妄想ウェディング
「結婚式」にまつわる雑感やさらに、(何故か)昼ドラ感想などの無責任ブログ。現在のオススメは「白と黒」
「白と黒」 朝食片づけないでね〜 第3話は「命の恩人」7月2日(水)
2008年07月03日 (木) 13:19 | 編集
聖人(佐藤智仁)は

ここオレの部屋だったんだけどなー

とか言ってます。
一葉(大村彩子)は

だって4年も戻ってこないんだもの
今までどこでなにを?
おじさま心配してらしたわよ
とか言うと

聖人は
ウソツケ、親父が俺の心配するかい

一葉はとりあえず
和臣(山本圭)に知らせると部屋出てく。

思わぬところで命の恩人の対面した礼子(西原亜希)
あのー
と、一歩進みでると

聖人は

あのとき運転してたのは一葉だったのか

(なんでわかんのよそんなこと 笑)

サリナ (桂亜沙美)が
なーんの話?(^−^)
と、後ろから聖人に抱きつくけど

うん?なんでもないよ

と聖人。

桐生家 台所。

家政婦の路子さん(伊佐山ひろ子)が
いつも聖人さん突然なんだから
とボヤいてます。

おじさまとまたケンカにならないかしらと
心配してる様子の一葉。

路子は
もしかしたらまたヒト騒動あるかもと

桐生家 リビングダイニング。

   サリナ聖人         礼子
章吾       和臣

の並びで集合してます。
章吾たちはリビングのソファ
礼子だけちょっと離れてダイニングの領域に座ってます。

気まずい雰囲気のようで。
章吾が口ひらいて
この四年どこでなにしてたんだと

聖人は

まーいろいろ、かな

章吾は、この家に戻るつもりならちゃんとお父さんに謝罪しる、と
さんざん悪態ついて出てったんだろ

聖人は

若気のいたりでした
申し訳ない、とペコリ。

ここで、一葉も入ってきて礼子に寄り添うようにして立ってます。

(あのー
一葉も礼子も
いなくていいんじゃ? ^^;)

聖人は
実はオレもあれからいろいろ考えて
絵を勉強しなおそうかと
やっぱり絵しかない

とか言い出した。

章吾は
そか、いいじゃないか
オマエの絵の才能はみんなが認めてたんだ
やっと真面目にやる気になったんだ

と、結構弟想い?
それとも、問題さえ起こしてくれなきゃいいよってカンジ?

(昼ドラ名物 絵の才能)

でも和臣はずっとシブい顔。

サリナが口開く。

けどさー東京じゃムリじゃん
家賃高いし
絵の具代もスッゲーの。

聖人は

オマエ、ちょっと黙ってろ(汗)

サリナは

ナンデ?

聖人は

いーこだから。

和臣が

その女性はなんだね。

サリナが

(^。^)カノジョ!
見てわかんでしょー

と、聖人にもたれかかるので
おしのける聖人。

(最初に紹介しろよ 笑)

和臣はもうハアーってカンジ。

章吾は
おとうさん、聖人も少しは
自分の将来をまじめに考える気になったんだと思います
(ほんとに少しだけのようです 笑)
この四年多少は苦労したハズですから

聖人は
そーそー。
今度ばかりはさ、オレも本気なんだよ
一から出直そうかな思ってる。
オヤジにはやっかいかけるけど
認めてくれれば真面目にやるよ

和臣は
オマエがここに戻ってきたのは
東京で食い詰めたからだろ

聖人は
そうじゃないよ金ならあるよ(汗)

和臣は
まあいい
(いいの?!)
アトリエいるんなら表の蔵つかえ
ただしっ!
ここで暮らすならここのルールに従ってもらう
間違っても秩序を乱すようなマネするな、イイナ!

聖人は
わかりました。
・・あ、こいつーサリナって言うんだ

でも、和臣はもう部屋出て行ってるようです。

よろしく、
と、章吾に向って
サリナのアタマをおさえて挨拶させる聖人。
サリナのポニーテールがバサーっと(笑)
ちょっとカワイイよサリナ!

その後、廊下でサリナと聖人。

もうちょっとなんとかなんないか?

サリナは

なにが?
言われたとおり言ったよ♪

聖人は

だからさ、アトリエ代わりの部屋を
お借りしたいと申しております、とか
聖人さんとお付き合いさせていただいております、とか
・・無理か、お前には(^_^;)

(サリナの辞書に敬語はなさそう 笑)

サリナは

ねーなんで私聖人と同じ部屋にとまれないのー

聖人は

あのオヤジはなー
結婚前の男女がむつみ合うことは
悪魔に等しい行為だと思ってんだ

(「むつみ合う」って・・笑
これまた古風な。

章吾はそれで、礼子に
あんな感じだったのかねー
でも、よそよそしいのと
結婚するまで純潔守ろうね
っていうの また違うような・・)

フっおもしろいだろ、

サリナは

っていうか
かわいそー

聖人は
フハハ
オマエはよくわかってんな
と、二人で二階に。

ふざけあいながら階段昇る二人。
礼子が通りかかってその後ろ姿見てます

(サリナの部屋も二階?
結構部屋数はあるのかな)

礼子の後に、章吾が出てきた。

僕にあんな弟がいたなんて
おどろいたろうねー

(ヒトゴトみたいに言うな!
婚約までしたんだから
事前に話しとけよ 笑
隠したかったのか?
それ、まがったことキライという信念もってるらしい
章吾さんとは思えないよなあ)

礼子は
ちょっとね(^_^;)

章吾は

同じように
オヤジの仕事見て育ったはずなのに
なんでああなったのかあいつは

礼子は
なにかあったのお父さんと?

章吾は
聖人が悪いんだよ
オヤジの気持ち逆撫でするようなことばかりやるんだ
大学も勝手にやめて外国行って
放浪したあげくやっと戻ってきたのが四年前
なのに仕事もせずにブラブラして
オヤジと大喧嘩になってまた出てったんだ
と、

君には迷惑かけるかもしれないけど
ガマンして付き合ってやってくれるかい

礼子は

モチロンよ(^−^)
章吾さんの弟ですもの。

蔵。

路子さんが

まったくもー
いっぺんに三人も増えちゃって
私ひとりでどうしろっつーのよー

とグチりながら掃除中。

そこにマットレス担いだ聖人が入ってきたので

あー私やりますのにー

聖人は

あーいいいい、ドカっ(よろけてマットレスそこらにぶつける音)
一度に三人も増えて大変なんだろ

路子さん、とーんでもない お賑やかでよろしゅうございますよー

(ヤケか?笑)

聖人は
元気だったか?
親父モノにできたのか?

路子さんは
まーたそんな御冗談をー

聖人は
も、いいよ
あとはオレが

路子さん、そーですか、じゃお願いします♪
あ、明日は聖人さんのお好きなものこさえますからネ( ^^)

(なにが好物なんだろ
ハンバーグとかオムライスだったり♪)

聖人は一人、蔵の整理はじめ
何枚かあった絵を移動させて
その一枚に目を止める
(なんか山の風景画?)

しかし、普段使わない蔵というのに
モノをあれこれ動かしても
ホコリたってないようで
これも路子さんが普段からキチンと掃除してる努力の賜物なのであろう。

夜。礼子が蔵にやってくる。
入口で入るのためらってると
ガラリ、と扉が開いて
聖人が立ってた。

入れよ。オレに話があったんだろ

礼子は

お礼、言わなきゃと思って
あの時はありがとうございました

(言いだすの遅っ
さっき言えばよかったのに 笑)

それからさっき皆さんに
言いそびれてしまったけど
あとでキチンと章吾さんにも

聖人は
いいよ話さなくても
あんたがオレに助けられたと知ったら
兄貴はあんまりいい気はしないと思うぜ

礼子は
・・一礼して去ろうと。

すると聖人、
あんたさあ、どういうつもりであんなことしたんだ

礼子は(・・?

聖人は
昼間、温室で兄貴と一葉の話立ち聞きしてたろ

(ドアが動いてたのは彼だったのね)

あんたたち、親友同士なんだってな
親友と、兄貴のなにが気になってんだ

礼子は
(・_・;) わたしは別に・・

聖人は
ノゾキ趣味でもあんのか

礼子は
そんなんじゃありません

聖人は
あーた、おもしろいな。
おもしろいよ。

朝。桐生家朝食の席。

   和臣
聖人 サラダ  章吾
空席 パン籠  礼子
   料理の皿

の並びで
静かに食事中。

中央にはパンの籠
大皿にベーコン?スクランブルエッグ?
サラダの大きな鉢。
バイキング形式らしい♪
ちょっととりにくそうである。
特に教授はサラダしかとれないし
礼子はサラダが取りにくそう!
章吾と聖人は三品とり放題でいいね!

聖人が和臣に
研究所のグリーンハウス入ってもいいか
あそこいろいろ植物あるから写生したいと

和臣は
「仕事の邪魔をしなければ」かまわん

聖人はありがと、
次に章吾に向って

兄貴最近フェンシングやんないの?

章吾は、ウン、相手がいないからな

(聖人、食卓を和やかにしようと
一応気をつかって話題をふってんのかな 笑)

礼子はフェンシング?

聖人は
兄貴こう見えても、国体優勝者なんだ
地下に練習室あるんだけど
すーごいんだぜ!
おれもやってたけど
兄貴にはかなわなかったよ

章吾は

ああいうものは日ごろの練習肝心
オマエのように気が向いたときだけやってたんじゃ
うまくはならないぞ

聖人は

兄貴は努力型なんだよ

章吾は声を高くして

努力というものは人間だけに備わった能力だろ
使わなきゃもったいないだろ

聖人は

そーかな
馬や牛も結構努力するぜ

和臣は

くだらんこというな。

章吾が礼子に
きょう、一葉何時頃くるんだい

礼子は
お昼をだいぶすぎるって
用事があるって

そこに間髪いれず聖人が
ジャムとって。

(一葉の話、なんかひっかかるとこあるんだろうね?!)

先にいってるぞ、と和臣立ち上がる

(みな食事は終盤?
パン籠のパン、ぜんぜん残ってるんだけど 笑
昼ドラ朝食のパンは飾りか)

すかさず礼子立ち上がってお見送りしようとするが

和臣は あーいいいい
ゆっくり食べなさい

そこにサリナ登場

あーおじさん、いってらっしゃーい

と和臣の後姿に手をふってます。

(気のいいコじゃないか 笑)

その姿は白のベビードール(汗)

あー寝坊しちゃったー

と、空席に座るサリナ。

章吾が

サリナさん、この家じゃ
寝マキ姿で食卓につく人間はいないんだ
着替えてきなさい

サリナは(*_*;?!

聖人が、

おおせのとおりにしろ。

しぶしぶ着替えに戻るサリナ。

(着替えてる間に食事
片付けられてたらヤだな〜と
思う
食い意地はってる管理人 笑)

地下室。

階段を下りていく礼子。
部屋に入ると、結構広い。
壁にフェンシング道具がかけてあったり
試合の時の写真あったり
盾やトロフィーも。

壁の写真の一枚に目をとめる礼子。
国体の賞状を持つ章吾のとなりに

(賞状の台紙には
「来なっせ 国体」とあるので
熊本国体なんだろーか)

セーラー服姿の一葉が写ってる。

そこに、路子さんが掃除にやってきた。

あらいらしてたんですが

章吾はフェンシングしばらく遠のいてたけど
掃除してくれ言われたから
またお始めになるのかも、

こんな
練習場あるのは、前の持ち主の趣味だったらしく
それで章吾たちは興味もってはじめたようです。

礼子は
これはいつ頃の写真かしら?と聞いてみる。

(一葉が高校生なんだから
自分で計算できる思う 笑)

路子は

(章吾が)大学のころですねー
このころ一葉さんは章吾さんの応援団長でしたからね
まだ高校生でしたけど
試合には必ずいらしてたみたいで
御自分が刺繍したタオルなんか差し入れたり
一生懸命応援
あ、そいえばアレ
どしちゃったのかしら
章吾さんが使ってるの一度も見たことないけど
高級すぎて使えなかったかもしれませんね

(ちょ、
路子さん
余計なこと言ってる!

天然・・
じゃないよね。章吾の選んだ相手についてなんか思うところあるみたいだし。

やっぱなんか悪意あるのかな 汗)

研究所 グリーンハウス。

聖人が植物
写生中。

そこに研究員の珠江(斉川あい)入ってきて
聖人みつけて
(・_・;)、ど、どうも。

いちおう声かけてから水やり作業始める。

聖人、そろっと立ち上がり
珠江の後ろに。じりじり近寄りながら
なにかしきりに考え込んでるみたい?

珠江は
(・。・;
なんか、わたしについてますか!

聖人、なおもじりじり

な、なんですか
なっなっ 

珠江パニック。

聖人は珠江の両肩に手をおき、
うしろをむかせる

珠江(><)

聖人は珠江の一つに縛ってた髪のゴムに手をかけて
スっと外す。
そして珠江をこっちむきにさせて
おろした髪を整えてます

輪ゴムはやめたほうがいいよ

珠江は、ポカーンとしてから
あたふた逃げ出す。

珠江が研究所に戻ると
こんどはサリナがいた(笑)

あちこち歩き回り
研究員にちょっかい出すサリナ。
中村(久ヶ沢徹)は結構余裕であしらってたけど
小林(白倉裕二)は目の前に
サリナの胸の谷間ボーン!
でオロオロニヤニヤ

試験管を手指10本にはめて遊ぶサリナ

(これ、ちょっとやってみたくなるよね!
こんな機会があっても多分
やらないけど 笑)

その様子を眺める珠江と小林

困っちゃいましたねー と小林

教授に言おうか と珠江

言えないでしょう と小林。

(サリナ、ヒマだよね
なにもすることないだろうし
困ったもんだ 笑)

一方 礼子は章吾の部屋に入り込んでます。

(礼子もヒマなのであろう 違)

なんか
以前の聖人の部屋であった礼子の部屋より
広々してる?
長男ってことで優遇されてたかな(笑)

礼子はクローゼットを勝手にあけてるよ
オイオイ。

棚の上に白い箱あったので
おろして開ける。
中身はリボンのかかった
刺繍入りタオル。
DO YOUR BEST とか入ってます。
メッセージカードも入ってます。

「章吾へ
心から応援しています。
     一葉」

玄関。

一葉がきて、路子が出迎えてます。

礼子は入浴中で
一葉きたら声かけてくれ言ってた、と伝言を伝える路子。

浴室。

礼子は手と足にカバーをつけた
完全防備で入浴中。

言われたように、
何か手伝う?と脱衣室から声かける一葉。

礼子は

ありがと、出たら包帯巻くの手つだってほしいの
あ、一葉
そこのタオル?
とってくれる

一葉は

・・コレネ!
と、タオルを手に取ってから
(*_*;!!

自分の施した刺繍を見てると
浴室のドア開いて
礼子出てきた。

ジーっとタオル持った一葉みてる礼子。

一葉は
・・・・・・・
黙ったまま礼子の肩にそのタオルかける。

廊下。

章吾が聖人を今夜フェッシングしないか誘ったり
結構楽しそうに会話してると

うしろから、

ネ!
わたしなつかしいものを見たわ

と、一葉が声かけてきた。

むかし、私が章吾の送ったタオル、
使ってくれてたのね

章吾は
タオル?キミの手刺繍の?
つかってないよ。
あれは大事にしまってある。

一葉は

でも、礼子が使ってたわよ

章吾は
( ^^) そんなはずはないよ!
・・・
・・・・・・
(・。・;

階段を駆け上がる章吾、
自分の部屋に。
すぐにクローゼットあけて
タオルの箱を取り出す。
それを開けて中身ないので呆然としてると
聖人と一葉が追い付いて部屋に入ってきた。

一葉は

章吾が使わせたんじゃなかったの?

章吾は無言で箱を置いて
今度は礼子の部屋に駆け込む。
ノックもなしでいきなり開ける

礼子は
章吾さん・・あの、、
と、あのタオルを手に立ち上がる。

(もちろん、もう服は着てます)

章吾は

キミは僕の部屋から勝手にそれをもちだしたのか
キミにしては礼儀がなさすぎるんじゃないか
いくら婚約したからと言っても
僕のものを無断で持ち出すなんて

(いくら婚約したからと言っても
ノックもなしでいきなり部屋にはいるなんて 笑

まあ、
勝手に部屋に入ってモノ持ち出すのは
ダメだよねー
怒っていいと思う)

さて、礼子
なんて言い訳するのかしないのか・・

と思ったら

それ、おれだよ

と、聖人。

礼子に、
それどこにあった?風呂場か?
だったらオレだ。
と、タオルをとって
首にかける。

そして章吾に
おれが使おうと思って風呂場に置いておいたんだ
ここんち古いのしかないんだもん

(桐生家って
実は結構台所事情結構苦しい?!)

なんかないかなーと思って探して
兄貴に部屋に入った。
悪かったかな

章吾は
ハー。

聖人は

いいだろータオル一枚くらい
それともなんかいわくつきか

(リボンかけて包装したまま
メッセージカードもついてたんだから
いわくつきに決まってる 笑)

一葉が

ううん、使ってもらった方が私もうれしいわ

聖人は

だ、そうだから、
ひとっぷろ浴びてくるよ

と、鮮やかに礼子をかばった聖人。
話の成り行きで
礼子の使用済みタオルを使うのね♪

一葉と一緒に階段降りながら礼子は

ごめんなさいね、私知らなくて

一葉は
いいのよー気にしないで
別にタオルなんて誰が使ってくれてもいいんだから

礼子は

でも
「一葉が章吾さん思って
一生懸命刺繍したものなんでしょ」

一葉は

・・
あ、そうね。
でも、昔のことよ(^−^)

(それって
昔、章吾すきだったって
認めたことにならないか?!)

礼子の心の声

そうかしら
昔のことかしら

一葉は

じゃ、また明日ね

(あの。
別に 介護要らないんじゃ。
礼子一人であっちこっち歩き回ってるし。
風呂だって一人で浴槽からあがってたし。

ああ、着替えのときは必要なのかな^^;)

礼子が一葉見送って
部屋に戻ろうとすると
廊下に聖人が立ってて
意味ありげに口笛ふいてます

しあわっせならてをたったこー♪
のメロディである。

部屋に入ってもその旋律が頭に響き続けてる礼子。

**********

不安に脅え翻弄されるヒロイン、
じわじわと自分と婚約者の間に入り込む
親友の仮面をかぶった恋敵

よーし、こういう構図ね
応援しちゃうぞ!

と気持ちを固めていた矢先
なんなのこの展開(笑)

箸箱作戦はまあともかく
タオル作戦には礼子のブラックさにひいた(笑)

それと、
タオルのこと聞いて
即、自分の部屋に駆け込み、それからヒロインの部屋に
乗り込んだ章吾の尋常でない勢いにもひいた(笑)

たしかに礼子はルール違反。責められて仕方ないけど
モノがあのタオルじゃなくても章吾は
同じ反応だったとは思えないですね(笑)

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