妄想ウェディング
「結婚式」にまつわる雑感やさらに、(何故か)昼ドラ感想などの無責任ブログ。現在のオススメは「嵐がくれたもの」
「白と黒」 章吾におまかせ! 第49話は「白い心、黒い心」9月5日(金)
2008年09月06日 (土) 16:04 | 編集
嘆き続ける中村(久ヶ沢徹)

43なんです、もう人生の折り返し地点とっくにすぎた

(43歳設定だったのか!)

でも研究者としても私はなにひとつ成し遂げてない
そう考えるとたまらなく

聖人さん(佐藤智仁)はまるでそんな胸の内を見抜いたように
おいしいエサ用意し

(中村さんをうまーく籠絡できたのは
おしゃべりな一葉のおかげだよね。
一葉ははじめそのつもりじゃなかったけど
立派にスパイとして使っていた聖人・・)

あの女を近づけたんです
自分のしたこと棚にあげ
ナニ言ってるのか思われるかもしれませんが

聖人さんは昔と少しも変わっていません
章吾さんも礼子さんもあの人に騙されています(;O;)

A115の共同開発から漏れた会社は
私が作成したファイルを喉から手が出るほど
欲しがってるはず
一千万や二千万、いや五千万や一億でも

*********

アレレ。

(偽)ヘッドハンティングの条件は
500万の支度金と
大手製薬会社の就職。

それとひきかえに、A115のデータファイル

就職については
中村の能力を見込んでってことだったし
働いて、報酬貰うんだからフィフティフィフティ

実質、500万で
それだけの価値あるデータくれって言ってるのと同じでは

そのあたりでもヘンだと思わなかったのか中村さん (^_^;)

**********

聖人さんはその金が目当てで戻ってきたんです
そうにじがいないんだ!

章吾さん、あの男をもういじど
刑務所に送りこんでぐださい
あのオトコはもうあなたの弟じゃない!

わたしは、もう研究者としてはオシマイです
警察に突き出される覚悟でここにきました(;O;)

だから、あの男を・・
でなければ
わたしはあの男と刺し違えてもいいと
思ってるんだー

あわてて、茶を飲ませてりしてなだめる礼子

玄関。

中村がヨレヨレと帰るところ。
礼子と章吾がお見送り。

研究所には二度と顔を出しません
先生ともこのままお別れします

章吾は

結論を急がないでください
あとのことは
「僕にまかせてもらえませんか」

(まかせられっか 笑)

くれぐれも、早まったマネはしないでください

と、中村の両肩に手を置いて説得。

中村は見るも気の毒な
チカラのない様子で帰って行く。

**********

ああー中村さんがこんな
気の毒なことになるなんて・・

公式の相関図(一部)には
中村さんは
「研究者としての能力は確か」
とあるのに
今回のことで
中村さんは当然持つべき自信まで
失ってしまったなあ(T_T)

章吾が取材担当
丸投げしなければ(^_^;)


**********

青の館

一葉(大村彩子)が
中村に殴られた聖人のキズの手当してます。

何度目かしら。
小さい頃から
何度もこうやって聖人の傷の手当てをしてきたわ

(聖人は昔からチャッカリしてたんだな。
いつも女の子に手当させてたなんて 笑)

まるで、これが私の役割みたい

(そういう思い込みが
アナタを不幸に導くのよ ^^;)

聖人は一葉にヒザ枕してもらってます

(甘えてんじゃねーよ 笑)

一葉は

横浜に戻らない?
ここにはもういられないでしょ

聖人は

「お楽しみはこれからだ」

(お楽しみって
誰が楽しいの?視聴者も楽しい?
期待しないで待ってるよ 笑)

桐生家。

頭抱えてる礼子と章吾。

章吾は、立ち上がって

聖人に会ってくる。
親父には、僕はもう眠ったと言ってくれ

礼子は

もう縁を切って

(よく言った!)

中村さんの言う通りよ
聖人さんは初めから
お金が目的でここに戻ってきたんだと思うわ

(そうかな、いやがらせが目的に思える ^^;)

約束して。
聖人さんを二度と、ここに近づけないって

答えないまま、部屋を出て行く章吾。

青の館。

章吾と聖人の対決?が始まった。

聖人は言い訳する気ないと。
章吾はそれが賢明。
いくらいい言い訳考えても納得しない

「一葉はどうした?」

(実はそれが一番気になる? 笑)

聖人は

もう寝たよ、
酒を飲んで。
このごろあいつ酒の味覚えてさ
商売用のワイン勝手にあけちまうんだ

(やっぱ一葉、ヤバい・・
飲んだくれて体壊すぞ 汗)

章吾は

中村さんの作成したファイルはどうした?

聖人は

決めつけるなよ、オレが持ってるとかぎらない

章吾は

いいから出せ。
往生際が悪いぞ

聖人は

ノーと言ったら?

章吾は

力づくで取り返す

聖人は素直に
カウンターの奥の酒ビンのウラに置いてあった
ファイル渡す

(あら、あっさり)

章吾はそれをとり、

コピーは?

聖人は

安心しろ。とっちゃいないよ

章吾は

オレたち夫婦の仲をかき回すようなことしたのは
コッチの悪だくみ隠すためだったんだな
礼子に言いよったり
オレを不安にさせたり
ソチラに気を取られてる間にコレを手にいれる
そういうつもりだったのか

聖人は

惜しかったなあ
あとちょっとで5000マンが手に入るはずだったのに

章吾はそうまでして金欲しいかと憤慨

あれだけ殊勝なこと言ってオヤジに頭下げたくせに
お前には罪悪感というものがないらしいな

聖人はエラソーに

言っておくが
オレは赤の他人から金をだまし取ろうなんて
思ったことは一度もないぜ

(それ、自慢?自慢になるの? 笑)

オレが狙ったのはA115がらみの金だ
それに関しては罪の意識ない
A115の成功耳にするたびに
オレの頭に浮かんだのは
オフクロの見殺しにしたオヤジの姿だよ

(はあー?じゃあ
他人の中村さんに迷惑かけんな。
真紀をつかって直接和臣に色仕掛けすれば
よかったんじゃ♪

真紀が触られたとかセクハラ発言されたとか
訴えると脅すのはどうよ。
これなら迷惑は身内でどうにか最小限に
留められたよ ^−^

聖人は家族への恨みで
他人にえらい迷惑かけてるのが許せん ^^;

一葉はしなくてもいい痛い行動させられたし
これからもますます・・
小林は婿入り前に恥ずかしい目にあったし
中村さんにいたってはあの人立ち直れるのか?!)

章吾は

復讐ならもうすんだろっ
オマエのしたことで
オヤジがどれだけ苦しんだと思ってる

聖人は

知るか
オレはそんなロマンチストじゃないんだよ
人類のためと言っておきながら
一方でお袋を見殺しにするような男から
金を頂いてもなんともおもわねえ

このあたりで、一葉が寝マキ姿で
階段降りてきて部屋の外で話を聞いてる

(ピンクのナイトドレスガウン付き
カワイイ。

礼子もこういうの着ればいいのに。
色気のないパジャマじゃなくて♪)

で、どうするつもりだ
桐生家の跡取りとしては
親父に全部話してオレとは縁キリか

章吾は

親父には話さない
「オレはお前を許すつもりだ」
今回のことは目をつぶってやる
その代り
ホンキでまじめに生きてくれ

(エ!許すんかいっ)

聖人は

なんでオレを許すんだ

章吾は

ソレがオレの生き方の選択だからだ
おまえがこうなった原因の一つは
オレにあると思ってる
オマエの絵の才能つぶしたのオレだからな
三年前にオマエが起こしたあの事件も
本当はオマエだけの問題じゃない
アレは家族の問題だ

**********

ちょっとちょっと。
迷惑被るのがアンタだけならいいよ
いっくらでも許していいよ(笑)

家族の問題、じゃないでしょうが。
他人に迷惑かけまくってさ(大汗)

一葉レイプ(未遂 狂言)のとき
親父にチクって
聖人追い出していればねえ。

ここまで聖人が
他人に迷惑かけるの防げたはずなのに(^_^;)

**********

間抜な男だろうと思ってるだろうな
オマエはオレを
間抜けなお人よしだって

(ハイ!(^。^)/ 管理人もそう思います)

聖人は

イヤ。
兄貴はキリストみてえだなあと思ってさ

章吾は

なんとでも言え
だがオレはもうオマエの挑発にはのらん
オマエがまともになるまで
オレはオマエを許し続けてみる

聖人は

妙な理屈だな

(あんたの理屈も妙よ 笑

そうかっ♪
これは妙な理屈こねる兄弟が
どっちの理屈が斜め上か競うドラマだったのね)

章吾は

人間を白と黒に分けるとオマエはドッチだ?

と、ドラマタイトルにちなんだ(笑)質問。

聖人は

オレは黒、つまり悪党だ。
兄貴は白だな、善人だな。

章吾は

白が黒に負けるとき、
それはどんなときだ?

聖人は

白が黒にそまったときだ
欲望、嫉妬、憎しみ、恨み、猜疑心にとらわれたときだな

章吾は

じゃあ、黒が白に負けるときは
愛や寛大さ、正義にひれ伏した時
オマエがどんな悪党でも
家から遠ざけることはしない
ただし、研究所にはけして入るな
いいな。

聖人が部屋をでると、こそこそ(?)階段を上がる一葉を発見。

一葉、
キミはマサカ
聖人の企みを知っていたんじゃないだろうね

一葉は

イイエ。なにも知らなかったわ

章吾は

「そうだろうな」

(オイ!
どんだけ一葉びいきなんだよ 笑)

でも、こうなった以上
キミは親元に帰ったほうがいい
聖人とは別れるべきだ

聖人は

なにいってんだよ
オレと一葉の仲をひきさこうって言うのか

章吾は

お前のような男と一緒にいても
一葉は不幸になるだけだ

一葉は

私は忘れないわ
私たち夫婦だもの

(やっぱり
ワイン飲み放題は捨てがたいのね 違)

聖人のしたことは
私にも責任あると思ってるの
ゴメンナサイ
今度のことは私からもあやまります

(そうか、じゃ
研究所辞めてね!辞めるよね、辞めてくれるね?!)

聖人は

兄貴の目にどう映ろうと
一葉はオレのパートナーなんだよ

章吾は

だったらもっと大事にしてやれ

と、帰って行く。

**********

ヒトは必ず変われる
変われないとしたら愛が足りないから
と、聖人から逃げ出さない一葉

犯罪犯しても、他人に迷惑かけても
聖人を許し続ける章吾

あんたら、お似合い(笑)
一緒に新しい宗教でも興したら?

**********

二人になってから一葉は

聖人、
これから私はどうすればいい?
あなたにとって
女性は利用するだけの存在でしょ
この先私をどう利用していくの

いっときは礼子への未練から
桐生家を壊そうとしてるのか思ったけど
あなたと長谷川真紀さんのこと知ったとき
私笑ったわ
女性はみんなただの道具なんだとよくわかったから
私はどうすればいい?

聖人は

今夜は眠れよ

**********

研究所。

事務室には・・
おいおい、まだ一葉がいるよっ

聖人さえ許すといってた章吾だから
辞めさせるなんて思いもつかないんだろうな(笑)

実験室では

たまちゃん(斉川あい)が

中村さん、具合悪いって休んでるんでよね

章吾は

ああ、

小林(白倉裕二)が

昨夜自宅へ行ってみたんですよ
そしたら
奥さんも出てこないし
電気も消えてたんですよ
今朝も電話してみたんですけど・・

たまちゃんが

まさか、このまま辞めてしまうつもりじゃないですよね

章吾は

そんなことはないさ、
多分奥さんの実家にでも

(折り合い悪いそうだから行ってねーよ 笑)

たまちゃん、話題を変えて

なんか礼子さんここ二三日元気ありません
なんかあったんですか、

章吾は

いや。

**********
ここ二三日ってことは
あの章吾がコピー返してもらってから
二三日たってるてことだよね

なんだよ礼子と章吾
中村さんの家には行ってみないのかっ

礼子なんて一葉が休んだら
速攻仕事抜けて訪ねて行ったり
電話したりしてたくせに
中村さんにはこの扱いかよっ

中村さんは公式の相関図によると
「研究者としての能力は確かで、和臣や章吾の信頼は厚い。
経理関係に強く、和臣をサポートしている」
とか
「頑なになった和臣と、重責を背負った章吾はよく支えている」
書かれてるのに。

一葉なんかよりもずーっと研究所に必要な人材でしょ(^_^;)

**********

研究所と母屋の渡り廊下。

章吾が礼子を呼び止め

まだ怒ってるの

礼子は別にといってますが

章吾は

いい加減機嫌直してくれないかな
皆もヘンに思ってる

(外面が気になる章吾さん 笑)

礼子は

あきれてるのよ
あなたの人の良さに

わたしは母屋に入った泥棒も
聖人さんの仕業じゃないか思ってる
カレでなくても彼の雇った人じゃないかって

それなのに
聖人さん許すだなんて信じられないわ

(もっと言ってやれ 笑)

どういうつもりなの?

章吾は

理由は話したろ
キミは僕以上に腹をたててるんだな

けど、結果的には「被害はなかったじゃないか」

(・・・・・・・・

中村さんのあの様子を見てて
それでもそんなこと言えるのかいっ 大汗)

キミが長谷川真紀の正体に疑問持ってくれたおかげで

(つうか、礼子が気づくのも遅かったけど
礼子が気づかなかったらまったく
気付いてなかった章吾さんって・・^^;)

「僕たちさえブレなきゃいいんだ
僕たちさえしっかりしてれば何も怖くはないはずだ」

(冗談じゃねーよっ
他人にも迷惑及ぶんだぞっ)

それに
一葉のことも考えてやらなきゃいけないと思ってる
聖人と縁を切るの簡単だけど
それじゃ一葉がかわいそうだ

(ハ?どこまで一葉大事なんだよ 笑)

礼子は

・・一葉はどうして
聖人さんと一緒にいるのかしら

(だからー。ワイン飲放題だから)

章吾は

一葉は一葉なりに
なんとか聖人を支えようと思ってるのかもしれない
結婚した以上は
簡単にはわかれちゃいけない
そう感じているんじゃないかな

とにかく、
今度のことに関しては「ぼくに任せてくれないかな」

(まかせらんねー 笑)

単純に聖人切り捨てても、何も解決しないだろ。

桐生家 台所。

ゲゲゲゲゲ。聖人がきてますよ。

路子さんが
( ^^) また、絵をおかきになるんですか

聖人は

もう画家になる気はないけどな

(ところで、聖人からなんの被害も迷惑も受けてないのって
主要登場人物では路子さんだけだな)

路子さんは
でも、絵をお描きになるってことは
今の暮らしが落ち着いてきたって証拠ですね

聖人は、絵の道具を持っていくため
蔵のカギ借りにきたらしい。

廊下の鍵かけから
蔵のカギをとる聖人。

数個のカギが並んでかけてあるのを
ちょっとみてるます。

(業者さんにセキュリティ工事だか頼んでも
こんな丸見えのカギの置き方してちゃあ 大汗)

そこに通りかかった礼子
ガンつけあう二人。

聖人が蔵で荷物動かしてると
例によって礼子が入ってきた。

(一人でくんな。懲りないね 笑)

聖人は

手伝いに来てくれたのか?

礼子は

文句を言いに来たのよ

聖人は

長谷川真紀のことか
アレは見事に失敗しちまったよ フっ
あんたにあの女と一緒にいるところ見られちまったのが
運のつきだよ

礼子は

章吾さんはあなた許したけど
私は許してないわ
ナニもかもお父さんに打ち開けて
あなたを二度とこの家に近づけさせないつもりだった 

聖人は

鼻息あらいな

礼子は

ふざけないで フンガー

聖人は

そこ閉めろよ

礼子は

イヤよ。
何のために閉める必要があるの

聖人は

あんたのデカい声が外に丸聞こえだよ
親父か路子さんに聞かれたら
せっかくの兄貴の好意だいなしだろ

礼子は

・・・・・・・・

聖人は
戸を閉める
礼子は中に入る

(声落とすか あと
携帯で話せばいいのに 笑)

聖人は

あの女のことはあやまるよ
本名はいえねえけどな
ゴーストライターで飯をくってたってのはウソじゃないんだ

(だからナニ?
ゴーストライターがウソじゃなかったら
ちょっとはいいのか。
関係ないだろ 笑)

少し前に東京に知り合ったのさ
なにか金になる仕事ないか相談されて
ツイ、

(どうでもいいし 笑)

礼子は

あなたははじめから
お金が目的でこっちに戻ってきたの

聖人は

オレの目的はアンタだ
何度も言ったろ

礼子は

騙されないわ
犯罪という大きな嘘を隠すために
私への愛という小さなウソを繰り返してたでしょ

(聖人の卑劣さを指摘したいというよりも

やっぱ聖人が本当に自分を好きかどうか
気になるのかな。
こんな犯罪者の「愛」なんてどうでもいいと思うけど。
まあ
それじゃ話終わっちゃうし 汗)

聖人は

いいから、そっち持ってくれよ

と、荷物の移動の手伝いをさせようと

奥のモノ出したいんだ、

礼子は、シブシブ
手伝ってます

(手伝うなよ 笑)

聖人は

サンキュ。
また絵を始めようと思ってるんだ

と、その荷物に隠れてたイーゼルを立て直す。

いつかあんたを描くために

(そういえば、路子さんの絵を描く話はどーなった)

まえにも同じこと言ってたな
いつかあんたを描きたいって

礼子はスルーして

一葉に対してはちゃんと責任をとって頂戴ね
あなたは一葉に夫なんだから

聖人は

心配するな

(心配だよ。酒浸りで体壊すんじゃないか?!)

それより
オレの絵のモデルになってくれないか

礼子は

お断りよ

聖人は

頼むよ
兄貴にも頼んでみるからさ
あんたをモデルに貸してくれって

礼子は

章吾さんが招致するはずないわ

それから二人で する、しない、と押し問答。

(なんか・・・
章吾なら承知しそうですね 大汗)

聖人は

かけようか?
オレが勝ったら
あんたは黙ってオレのモデルになる
あんたが勝ったらオレはあんたをあきらめる

フ、どう?
ちょっとスリリングだろ

(つまんなそうな賭けですね!)

約束だからな

(勝手に 笑
礼子、キッパリ自分で断れ。
やるならずっと百面相して描けないようにするのもイイネ。)

研究室。

章吾に電話。聖人からである。

**********

ここの研究所って
いくらセキュリティに金かけても
女スパイ二人も自由に出入りさせてたんじゃねー(笑)
しかも、そのうちの一人
いまだに雇ってるままってどうよ(^_^;)

和臣に本の話もちかければ
章吾は中村に取材担当を丸投げするだろうというのも予測し
中村さんの心のスキマを見事に埋めるような作戦を実行できたのは
一葉が情報もらしてたからじゃないかと
想像できないかな〜(大汗)

そんなわけで
話の焦点は
巨額の金が動くA115のデータ漏えい問題から
素人画家のモデルになるならないって話に?!
スケール小さくなりすぎでガックリしました(笑)

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