妄想ウェディング
「結婚式」にまつわる雑感やさらに、(何故か)昼ドラ感想などの無責任ブログ。現在のオススメは「エゴイスト」
「再婚一直線」 家業最強?! 最終回 第45回 (7月11日金曜日)
2008年07月18日 (金) 21:35 | 編集
おそくなってすみません
ひっそり見ていた「再婚一直線」の最終回感想です。
途中の回は
ごはん食べながらとか
ながらで見てたので、勘違いやウソ書いてたらゴメンナサイ

現在
栗林のどか(井森美幸)35歳 には

★モト夫:中西哲也(大浦龍宇一)37歳 からの
復縁の話

(彼は会社やめて福岡の実家に帰ることになってます。
これに応じたら一緒に福岡にいくことに)

★担当編集者:波戸洋介(斉藤陽一郎)28歳 からの
ボクと人生をやりなおしてください
との申し出

が。

もものナレーション
「ママはパパと一緒に福岡にいくかどうかの決心を
しました」

のどかは哲也に
自分たちが初めて出会った思い出の場所に来てほしいと。
そこで返事をするわけですね〜

ももナレ
「パパは約束通り
大学で待ってました。
でも、現れた人は・・・」

水沢マリア(比企理恵)37歳。
のどかは
マリアと哲也にそれぞれここに来るように
仕込みしてたのである。

あきちゃん・・
中西君・・

二人が出くわして呆然としてるのを
モノ影から半身を見せて
覗いてる のどか。

ももナレ
「ママー
いったい何をたくらんでるの?
また大変なことにならないといいけど」


主題歌

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愛の劇場名物、切り貼りパタパタマンガ風のオープニングであるが
今回はヒロインが漫画家ということで
コマ割りがあって完全にマンガになってます。

ところどころ入ってる
のどかの妖怪キャラクターが怖いです♪
でも、のどかがよく作ってた
妖怪クッキーは可愛かったなあ

マリアと哲也が無事出くわしたのを見届けて
帰ろうとするのどか。でも駐輪してあった自転車にぶつかり
バタバタバラとドミノ倒しにしちゃう。

で、二人に気づかれます。

のどかは

あー(・。・;
・・・・・そそくさ

哲也は

マテ、のどか!これ、どういうことなんだ?

のどかは仕方なく振り返り

哲也、これが私の答え
ゴメン、私 哲也と一緒に福岡行けない

哲也はナンタッテ
マリアはアンタ、なにいってるの

のどかは

私、気がついたの
私やっぱり哲也愛してないって
哲也だってそうでしょ
私みたいな中途半端な人間とやりなおいしても
またきっと後悔するって
また別れたくなるに決まってるって

哲也は

おれはもう二度とお前ともも・・

それさえぎってのどかは

わたし、同じあやまちおかして
もう二度とももを傷つけたくないし
あなたのことを命をかけて
ホントに愛してるのは私なんかじゃない
哲也が階段から落ちそうなったとき
自分の身を投げ出して助けてくれたのはだれだった?

(そういや、あのとき倒れてる
マリア先生が放置されてて気の毒だった 笑
その直後どうして、無理やりでも医者に連れて行かなかったのか
ひでーだろ 汗)

哲也だってわかってるでしょ
水沢先生のマンガには哲也の愛があふれてるって

わたし、水沢先生が腕つぶれても最終回描くといったとき
水沢先生のようになりたい、思った
水沢先生のように人生のすべてをかけて愛せる人と
人生のすべてをかけて打ち込める仕事を
これから命がけで見つけて行きたいいおもってる
と、

哲也、今まで本当にありがとう
もう一度やりなおしたい言われたとき
ホントにうれしかった
今度こそ本当に自分を愛してくれる人と
結ばれて幸せに
さよなら

マリアは
ちょとまってよ栗林ー
と、騒ぐが

のどかは、水沢先生
お幸せに!

編集部。

編集長:増岡裕次郎(桑野信義)50歳が

再婚一直線の最終回だ、オマエが最初に読んでやれ

と、のどかの原稿を波戸に渡してます。

原稿には
ある男に、ボクと人生をやり直してくれませんか
と言われたこと
今、選択しなきゃいけないとかどうのこうの
それで一つの答えをだしたこと

モト旦那とはより戻さない
これからも女を磨いて
めざせ再婚いい男!

みたいな感じで終わってます。

で、マリアと哲也。
ベンチに座って話し込んでます。

哲也は
このまえ、荷物の整理してたら
昔のスケッチブック見つけてそれに
あきちゃんが昔オレに書いてくれた
オレの顏

マリアは

そんなこともあったわね(^_^;)

哲也は

オレあのころはホントに鈍感な男だったから
キミに気持ちに気付けなかった
あきちゃんはヘタの横好きでマンガを描いてるおれのことなんて
まったく眼中にないとおもってた

マリアは

わたしも、漫画ばっかりかいて
田舎くさい純情な女の子だったから
うまく自分の気持ちをあなたに伝えられなかった

あきちゃん!
中西君!

と、同時に相手の名を呼ぶふたり

(オイ、哲也!
切り替え早いな 笑)

のどかの両親の居酒屋。

のどかが妹:真澄(宝積有香)28歳 に
福岡行断ったと報告してます。

エーどうしてー

のどかは

それが皆が幸せになれる道だから

真澄はじゃ、波戸さんと?

のどかは
どーしてそゆことに

なんだなんだと両親も寄ってくる

母親:正子(烏丸せつこ)60歳

なんの話?

父親:謙吾(有福正志)65歳

なんだよ、波戸さんと結婚か?

(この人、不治の病騒動がありましたよね。
それで思いこみで離婚騒動にもなったんだけど

バリウム検査の再検査の通知を見て
すっかり自分はもうダメだと勘違いしたんだっけ。

ちゃんと読め!と思ったよ ^^;
自分がもらった文書は全部隅から隅まで
読みなさいとは言わないけど
こんな重大な書類くらい
キチンと読むべきだろー 汗
そう思ったなら。
余命とか気にならなかったのか

それと
店が経営難なのに
フラリとパチンコ出かけて
負けちまったとかボヤいてたよね
あれ、あきれたわー

パチンコ行くなと言わないけど
こんな状況で、オイ 笑

スルのが500円くらい
ならいいけど
そんなこと
ないんでしょ ^^;)

のどかは
そんなことだれもいってないでしょ
いけない、もも迎えに行く時間 そそくさ

のどかが出てってから

どっちに転んでも
お姉ちゃんに損はないってことねー
なんであんな女がもてるんだ と ため息

(のどかの再婚相手候補、たくさん?出てきましたよね

そういえばパティシエのひともいたなあ
よく見てなかったんだけど
歯医者さん?もいたんだっけ

恋愛シミュレーションゲームよろしく

弁護士エンド
波戸エンド
元サヤエンド
意外なとこで編集長エンド
いろいろ考えられておもしろかったかも)

ももの幼稚園。

もも(山田海遊)6歳に
のどかは

ごめんね、パパと一緒に福岡行けない
東京に残ってお仕事続けることにした
ホントにゴメンネ

と、思い切って告げるが
ももは

ふーんやっぱりネ!
そうだと思った

のどかは、ももは(福岡行くか東京残るか)?

と、聞きかけるとももは即

考えとく。どっちにするか自分でよく考える。

と、返事。

のどかは

ゴメンネもも

ももは

いいよ、ママはマンガが好きなんでしょ
もも も、ママのマンガが好きだからいいよ(^−^)

そのとき幼稚園前に
一台のタクシーが。

おりてきたのは哲也。
気付いたももが駆けよるが
声をかける前に
タクシーからマリアが降りたのを見て

・・・・・・・

哲也はマリアに

今日はありがと
また、連絡する

(すっかりお付き合いモード?
マリア先生 おめでとう!)

マリアはウフフフフと手を振って
車内に戻る。

去っていくタクシーに笑顔で
手を振ってる哲也。

ももは
パパ、と声掛ける

哲也は

もも、パパおむかえに・・

ももは
パパ、マリア先生が好きなの?と
問い詰める

哲也

・・・・・

向かい合って立ってる哲也ともも
その後ろに のどか
その状態で固定でCM

哲也の部屋。

すでに引っ越しの荷物あらかたまとめてあるみたいで
がらんとした部屋で
ももは浮かない顔してます。

もも、パパはももが大好きだ
世界で一番大好きだ

ももは

ゴメンナサイ。
ももはパパと福岡にはいかない
ママと東京で暮らす

ママには誰もいないから
(*^。^*)だってきっとママはパパよりもてないでしょ
だから、ももはママと暮らすことに決めた
ゴメンナサイ パパ

哲也は

いいんだ、あやまらなくていいんだ
ももは、なーんにも悪くないんだから

ももは

もももパパが大好き、大好きだから!

哲也は

ありがとう、もも
ウルウル
パパはどこにいても、ももを愛してるからな

出版社屋上。

波戸がのどかに

ほんとにあの結末でいいんですよね、
モトの旦那さんと再婚せずに
仕事がんばるっていうことですよね

と念押ししてます。

のどかは
福岡にはいかないと

波戸は
ボクうれしいです、
マンガを続ける決心してくれて
ボクが担当できないのは残念ですけど

のどかは

メイセイ(?)出版の話、
ハッキリ断ったから

(そういえば、のどかには
他の出版社から
強力に誘われてたんだよね。

再婚話ばかりでなく
仕事でもひっぱりだこ?!
このドラマの当初からは
考えられないモテモテぶり)

私のマンガを誰よりも愛してくれて
私のことを誰よりもわかってくれる
編集者は世界にたったひとりしかいないと

そして、早く再就職先みつけるようせっつく。

波戸はうれしそう。

のどかは

んもーホントに
ニブイ男なんだから、プン

波戸は

エ?

のどかは

ウフっ

哲也の部屋。

すっかりかたづいて積み上げられた引っ越し荷物の横で

いろいろ世話になったな、と哲也
ううん、お世話になったのは私のほう、とのどか

もものことよろしくたのむ、と哲也

のどかは

私たちはどこにいてもなにをしていても
ももの父親と母親であることは
変わりないよね
ももになんかあったときは
力を合わせて解決していこ

哲也は

もちろんだオレも同じ気持ち

編集部。

増岡が

マリア、のどか、波戸、その他編集部員を前に
コミックチャコ休刊の挨拶。

みなさんほんとにありがとございましたあ

マリアが豪華な花束を手に
お疲れ様、増岡チャン!
ありがとー(><)

と、軽くハグ。

(欧米か!)

皆拍手。口ぐちに労いのと感謝の言葉を

まーひとまず
コミックチャコは
休刊となりますが
いつの日か絶対におれのこの手で復活させてみせるから
そのときまで待っててくれるよなー
ウルウル
ありがとうみんな

(ちょ、昼ドラでは
めずらしい
 マジで会社とか店とかなくなるのって 汗)

屋上でマリアとのどか

マリアは
本当に福岡いかなくて後悔しないの?

のどかは
しませんよ、でも水沢先生のほうこそ
珍しいですね、そんなヒトを心配するなんて

と、ブ遠慮なこと言ってます(笑)

マリアは

ソッカ。そうよね
もともとアンタが中西君と結婚したのが間違いだったの。

のどかは

ハイ、どうかもしれませんね(ハイハイ)

マリアは

そうにちがいないわー
中西君にはアンタより
わたしのようなゴーージャスな女が
お似合いなんだから

のどかは

ハイハイそういうことにしておきます(ハイハイ)

マリアは

ありがと、栗林。
あんた、ホントにいい女になったわ
思いやりがあって優しくて
再婚一直線をかいた甲斐があったわネ!

のどかは

やっぱり先生もそう思いますう?
私もそーなんじゃないかなーと

マリアは

この女調子に乗りやすいところは変わってないわね(ボソっ)

のどかは
ナンデスカ(?_?)

マリアは

あーなんでもないの
これからもシッカリがんばんなさい
中西君のことは私にまかせて♪

のどかは

あーハイハイ(^_^;)

マリアは

ま、あんたには波戸がいるから
わたくしが
遠慮なく中西君を頂くわ
なんてうまくいったのかしら
もう、サイコーの気分よ
オッホッホホホホホホホホ

と、屋上に響く高笑い(効果付)

のどかの両親の店。

万札数える正子。

真澄の言うこと聞いて
ランチ営業始めてよかったね!
夜も女性客が増えて売上倍増♪

(なんか狭い範囲に
ランチ始めましたの張り紙が
これでもかこれでもかと
貼ってあるんですが。
貼りすぎ 笑)

やっと、この店にも運が向いてきたのか。
ここについては
昼ドラのお約束で存続してんだよね(汗)

真澄はのどかに
波戸のプロポーズ受けることにしたのか、と、

のどかは
(^_^;)仕事の話はしたんだけどそれはまだ

真澄は

だめじゃない、もうじれったい
恥ずかしがってるトシでもないでしょ
逃げられちゃっていいの

のどかは

そうだよねーちゃんと返事しないと失礼だよね
わかった、明日あってちゃんと返事してくる、と。

翌日、夜。

波戸がのどかに

話ってなんですか?

(のどか、白いワンピース、イヤリング、ネックレスで
ドレスアップしてる!)

のどかは

あのーそれー
「陽介さん」
わたし・・

波戸は

あ、そうだ
ボク就職先決まりました
小さいけどボクが好きなジャンルのまんが
たくさんだしてる会社ですと、

栗林さん、
僕についてきてくれますよね

のどかは

はい。陽介さん。

盛りあがるBGM.

波戸は、

ソンナ、陽介さんだなんて(^_^;)
・・
よろしくお願いします

のどかは

こちらこそ
わたし、あなたと二人で
これからの人生を・・

波戸は

栗林さん・・

のどかは

陽介さん・・

見つめあう二人。

じわーりと近づいて行くのどか。

ちょちょちょ、ちょっと、ナニ?(?_?)

と、波戸。
BGMも調子が狂う。

のどかは

エ、ナニって?

波戸は

ぼく、はっきり分かったんです
ぼく、ほんっとうに栗林さんの漫画が好きなんです
栗林さん、これからも一緒にがんばりましょう!

のどかは

(^_^;)イヤ、だって
この前一生支えていくって(汗)

波戸は

ボクは栗林さんの「担当編集者として」
一生!栗林さんを支えていきます

ここで軽快なBGM開始。

のどかは

あ、ああー
やっぱそういう意味だったんだ
一生支えるって。

波戸は

ハア?

のどかは

あ、あああーなんでもないっ
そかそうだよねー
なんかどうも話がうまくいきすぎてるって思ったんだよね

波戸は

ナニがですか?

と、あくまでもわかってないらしい?!

ももナレ
「やっぱりね
ももの予想は大アタリ。
ママは振られてしまいました」

哲也とのどかの部屋の中間。

いよいよ出発する哲也に
元気でね、とのどか

ああ、のどかもな。

ももは

パパー夏休み、遊びにいくから
手紙もたくさん書くから
バイバイ パパ

(結構、アッサリ?)

こうして、元夫婦はハイタッチして別れる。

(ハイタッチか。妥当ですね。
まさかチューとかするわけいかず。
握手も優等生っぽくて違うって感じだし)

ももナレ
「パパはこうして福岡へ帰って行きました」

一年後

「それから一年がすぎて
パパとマリア先生は結婚しました。

マリア先生は当分マンガをお休みして
パパと福岡で暮らすことになったみたいです」

そうなんです、いきなり
管理人の好きな結婚式シーン♪
式場は「セレス高田馬場」サンタアンジェリ大聖堂。

バージンロードには絨毯はナシ。
ピカピカの床にまばゆくステンドグラスの光が映り込む趣向が印象的

式は、指輪交換したところ、かな
すでにマリア先生のベールはアップされてるので。

先生らしい、スカートにバラ?のような飾りの
たくさん付いたゴージャスなドレスです。

哲也は何故かひげを生やしてます。
白のタキシードは膝まで。

フラワーシャワー浴びながら
バージンロード歩く新郎新婦

のどか、もも、編集長、波戸達も参列
熱烈に祝福。

でも編集長、

おい、波戸
水沢先生がどうして栗林のモト旦那と
結婚なんだ(?_?)

波戸は、

そんなことどうでもいいじゃないですか
とにかくおめでたいことなんですから

ももはピンクのドレスで
花籠から花を巻いてます。
のどかは・・
ちょ、白っぽいワンピースに上着じゃないか
これはマズイだろ((^_^;)

純白じゃなければイイという意見もありますが
写真映りだと、ほぼ白い服に見えると思う(汗)
気になってちょっと見直してみると
他の客も白っぽいドレスがチラホラ
こりゃ、集合写真とると白い人いっぱいになりそう(^_^;)

新郎新婦が前にきたので
のどかは

おめでとう、哲也
水沢先生

ももは

パパ、カッコイイ

のどかはマリアに

末永くお幸せに

マリアは

言われなくてもわたくしは
世界一幸せよ
ウフフフフフフフfっ

のどかの部屋。

壁にはポスター

「リアンちゃんと海」
栗林のどか原作 吉田麻美監督
今春全国ロードショー

(ちょ、映画化かいっ! 笑)


ももナレ
「ママと私は一年たって
どうなったかというと」

ももは登校するところ。
波戸がきてて

もう締切すぎてんですよー
わかってんですかー

のどかは

わかってるわかってる
もうちょっと待ってよ

波戸は

しょうがないなあ
締切に遅れるのは
コミックチャコの時代から全然変わってないんだから

(あのヘンな妖怪四コママンガ?
のときから遅れてたのか?)

そのときももが

私、ママがペンギンのお兄ちゃん(波戸)
と結婚したら
来年は福岡のパパのところにいこうかな

(それは、遊びに行くってことなのかな?!)

のどかは
そんなこと絶対ないってー
ママはもっと望みが高いの
ももだって
あたらしいパパもっとイケメンがいいでしょー

ももは

そうねー
ペンギンじゃないほうがいいかも

波戸は

ももちゃん悪いけど
栗林さんの面倒は漫画だけで十分
結婚するなら
もっと若くてピチピチした
カワイイ女の子がいいかなー

と、もものホッペをちょんちょん

(げ、ヤバイ!
ももが狙われるっ 違)

のどかは

悪かったね、ピチピチしてなくて
ムスー

ももは

ママ、ファイト!

のどかは

もっと頑張って
いい男ゲットするからね!

でラストは
ももとのどかが声を合わせて

めざせ!再婚一直線!

**********

ええと、哲也は福岡で家業の和菓子屋継ぐんですか?だとしたら
(TBSって和菓子屋さん多いような?!)

のどかの両親の居酒屋は買収やら経営不振やら乗り越えて繁盛の兆し
真澄は外資系企業でバリバリやってたのにやめて店の手伝い
哲也も大手広告代理店やめて家業継ぐ
コミックチャコは休刊

なんか家業が最強じゃないか。
さすが愛の劇場。

さて次のドラマは

「大好き!五つ子 2008」

今回は五つ子に五つ子、
ダブル五つ子な話らしい。五つ子にもホドがある。

このシリーズがくると
夏も本番って雰囲気が盛り上がりますよね
もう、今年で10年目だって。息が長いねっ♪
夏はこれだね!

管理人は見ないけど(^_^;)
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