印象に残ったのは
自宅に戻ったものの
るり(横山めぐみ)に再度離婚を迫られても
離婚はしないっていっただろ 話すことなんかナイ
と自室にこもってしまう
正美(佐々木崇雄)
どこまでも最低(^_^;)
こうやってアーアーキコエナイ状態続けて
ウヤムヤにする気か。
置手紙ひとつで納得するわけない多恵子(堀田ゆい夏)
仕事休んで正美の店に乗り込む。
正美は情のカケラもない対応。
遊びだった大人の遊び
なんて言ってます。
果てしなく最低(^_^;)
大人の遊びなら
もっとうまくやれば〜
遊びなら遊びでマナーがあるんじゃ(汗)
その後、多恵子はるりのところにいった
みたいなんだけど
(そのあたり見てなかった)
離婚の決意固めてるるりはまことに立派な大人の対応したようだ
あとは
保典(葛山信吾)って
家族でいるときじゃなくて
第三者に話すときも
弓子(三浦理恵子)をママと言ってるんだね
耳に障る(笑)
・・それくらい?
保典のヤなとこって。
他はいい旦那、父親だよね。
でも管理人はこのドラマ初回からキッチリ見てないから
見ていれば弓子に感情移入できたのかね?!
だけど、
夫がDVでも浮気したりもなくて
結婚したとき
愛がないのに無理やり結婚させられたわけでもなく
事情があって仕方なくってわけでもなく
それでも、妻が他の男性に心ひかれる
設定をじっくり描くっていうのも
新鮮でいいかもしれないかも。
とはいえ、
これから
るりが本格的に花屋さんとの恋に走リ始めるなら
気合入れて応援しそうだ(^_^;)

