状は久仁子と譲二だけに出したんだろうか。
しかし、柱の影にだれかいるぞ!
コート姿の久仁子がのぞいてる(笑)
(ふつーに列席してあげてよ
きたんなら 笑)
雅子が、祭壇に到着。
父親が花婿に花嫁をひきつぐそのとき、
久仁子は見た!
反対側の柱の影に譲二が(爆)
(ナニ、この構図!)
その手にはナイフ。
は!\(◎o◎)/!
譲二はナイフかまえて
スローモーションで祭壇に突撃
久仁子、飛びだして
ヤメテ!
驚いて振り向く
雅子、宗一、光晴
牧師サンは正面むいてるから
いち早く気づきそうなものだが
手元あたりか
新郎新婦だけを見ていたのであろう(^_^;)
譲二の構えたナイフを前に
思わずお腹をかばう久仁子。
うわあああああああああああー
と突っ込んでくる譲二。
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式場ロケ地は
セントメアリーチャーチ(都内)
ホームページはコチラ。
キャッチフレーズは
「チャペルウエディングのセントマリーチャーチ」
独立型の式場でパーティルーム併設。
内部はまず、祭壇側の三枚の美麗なステンドグラスに
圧倒されます。
ここのバージンロードは20メートル。
歩きがいタップリですね♪


