夕暮れの中で
木に寄りかかるようにして傾いてる車一台。
/角度は45度超えてる?
中には女性が一人、神室礼子(西原亜希)26歳。
ホホにはかすり傷、額からダラーっと血が流れてます。
ピチョピチョピチョと
癒し系の水音がすると思ったら・・・
車から漏れてるガソリンではないですか(@_@;)
こ、これはヤバい。
でも彼女は動けないらしい。
車の席には
バッグの中身がぶちまけられてます。
財布や携帯、
別の女性の免許証
ピチュピチュピチュピチュ
流れ続けるガソリン(汗)
ここで、時間は遡り。主題歌開始。
オープニングは
花衣夢衣と同じく本編、または前回のダイジェストと重なるパターンみたいです。
主題歌は
砂川恵理歌「ひかり」
元歌は
プッチーニのオペラ「トゥーランドット」より「誰も寝てはならぬ」
↓視聴できるよ!
「7. Turandot: Nessun dorma 」です
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信州の駅に到着した礼子を親友の秋元一葉(大村彩子)26歳が
車で迎えにきたとこから。
さっきの免許証の女性である。
迎えにきてくれたの、と喜ぶ礼子に
一葉(かずは)は
研究所主催の野外パーティがあると聞いて
礼子もくるかなと思って
章吾に電話したのよ(^−^)
そしてらこの電車だっていうから
礼子は東京の大学の薬学部の研究室にいたらしいが
こんど転職してここにくるみたい。
一葉が
東京のほうはもういいの?と、聞くと
礼子は
エエ。「あとは荷造りして引っ越すだけよ」
(ここ、全然突っ込むとこじゃないんだけど・・
荷造りして引っ越し、ソレが一番大変じゃないか!
と思ってしまうダラな管理人 笑)
一葉は
礼子がこっちに来てくれてうれしー
親に言われて東京から戻ったのいいけど
毎日退屈だったんだもの
(この人はお嬢様らしいですよ。
東京でお勤めしてたけど親に呼び戻されたって
ことかな?仕事はしてるんだろうか。カジテツ?)
礼子は
でも、一葉が親元戻らなかったら
私は桐生教授と出会わなかった
研究所で働くこともなかった、と言ってるので
一葉がきっかけでこの転職話が成立したらしい。
礼子は話題かえて、
ね、この間のお見合いどうだったの?
一葉は
ぜーんぜんダメよ残念な結果に終わっちゃいました
(親は娘を呼び戻して縁談攻めなのかな 汗)
礼子のほうは?
章吾と少しは進展したの?
(礼子と章吾という男は恋人未満友達以上風味なのかな)
礼子は
無理無理
一葉にとっては幼馴染かもしれないけど
私にとっては教授の御子息だもの
(桐生教授の息子が章吾っていうのね)
礼子は
もしかするとわたしたち
女性としては残念なのかも
アハハウフフと笑い会う二人。
礼子の運転する車は
分かれ道にさしかかる。ここで車ストップ。
→桐生創薬研究所
←Villa highland
の立て札が。
礼子はジジジと窓を下げて
なんだかここが
私の人生のターニングポイントのような気がする。
一葉は
礼子の新しい生活がこれからはじまるのね
と、激励
再び動き出す車
(ネ、なんでわざわざ止めたの? 笑)
野外パーティ会場。
「生命を育む自然を守る
緑と大地のフェスティバル
主催/桐生創薬研究所・花と緑を守る会」
デカい垂れ幕のもと
ちょっとしたステージが設けられてて
ブラスバンドの運動会風生演奏アリ。
帽子とスカーフ、手袋で
音楽を楽しむ日焼け対策バッチリの女性たち
はしゃぎまわる子供たち
露店やビーチパラソルがいくつか置かれて
ヒトがわりと沢山いるみたい
子供に風船わたす着ぐるみのクマ?なんかも。
予算かけてあるなあ。
さすが第一回。
とはいえ、それでもヒト少ないかも。
エキストラの皆さん、別に動かなきゃいけないような
イベントもなさそうなのに
せわしなく移動してたのは
動きで人数をカバーか?!(^_^;)
主催者側は
クリクリパーマの男性:小林透(白倉裕二)が客に
飲み物かなんか渡してて
水口珠江(斉川あい)は焼きそば焼いてて
中村秀則(九ヶ沢徹)がお客に渡してます
(この三人は研究所のヒト)
礼子と一葉を出迎える
桐生章吾(小林且弥)29歳。
いらっしゃい。
そして一葉に
迎え ありがとね
それから父:桐生和臣(山本圭)64歳のところに。
挨拶かわす礼子と和臣。
礼子はおそくなってしまい申し訳ありません
今日はもっと早く来てお手伝いするつもりだったんですけど
(いや、電車の時間決めてた時点で
手伝いするつもりなかったろ 笑)
和臣はニコニコとイヤイヤ手は足りてるからダイジョブだよと。
それから
隣の男性に礼子を紹介。
さっき御話してた
新しい研究員です
町長のフジタさんだ
フジタさんは
わたしはねーこの町で最も誇れるのは
この研究所だと
教授はこれまでも数多くの成果を残されるが
何よりもその理念がスバラシイ
と、絶賛。この研究所、相当税収あるのね?!
そして礼子に
あなたが今の大学の研究室やめて
ここにこられたの大正解ピンポーン(*^。^*)!!
(こんな言い方ではない)
そのとき章吾は
二人の男が、入りこんでるの見つける。
二人のところにいく章吾
何度言ったらわかるんですか
まーそー
おっしゃらずに
ナニも悪い話じゃ
この男たちは
最近しつこくやってくるブローカーらしい
表向き資金提供持ち掛けてるが
狙いは研究らしい
そんな間にも
せわしなく主人公たちの後を移動する
エキストラさんたち(笑)
町長は教授から事情きき
教授の研究金儲けに利用しようとは
とんでもない連中と憤慨。
章吾は戻って
追い返してきました、まったく
とんでもない連中ですよ
ステージでは司会者が
それではこちらの研究所の所長であり
信濃大学薬学部教授でもある
桐生和臣先生をご紹介しましょう
ステージに移動する和臣。
いれかわりに研究所の所員たち、中村、小林、球江
礼子にヨロシクと挨拶にくる
和臣のスピーチ始まる。
えー。
わたくしがここに
研究施設を設立しましたのは
今から20年ほど前のことです
そのころここは自然の宝庫であり
生薬を研究する私にとっては
まさに天賦でありました
金や物は後世に残せない
残せるものは、この自然と人の英知である、と
わたしは信じます
便利さや効率を求めるあまり
真に価値あるものみうしなってるのは現代人
どうか皆様もこの地を愛しどうのこうの
礼子はその話にウットリ?!
一葉に
あなたに心から感謝するわ尊敬すべき
ヒトのもとで働けるほど幸せなことはないもの
(相当、教授に心酔してるようです。)
あなたがいなければ
この出会いもなかったもの
一葉は
礼子は、これから研究所を支えて行くひとになるのね
でも時々は私を遊んでね!
このブラスバンドのグループ名も紹介される
グループ:草原の風
だそうです。
珠江が、礼子に
バーベキューを勧めにきてくれた。
一葉が
そーね、じゃ、なにか持ってくるわ
礼子は
うん、ありがと
と、一葉はバーベキューのところに
礼子は残ってます
(オイ、一緒にとり行けよ 笑)
礼子が一人になったところを
すかさず見つけて?
章吾がやってきた。
少し歩かないか、とのお誘いである。
章吾は
ホントはボクが東京いったときに話すつもりだったんだけど
いい機会だから
オヤジとも昨日相談した
キミが研究所に入る前にハッキリさせたほうがいいと
結婚を申し込みたい
(昼ドラ名物 唐突なプロポーズ!
さっきの礼子の口ぶりだと
そんなのまだまだって風でしたね。
実は結構いい感じだったのかな)
突然で驚かしちゃったかな
でもしばらく前から考えていたこと
ボクはいずれオヤジのような研究者
なりたい思ってる
もしキミがボクの妻になってくれたら
どんなに心強いだろうと
礼子は
でも、どうして私なんか
わたしは・・
章吾は
キミが早くにご両親亡くして
苦労してきたことよくわかってる
でも、もしそのこと卑下してるならマチガイ
キミは一人で立派にやってきた
オヤジもそういう君評価してる
それに、亡くなった君のお父さんも科学者だろ
・・
やっぱりちょっといきなりすぎたかな(^^ゞ
(・・・・・・
父と息子で、使える嫁ゲットしる!
と頑張ってる感じもするんですが
考えすぎかな 汗)
でもこれからは毎日顔合わせることに
研究員の一人じゃなくボクのパートナー
として来てほしかったんだ
返事は、しばらく待つよ
礼子は
・・
章吾さん!
・・・・・
おうけします。
(いきなり承諾かよっ 笑)
わたしもあなたと一緒に
教授を支えていきます
章吾はありがとう( ^^)
パーティ会場。
コップを二つ持った一葉がキョロキョロ。
(アレ、飲みモノだけ?
バーベキューはー?♪)
戻ってきた二人を見つけ
どこいってたの?(^−^)
ハイ、ジュース
でも、二人の様子がヘンなので
なにかあったの?
どうしたのよ
礼子は
・・・・・
なんだか私、夢をみてるみたいで
一葉は・・
もしかして、
章吾にプロポーズされたの?
と、カンがいいこと。
ほんとに?
おめでとー礼子
すごいじゃないの
たいへん!みんなに知らせなきゃ♪
章吾、さすがにお目が高いわ
わたしの幼馴染だけのことはあるわよ
桐生創薬研究所。
そーかー(*^。^*)!
と、プロポーズ承諾聞いて教授も喜んでます。
研究所員も集まってます。
皆も祝福ムード
いつのまに、といわれて章吾は
東京にでるたび会ってたんだ
もっとも会うのは大学の中だけだったけどね
(エ。
普通にデートは一回もナシ?
そりゃ、いきなりプロポーズは驚くわ。
・・
キャンパス内にデータコースにピッタリの
公園、洒落たお店など
揃ってたのかもしれないけど 笑)
珠江が今夜みんなでパーっとお祝い♪
とか言い出すが
あいにく礼子は今日の夜は東京で
前の大學の仲間たちと約束が
礼子は、ごめんなさい、まさかこんなことになると思ってなかったので
章吾は
じゃあ、キミが完全にこっちに越してから
いろんなこと決めて行こう
(べつにそれまでにでも、
ちょこちょこ決めればいーじゃん 笑
ところで、
研究所員の三人
今日は本来休みの日かな?
パーティ準備、開催は
手当ついてるんだろか。
それとも「自主的に参加」したってことで
ナニもナシかね 気になる ^^;)
再び、一葉の運転する車に乗ってる礼子。
今度は駅まで送って行くらしい。
礼子は
なんだかまだ信じられないわ
わたしが桐生家に嫁ぐなんて
(今回は桐生家が
昼ドラ名物 お金持ちのお屋敷?)
一葉は
でも、ずいぶん突然だったわね
礼子は
ね、一葉
私につとまると思う?
章吾さんの奥さんが
(無理無理言われたら
やめるんか 笑)
一葉は
だいじょぶよー
あなたたちお似合いだもの
礼子は
章吾さんは教授に似て誠実でまっすぐな人
こんなヒトと一緒になればどんなに
いいか思ってたけど
ほんとにそうなるなんて
(いささか浮かれすぎ? 笑)
一葉は
しあわせになってね、礼子
(礼子のほうに顔をむけて)
心から応援してるから
(オイ、運転中に
横むくな ^^;
私は、運転してる人と話すときは
相手の顔をちゃんと見ながら話すルールは
ナシだと思うんですが・・)
礼子は
なにもかも、一葉のおかげね
ほんとに、ありがとう
とかやってると
ヒャっ
と、一葉の悲鳴。
キッキーーーー
とタイヤのきしむ音。
目の前に迫ってくる立木
(お、オイオイ
こんな何も障害なさそうな場所で
事故・・
それもよりによってポツンと立ってる木にぶつかるんか 笑)
画面は真っ暗に。
そして、傾いた車に残されて
気絶してる礼子。
ピチュピチュピチュ
(ガソリンたれる音)
礼子はが目を開けると
車の外にはい出した一葉が見えた。
一葉・・
と、手を弱弱しく伸ばす礼子。
一葉はそれは聞こえてないと思うんだけど
ゆっくり振り返る。
こめかみから血が流れてます。
その、目つきが
コワーーーーーーーっ
そして、黙ったまま
また向こうを向いて
ヨレっと立ち上がり
車の中の礼子
・・一葉・・
どこいくの・・・
一葉はそのままゆっくり
行ってしまう。
車の中の礼子
救急車を呼んで・・
わたし、動けないのよ
一葉・・
ここらへんから大きな声が出せるようになったみたい
一葉に聞こえてるかわかんないけど
お願いもどって!
一葉は
貞子の後ろ姿みたいになって
歩いていく
車の中の礼子
どうして、どうしてなの!助けて
だれか助けてー(叫)
とまた気絶?
それからどれくらい経ったのか
あたりは夕暮れ。
どんだけ放置されてんだ (笑)
ここから冒頭のシーンですね。
ピチュピチュピチュと
ガソリン流れる音相変わらず続いてます。
そこにバイクの音。
やっとヒトが通りかかったようです。
バイクの男(佐藤智仁)は止まってくれて
車の中にヒトがいるの見つけ
ドアを開けて
オイ、オイ!
と声がけ
(それよかガソリンもれてるんだから
すぐにひっぱりだしてあげて 汗)
それから
姫だっこで礼子抱えあげて
車の外に。
離れた草の上に寝かせる。
すぐ救急車呼んだらしく
サイレンが聞こえてきました
男は立ち上がり
もう、大丈夫だよ
とバイクに乗って去ろうとする
礼子は
(いつのまにか毛布にくるんでもらってる)
あのー
と声をかけるが
男は振り返ったけど
そのまま
ブオーンと去ってく。
礼子の病室。(昼ドラ患者なのでもちろん個室)
礼子は頭とフェイスラインに幅広い包帯巻かれて
おこそ頭巾状態。
目をあけると、章吾が心配そうに見てました。
大丈夫?タイヘンな思いをしたね
でも、無事でよかった
(あまり無事そうじゃないけど 汗)
足の骨にヒビが入り完治までしばらくかかるかもだそうです。
礼子は
一葉は?
章吾は
カスリ傷ですんだらしい
いま来てるんだけど
キミにもボクにもすまないって
ずっと泣いてるんだ
呼んでくるよ
(オイ、間髪いれず
呼んでくるって・・汗
一応、呼んでこようかって聞いてよ 笑)
ハンカチを手に一葉が入ってくる
れいこー
ごめんなさいシクシク
私のせいでこんなことに
礼子にもし万が一のことがあったらわたし
(うれしー! ってか? 笑)
結婚ひかえてるのに章吾にも申し訳なくって
ホントウにゴメンナサイ
礼子は
かずはー
車でたあとどこにいったの?
一葉は
助けを呼びにいったの
礼子気を失ってたから
なんとかしなきゃ思って
でも、なかなか民家がなくて
(アレ。これ現代の話だよね
携帯はー? 汗)
礼子は
わたし、あなたを呼んだのよ
一葉は横に首を振って
気付かなかった
礼子は
車の中に一葉の携帯電話あったでしょ
救急車ならあれで呼べたのに
一葉は
私、どうかしてたの
後でそのこと思い出して
戻ろうとしたけどそのときは
もう誰かが救急車呼んでくれたあとだったのよ
章吾は
そうかー
「よっぽど気が動転してたんだね」
(ちょ、真に受けてる!
大まじめで言ってるのかな?そういうキャラらしいし 汗
それとも、かばってる気持ちある?
うーん、
現代のヒトだったら
何かあったら携帯!ってアタマにしみこんでると
思うんだけどな。
でも、管理人もこんな事態に直面したことないから
イザとなったらわかりません)
もうなにがなんだかわからなかった
と、一葉。
章吾は
それにしても、
助けてくれた人は誰なんだろうね
名前わからないのか
残念だな、わかってたら
お礼言いたかったんだけど
(アレ。
礼子は今意識を取り戻して
章吾と始めて話したんだよね
通りがかりの男性が
助けてくれて
救急車到着とイレ違いで出発した
って話は聞いてないハズ
いきなり、助けてくれた人は誰なんだろうって
ヘンだな
あ、救急隊の人から事情聞いた、とか。
礼子は運び込まれてから
始めて目を覚ましたわけじゃなくて
別の人がいたとき目を覚ましてて
そのとき事情を話しててそれが
章吾につたわった、とか 汗)
そこに、看護師さんが
点滴の交換に。
章吾は
じゃー僕たちはまたくるよ
オヤジも心配してるから
無事を知らせてくる
(あら、もう帰るか オヤジには
電話でいーじゃん
つうか
オヤジもこいや 笑)
一葉をかばうように立たせて
一緒に帰る章吾。
(だからー別に一緒に帰らんでも。
プロポーズ承諾してくれたばかりの
恋人にたいしてアッサリしすぎでは 笑)
二人が去った後
礼子は看護師に
傷残りますか?
看護師は
ダイジョブダイジョブちゃんと治療すれば
キレイに
でも、あぶなかったわね
ガソリンもれてたんですって
電気系統やられてたら
ショートして大爆発だもの
ねー
ここで、一葉のあの目つき思い出す礼子。
翌日くらい?
警察の人きてます。
礼子は
車の前をケモノが横切ったんです
(それは映してなかった。ホントかな)
そのケモノが何だったのかわかりません。
警官は
秋元(一葉)さんはタヌキだと
おっしゃってましたよ
(タヌキ映せよ〜
カワイイのに。
これも予算節約か、それとも?!)
あのあたりはよく出るんです
では、とくに問題はないようですから、
と立ち上がりかける警官
礼子は
あのー・・
警官は
なにか?
礼子は
イイエ・・
病室。
今度は章吾がきてます。
礼子に退院したら
ウチに来ないかと
オヤジとも相談。
足完治するまでだいぶかかるらしいから
礼子は
ありがたいお話だけど
甘えてもいいのかしら
章吾は
いずれキミは僕の妻
あまえてほしいな♪
それで
一葉に君の介護たのもう思って
礼子は
エ、って感じ。
章吾は
彼女は自分責めて苦しんでる
毎日見舞いくるのは
キミのためになにかしたいんじゃ
介護頼めば
一葉も救われる思うんだ
礼子は
章吾さん、そのことは少し考えさせて
章吾は
キミが今度のことで
一葉にわだかまりもってること
ボクも感じてるよ
けど、あれは単なるアクシデントだ
悪意のないミスだよ
それはぼくだってキミが
こんなことになって残念だよ
けど
だれだってミスはおかすだろ
ボクはそれを許せる人間になりたいと思ってる
(章吾、かるくイヤな雰囲気だしてきたな ^^;
事故の加害者に介護たのもうなんて提案
ちょっと考えさせて言われて当然じゃないかね。
恋人の気持ちより
ヒトの歩むべき正しい道を示してやるオレ優先?笑)
検査帰り、廊下を看護師さんに車いすで押してもらってる
礼子の心の声。
章吾さん、あなたの言うとおりよ
でも、わたしは事故を責めてるんじゃないの
私は苦しんでるのよ
あのときの一葉の中に私の死をねがう気持ちが
あったんじゃないか
もしそうならそれは
このとき、廊下の先に
章吾と一葉。
なにか話してる。
一葉が逃げようとしたので
手をつかんで引き戻す章吾。
なんか一葉を説得してる雰囲気。
礼子の姿気づいて
かけよってくる一葉と章吾。
部屋に礼子を運んでから
一葉は
章吾に叱られちゃった
私がいつまでもメソメソしてるのは
よくないって
私が暗い顔してると
礼子だって気を使うよね
だから気持ちを切り替えることにしたわ
と、持参の花籠見せる。
礼子の好きなお花ばかり選んできたのよ
(恩着せがましい 笑)
礼子は
・・
章吾さん、やっぱり一葉にお願いしたいわ
あのこと話してくれる
章吾は
あっそう、そうだね、それがいいよ♪
と、介護の話切り出す。
一葉は
わたしが礼子の介護をー?
ヽ(^。^)ノ
ありがとーれいこー
とヤケに喜んでます。
礼子は
お礼を言うのは私のほうじゃないの
一葉は
ううん、うれしいの私礼子の役に立ちたいの
礼子の心の声
一葉、これは私の賭けなの
私とあなたの間に
本当はなにがおきてるのか
それを知るために
*****************
あんだけガソリンの垂れる音聞かせておいて・・
ドラマのお約束だと
脱出の次の瞬間に爆発だろ。
うける!新鮮(*^。^*) このドラマ気に入りました。
でも、爆発ナシは予算の関係かも(^_^;)
いや、もし爆発アリだったら
章吾もさすがに
あんなに寛大な態度とれないかも
それでもとってたら
いくらなんでも不自然になるかもってことで!
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