2008年11月06日 (木) 13:11 | 編集
まだ出てきてないもの
(実はもう出てたらゴメンナサイ)
★悟の部屋
★恭介の普段着姿
で、前回の続き。
謙治(うじきつよし)は泣きながら
「この手が兄さんを殺してしまった」
(エ?突き落としの真犯人は謙治で確定なのか(?_?)
映子(いしのようこ)は
あなた、
と、優しく
謙治を抱きしめる。
映子はあの事故の日のこと回想
手術室から出てきた謙治が
すまない、
それと、さっきの謙治のセリフを
重ねて回想終了。
(これって手術で助けられなかったという意味なのか?
映子さん、ハッキリどういうことか聞いてよ 笑)
クラブMEGU
悟(渋江譲二)ご来店。
(この人の笑顔見るとホっとするなあ・・
このごろ神経に触るキャラが
出番多すぎるから 笑
たとえば亮太とか亮太とか亮太とか
歩美とか歩美とか歩美とか ^_^;)
恵(北原佐和子)に
ボクも副院長に立候補したんだ♪
恭介兄さん(相葉健次)とじゃ勝負にならないかもしれないけど
なにもしないで「すべて奪われてしまうのも」くやしいからね
恵は
「すべて」って他になにを争ってるの?
(いい突っ込みだね)
悟は
母さんには関係ないことだよ(^_^;)
恵は
珠希(いとうあいこ)のことデショ。
あなたは恭介さんが珠希に気がある思ってるようだけど
彼は用心深い人
たとえ気があったとしてもその気持ち「コントロールできる」人よ
(エ。亮太にビクビクしてるだけでは 笑)
あなたが恭介さんと張り合おうっていうなら
「もっと人間的に成長」しなければダメだと思うわ
(ええええええーーっ すでに
恭介より悟のほうが人間的に成長してると
思うんですが 汗
だって、再登場からこれまでの
数々の大人げない言動 笑)
悟は
説教を聞くためにここにきたんじゃないんだけどな(^^ゞ
と、母子のほのぼのした会話
加賀見家仏間。
今回
英夫(名高達男)の遺影とおしゃべりしてるのは
(昼ドラ名物 遺影と対話)
映子さん。
13年前、いったい
あなたと謙治さんの間でなにがあったんですか
もしかして、
わたしが謙治さんと再婚したこと
怒ってるから加賀見家に禍起こるっていうんですか
加賀見病院 院長室。
謙治が恭介に
亮太のことなんだが
恭介は
その話なら御自分で解決なさってはいかがですか
(オイ、亮太を洗脳したのはアンタなんだから
現在の暴走に
ちっとは責任とれ 汗)
ひとつ聞いていいですか?
13年前
父が死んでいなかったら
あなたはあのまま診療所で
亮太の面倒みていましたか?
(見ていたよ、きっと。
謙治さんはそういう人だし
それに、英夫は治療費出し続けただろうし。
むしろここは
英夫が死んで亮太が利用価値無くなっても
治療続けただけでなく
ひきとって息子として育てたことを
評価すべきじゃないんでしょうか 汗)
病気の亮太を利用した
父への脅迫は失敗したんですよね
亮太を見殺しにしたんじゃないですか
謙治は
・・・・・・
(診てたっていえばいいのに 汗)
兄さんを脅そうなんてバカなことしたと
今でもつくづく後悔してるよ
わたしには亮太の気持ちよくわかるんだ
(だからー
亮太の気持ちが分かるヒトなんて信じられない 笑)
亮太はお前のこと唯一の家族だと思ってる
今は私が何言っても聞いてくれない
もし私にできることあったら
何でも言ってくれ
加賀見病院。
珠希に
仁(根岸大介)が
石川(山田明郷)が電話で
今日の夜お会いしたいと言ってたと伝える。
珠希は、
お会いします。時間と場所が決まったら教えてください
仁とイレ違いに恭介が登場
キミに話がある
(珠希に用事ある人多いね! 笑)
会議室。
亮太はキミばかりでなく
加賀見家にも恨みもつようになってしまった
**********
亮太が今回のことで
憎しみ持つとすれば謙治だけでいいんじゃ。
なのに、純粋に世話になった映子、悟、恭介も
巻き込んで
加賀見家滅亡目指すとは(・_・;)
自分も一緒に滅びるからイイ、って
ことか。よくねーよ (笑)
***********
珠希は
すべて私に責任あると思っています
(いや、恭介の洗脳が〜〜)
だから私が
なんとしてでも亮太さん救いたい思ってます
恭介は
「君になにができる」
(じゃあ、アンタがやってよ。
亮太連れて海外でもいってくれないかな 汗)
珠希は
亮太さんが幼かった頃の出来事には
私にも責任あるんです
恭介は
あのころ、
キミはいつも
亮太のことで必死だったこと覚えてる
あのころのこと思えば
キミも亮太も
欲望に溺れた大人たちの被害者だった
珠希は
罪を犯したのは私です
恭介は
そのことはこれから先も変わりようのない事実だ
オレも君を許すことはできないだろう
オレは13年前キミと出会ったこと悔やんでる
(うん、身内とはいえ部外者が病院ウロウロしなければ
出会わなかったはず 汗)
今出会っていたら医師としてもっと尊敬する関係
築けたのかもしれない
キミの罪を許すつもりはない
だが、オレは憎しみや怒りを心の中から捨て去ろう思う
亮太にだってキットそう言う日が来るはずだ
「前言を取り消して」お願いしたい
キミの弟だった亮太苦しんでる
今はオレの弟でもある
亮太救いたい
キミにも力になってほしい
(取り消し早っ)
廊下
恭介が悟に
学部長の話、多分なくなると言ってます。
悟は(?_?)どゆこと
恭介は
実の親子だろ、自分で聞けばいい
(感じ悪っ 笑)
そこで院長室。
謙治は悟に
石川が亮太を使ってまで
手に入れたいものわかっている
かといってオメオメと引きさがるのは
先のこと考えると得策ではない
悟は
亮太は、なんでそんなこと?
謙治は
加賀見家を滅亡させると言っていた
悟は
滅亡させる?@@
謙治は
13年前の私の失態が
こんなところで罰せられるとはなあ
亮太にとっては
私の犯した罪はそれだけ重いということだ
クラブMEGU
石川教授と珠希のデートは
なんとここ(笑)
彼はどうやらこの店の常連でもあるようです。
珠希が待ってると
石川教授が来店。
その後ろには連れ。
おなじみ
カバンを斜めがけした
亮太である。
その姿
とっても銀座のクラブに
なじんでます(嘘)
珠希は
先日は大変失礼なことをして申し訳ありませんでした
と、まず石川に頭をさげる
(オイ、謝るな
無理やりわけもわからずひっぱってかれたんだから 汗)
石川は
見合いの時のことは
もうすんだことです。
気にしてませんよ
珠希が頭をあげると
亮太発見!(*_*;!
石川は
今日は加賀見亮太君にも同席してもらおうと
かまいませんか?
彼には口を挟まないように言ってありますから
三人はテーブルにつく
フルーツ盛り合わせ(銀座のクラブだ。きっと高いんだろうな〜)
と、突き出し?が乗ってます。
亮太君とあなたは
13年前までは兄弟として育ったそうですね
なのに亮太君は今
キミをうらんでるそうなんです
キミが亮太君の実の父親
加賀見英夫さんを殺したから出ないかと
私は思うんですが。
珠希は
なにをおっしゃりたいんですか
石川は
殺人を犯していた人間を
加賀見院長が援助して
病院で働いてるとしたら大きな問題だ
このことが世間に知れてしまえば
加賀見病院存在そのものがあぶなくなると
思うんです
あなたがその事実を
認めてさえくれれば
世間に公表することは
「考えないでもないんだが」
(あいまいすぎる 笑)
ここで石川は立ち上がり
珠希の横に座る。
わたしも、わざわざキミとしての医者の立場
傷つけようと思ってるわけではない
と、珠希の手の上に自分の手をのせてギュ。
(キャー セクハラ!)
なんなら「私が君を守ってあげてもいい」
(キャー 愛人に立候補?!)
珠希は手を引っ込め
私は、国家試験を受けて医師免許持ってる一外科医にすぎません
石川は
事実としてこのことが明るみにでれば
キミの医師免許がどうなるか分からないと言っても
キミの気持ちは変わらないのか
(エ?医師免許はく奪されるかもって
どうしてさ 汗)
珠希は
変わりません
石川は
キミの加賀見院長に対する忠誠心には
感心するよ
ま、
私もキミがスンナリ認めるとは思わなかった
とりあえず、今回はこれで引き下がることにしよう
でわ。
と、去り際に
わたしはね
亮太君が話すキミに興味を抱き
あってみたいと思ったんだ
それじゃ・・
(どんな意味の興味ですかね 汗)
そんなわけで
石川は亮太はおいてったので
珠希は亮太と二人になるハメに。
加賀見家。
悟が映子に
もしかしたら父さんの学部長の件先送りになるかも
映子は
あらそう。それならそれでいいじゃない♪
いまでさえ忙しいのに
学部長にまでなったらどんなことに
・・・
ちょっと聞きたいことあるんだけど
七瀬珠希さんのこと
どう思ってるの?
あ、別に言いたくなければ
無理に言わなくてもいいわ
まさか・・
好きだなんて。
悟は
ああ。
彼女のことは僕にとって大切な存在だと思ってます。
映子は
でも彼女は殺人犯なのよ
悟は
ぼくには
彼女が殺人犯だなんて思えないんです
もし殺人犯だとしても
その罪は十分償ったんです
映子は
ねえ、ヘンなこと聞いてもいい?
(だめです 笑)
もし、
もしもの話よ
「わたしが殺人犯だとわかったら、どうする?」
悟は
(*^。^*)
母さんが殺人犯だなんて
想像もできないよ
映子は
そうよね、ウフフフフ
へんなこと聞いちゃったゴメンネ
悟は
でも万が一
だとしても、
家族なんだから
ボクは母さんの味方をすると思うな
(家族です!味方です! by宗一さん)
どんなことをした人間だって
最後に守るのは家族しかいないでしょ
映子は
悟はホントに優しいのね
私はそんな悟にも恭介にも亮太にも幸せになってもらいたい
「あなたたちの幸せを邪魔する人間には
どんなことをしてでも立ち向かうつもりよ」
悟は
( ^^) !ありがとう、母さん
(オイ、今の発言は怖いぞ。
礼なんて言うな 汗
「母は強し」の意味はきちがえてる映子さんなんだから)
クラブMEGU
亮太は珠希に
ところで
加賀見家を滅亡させることについての
「御質問でしたね」
(うわっ とにかくヘンだ コイツ 笑)
僕は、あなたが現れるまで
加賀見家で恭介兄さんを頼りに幸せに暮らしてました
(やっぱり幸せだったんじゃねーか)
それが、あなたの登場とともに
すべてが音をたてて崩れ去ってしまったよ
(ハ? あんたの頭も音をたてて崩れ中だよね 笑)
血を分けた兄弟なのに
僕をうらぎった加賀見恭介
ボクを利用して東京に戻ろうとたくらんだ
加賀見謙治
あなたを好きになってしまった加賀見悟
ボクが加賀見家に来てから
信頼した淳番に裏切られていく
これ以上裏切られるのも信じ直すこともツライから
ボクは加賀見家と心中することに決めたんだ
僕たちみんなが苦しんでほろんでく姿見て
あなたがどういう思いで見るか楽しみです
さすがの珠希も いいかげんキれ気味。
亮太!甘えるのもいいかげんにしなさい
少なくともあなたは
院長に病気治していただいて
命すくってもらったご恩あるわ
亮太は立ち上がって
命を救ってほしくなんかなかった!
あのまま死んだ方が幸せだったっ
(エ、せんとくんだったころの亮太は
死ぬのなんて絶対嫌がりそうだったけど)
珠希は亮太をバッシーンと平手打ち。
(ボコボコにしてもいいよ♪)
死んだ方が幸せだったなんて
許さない
私はどんなことをしてもあなたに生きてほしかった
だから罪だっておかしたし
あなたに怒られてもいい
わたしにとってあなたは
「10歳の時に別れた可愛い弟の亮太のままなの」
亮太は
・・
「女のヒステリーは勘弁してほしいよ」
(アンタの暴走のほうがカンベンしてほしいです 笑)
これじゃ話にもならないよ
と、帰って行く。
(オイ、勘定は?
石川教授のツケかな)
恵が心配そうによってきて
大丈夫なの?
珠希は
お騒がせをして(汗)
恵は
弟というものは
いつまでたっても
お姉ちゃんに甘えていたいものなのよ
「許してあげたら」
(いや、許せん 笑)
加賀見家。
亮太帰宅。
今日は悟がリビングで待ってたのか?!
居眠りしてます。
亮太が帰った気配に目を覚まし
亮太の部屋に。
明かりもつけずにベッドに座って
考え込んでいた亮太に
大丈夫か?
あんまり、一人でムリするなよ
それじゃ御休み
と、優しい言葉かけてます。
加賀見病院 院長室。
珠希に謙治が
きのう石川教授にあったそうだな
約束通りだまっていたんだな
うなずく珠希。
謙治は
しかし石川先生
案外簡単にあきらめたな
(あきらめてないし。
それに珠希に目をつけたかも?!)
そこに仁。
ウワサの石川教授が見えてると。
珠希は
院長、亮太さんのことなんですけど
謙治は
お前が心配することではない。
石川が通されてきた。
退出しようとする珠希と顔をあわせて
これはこれは七瀬先生
昨晩はお呼び立てして申し訳ありませんでした
礼をして去る珠希。
石川は
昨晩七瀬先生にお会いしました
彼女の件は最初からあまり期待してませんでした
そんなことより院長、
あなたと亡くなったあなたのお兄さまの仲が
悪かったとの噂ですが
「私もっと知りたいと興味がわいてきました」
謙治は
ソンナ昔の話むしかえされて
格別、楽しいことでも
石川は
こちらのほうも噂のイキをでないのでしょうが
わたしはどうしても学部長のイスが欲しいのです
ムダだとわかっても調べずにはいられないと
どうしましょうか?
謙治は
私にとって一番大事なのは
大切な息子の亮太です
学部長のイスがどうしたと浮かれている場合では
ないのかもしれない
ひとつ、私と取引していただけませんか
石川教授、身を乗り出さんばかりにして
聞いてくる。
謙治は
今後ウチの亮太に一切かかわらないでいただきたい
それに七瀬先生についても妙な詮索は一切やめていただきたい
石川は
ではこの病院の過去についても
一切触れないとお約束すれば
あなたはどうしてくれるというんですか
謙治は
学部長の件、降りることにします。
(石川がついでに珠希を愛人にしたいと言い出さなくてよかった?!)
加賀見家
謙治は英夫の遺影にむかって
兄さん、兄さん・・
オレを・・
それを後からだまったまま映子が見てます。
リビング
あらーもうお帰りだったんですか
お早いんですね
と、映子
(ウソこけ さっき見てたじゃないか 笑)
謙治は
学部長の件先送りにすることにした、と報告
映子は
私もそのほうが( ^^)
これ以上忙しくなったらまた心配事が増えてしまいますもの♪
珠希の部屋。
ノックがあったので
玄関に出て
どちらさまでしょうかと
(聞きながらも、覗き穴で
相手確認すらせず)
開ける珠希。
(昼ドラでは
覗き穴は飾り 笑)
ちょっと開けた時点で
相手はググっとドアを全開にする。
立っていたのは亮太だった。
その勢いに
オロオロっと後ずさりする珠希。
亮太は
女性の一人暮らしにしては
案外無防備なんだな
話がある。
珠希は
何でしょうか
亮太は
「結婚してほしい」
BGMとまり、珠希の目がまた(◎◎)←こんなになる。
「愛讐のロメラ」感想インデックスはコチラ
(実はもう出てたらゴメンナサイ)
★悟の部屋
★恭介の普段着姿
で、前回の続き。
謙治(うじきつよし)は泣きながら
「この手が兄さんを殺してしまった」
(エ?突き落としの真犯人は謙治で確定なのか(?_?)
映子(いしのようこ)は
あなた、
と、優しく
謙治を抱きしめる。
映子はあの事故の日のこと回想
手術室から出てきた謙治が
すまない、
それと、さっきの謙治のセリフを
重ねて回想終了。
(これって手術で助けられなかったという意味なのか?
映子さん、ハッキリどういうことか聞いてよ 笑)
クラブMEGU
悟(渋江譲二)ご来店。
(この人の笑顔見るとホっとするなあ・・
このごろ神経に触るキャラが
出番多すぎるから 笑
たとえば亮太とか亮太とか亮太とか
歩美とか歩美とか歩美とか ^_^;)
恵(北原佐和子)に
ボクも副院長に立候補したんだ♪
恭介兄さん(相葉健次)とじゃ勝負にならないかもしれないけど
なにもしないで「すべて奪われてしまうのも」くやしいからね
恵は
「すべて」って他になにを争ってるの?
(いい突っ込みだね)
悟は
母さんには関係ないことだよ(^_^;)
恵は
珠希(いとうあいこ)のことデショ。
あなたは恭介さんが珠希に気がある思ってるようだけど
彼は用心深い人
たとえ気があったとしてもその気持ち「コントロールできる」人よ
(エ。亮太にビクビクしてるだけでは 笑)
あなたが恭介さんと張り合おうっていうなら
「もっと人間的に成長」しなければダメだと思うわ
(ええええええーーっ すでに
恭介より悟のほうが人間的に成長してると
思うんですが 汗
だって、再登場からこれまでの
数々の大人げない言動 笑)
悟は
説教を聞くためにここにきたんじゃないんだけどな(^^ゞ
と、母子のほのぼのした会話
加賀見家仏間。
今回
英夫(名高達男)の遺影とおしゃべりしてるのは
(昼ドラ名物 遺影と対話)
映子さん。
13年前、いったい
あなたと謙治さんの間でなにがあったんですか
もしかして、
わたしが謙治さんと再婚したこと
怒ってるから加賀見家に禍起こるっていうんですか
加賀見病院 院長室。
謙治が恭介に
亮太のことなんだが
恭介は
その話なら御自分で解決なさってはいかがですか
(オイ、亮太を洗脳したのはアンタなんだから
現在の暴走に
ちっとは責任とれ 汗)
ひとつ聞いていいですか?
13年前
父が死んでいなかったら
あなたはあのまま診療所で
亮太の面倒みていましたか?
(見ていたよ、きっと。
謙治さんはそういう人だし
それに、英夫は治療費出し続けただろうし。
むしろここは
英夫が死んで亮太が利用価値無くなっても
治療続けただけでなく
ひきとって息子として育てたことを
評価すべきじゃないんでしょうか 汗)
病気の亮太を利用した
父への脅迫は失敗したんですよね
亮太を見殺しにしたんじゃないですか
謙治は
・・・・・・
(診てたっていえばいいのに 汗)
兄さんを脅そうなんてバカなことしたと
今でもつくづく後悔してるよ
わたしには亮太の気持ちよくわかるんだ
(だからー
亮太の気持ちが分かるヒトなんて信じられない 笑)
亮太はお前のこと唯一の家族だと思ってる
今は私が何言っても聞いてくれない
もし私にできることあったら
何でも言ってくれ
加賀見病院。
珠希に
仁(根岸大介)が
石川(山田明郷)が電話で
今日の夜お会いしたいと言ってたと伝える。
珠希は、
お会いします。時間と場所が決まったら教えてください
仁とイレ違いに恭介が登場
キミに話がある
(珠希に用事ある人多いね! 笑)
会議室。
亮太はキミばかりでなく
加賀見家にも恨みもつようになってしまった
**********
亮太が今回のことで
憎しみ持つとすれば謙治だけでいいんじゃ。
なのに、純粋に世話になった映子、悟、恭介も
巻き込んで
加賀見家滅亡目指すとは(・_・;)
自分も一緒に滅びるからイイ、って
ことか。よくねーよ (笑)
***********
珠希は
すべて私に責任あると思っています
(いや、恭介の洗脳が〜〜)
だから私が
なんとしてでも亮太さん救いたい思ってます
恭介は
「君になにができる」
(じゃあ、アンタがやってよ。
亮太連れて海外でもいってくれないかな 汗)
珠希は
亮太さんが幼かった頃の出来事には
私にも責任あるんです
恭介は
あのころ、
キミはいつも
亮太のことで必死だったこと覚えてる
あのころのこと思えば
キミも亮太も
欲望に溺れた大人たちの被害者だった
珠希は
罪を犯したのは私です
恭介は
そのことはこれから先も変わりようのない事実だ
オレも君を許すことはできないだろう
オレは13年前キミと出会ったこと悔やんでる
(うん、身内とはいえ部外者が病院ウロウロしなければ
出会わなかったはず 汗)
今出会っていたら医師としてもっと尊敬する関係
築けたのかもしれない
キミの罪を許すつもりはない
だが、オレは憎しみや怒りを心の中から捨て去ろう思う
亮太にだってキットそう言う日が来るはずだ
「前言を取り消して」お願いしたい
キミの弟だった亮太苦しんでる
今はオレの弟でもある
亮太救いたい
キミにも力になってほしい
(取り消し早っ)
廊下
恭介が悟に
学部長の話、多分なくなると言ってます。
悟は(?_?)どゆこと
恭介は
実の親子だろ、自分で聞けばいい
(感じ悪っ 笑)
そこで院長室。
謙治は悟に
石川が亮太を使ってまで
手に入れたいものわかっている
かといってオメオメと引きさがるのは
先のこと考えると得策ではない
悟は
亮太は、なんでそんなこと?
謙治は
加賀見家を滅亡させると言っていた
悟は
滅亡させる?@@
謙治は
13年前の私の失態が
こんなところで罰せられるとはなあ
亮太にとっては
私の犯した罪はそれだけ重いということだ
クラブMEGU
石川教授と珠希のデートは
なんとここ(笑)
彼はどうやらこの店の常連でもあるようです。
珠希が待ってると
石川教授が来店。
その後ろには連れ。
おなじみ
カバンを斜めがけした
亮太である。
その姿
とっても銀座のクラブに
なじんでます(嘘)
珠希は
先日は大変失礼なことをして申し訳ありませんでした
と、まず石川に頭をさげる
(オイ、謝るな
無理やりわけもわからずひっぱってかれたんだから 汗)
石川は
見合いの時のことは
もうすんだことです。
気にしてませんよ
珠希が頭をあげると
亮太発見!(*_*;!
石川は
今日は加賀見亮太君にも同席してもらおうと
かまいませんか?
彼には口を挟まないように言ってありますから
三人はテーブルにつく
フルーツ盛り合わせ(銀座のクラブだ。きっと高いんだろうな〜)
と、突き出し?が乗ってます。
亮太君とあなたは
13年前までは兄弟として育ったそうですね
なのに亮太君は今
キミをうらんでるそうなんです
キミが亮太君の実の父親
加賀見英夫さんを殺したから出ないかと
私は思うんですが。
珠希は
なにをおっしゃりたいんですか
石川は
殺人を犯していた人間を
加賀見院長が援助して
病院で働いてるとしたら大きな問題だ
このことが世間に知れてしまえば
加賀見病院存在そのものがあぶなくなると
思うんです
あなたがその事実を
認めてさえくれれば
世間に公表することは
「考えないでもないんだが」
(あいまいすぎる 笑)
ここで石川は立ち上がり
珠希の横に座る。
わたしも、わざわざキミとしての医者の立場
傷つけようと思ってるわけではない
と、珠希の手の上に自分の手をのせてギュ。
(キャー セクハラ!)
なんなら「私が君を守ってあげてもいい」
(キャー 愛人に立候補?!)
珠希は手を引っ込め
私は、国家試験を受けて医師免許持ってる一外科医にすぎません
石川は
事実としてこのことが明るみにでれば
キミの医師免許がどうなるか分からないと言っても
キミの気持ちは変わらないのか
(エ?医師免許はく奪されるかもって
どうしてさ 汗)
珠希は
変わりません
石川は
キミの加賀見院長に対する忠誠心には
感心するよ
ま、
私もキミがスンナリ認めるとは思わなかった
とりあえず、今回はこれで引き下がることにしよう
でわ。
と、去り際に
わたしはね
亮太君が話すキミに興味を抱き
あってみたいと思ったんだ
それじゃ・・
(どんな意味の興味ですかね 汗)
そんなわけで
石川は亮太はおいてったので
珠希は亮太と二人になるハメに。
加賀見家。
悟が映子に
もしかしたら父さんの学部長の件先送りになるかも
映子は
あらそう。それならそれでいいじゃない♪
いまでさえ忙しいのに
学部長にまでなったらどんなことに
・・・
ちょっと聞きたいことあるんだけど
七瀬珠希さんのこと
どう思ってるの?
あ、別に言いたくなければ
無理に言わなくてもいいわ
まさか・・
好きだなんて。
悟は
ああ。
彼女のことは僕にとって大切な存在だと思ってます。
映子は
でも彼女は殺人犯なのよ
悟は
ぼくには
彼女が殺人犯だなんて思えないんです
もし殺人犯だとしても
その罪は十分償ったんです
映子は
ねえ、ヘンなこと聞いてもいい?
(だめです 笑)
もし、
もしもの話よ
「わたしが殺人犯だとわかったら、どうする?」
悟は
(*^。^*)
母さんが殺人犯だなんて
想像もできないよ
映子は
そうよね、ウフフフフ
へんなこと聞いちゃったゴメンネ
悟は
でも万が一
だとしても、
家族なんだから
ボクは母さんの味方をすると思うな
(家族です!味方です! by宗一さん)
どんなことをした人間だって
最後に守るのは家族しかいないでしょ
映子は
悟はホントに優しいのね
私はそんな悟にも恭介にも亮太にも幸せになってもらいたい
「あなたたちの幸せを邪魔する人間には
どんなことをしてでも立ち向かうつもりよ」
悟は
( ^^) !ありがとう、母さん
(オイ、今の発言は怖いぞ。
礼なんて言うな 汗
「母は強し」の意味はきちがえてる映子さんなんだから)
クラブMEGU
亮太は珠希に
ところで
加賀見家を滅亡させることについての
「御質問でしたね」
(うわっ とにかくヘンだ コイツ 笑)
僕は、あなたが現れるまで
加賀見家で恭介兄さんを頼りに幸せに暮らしてました
(やっぱり幸せだったんじゃねーか)
それが、あなたの登場とともに
すべてが音をたてて崩れ去ってしまったよ
(ハ? あんたの頭も音をたてて崩れ中だよね 笑)
血を分けた兄弟なのに
僕をうらぎった加賀見恭介
ボクを利用して東京に戻ろうとたくらんだ
加賀見謙治
あなたを好きになってしまった加賀見悟
ボクが加賀見家に来てから
信頼した淳番に裏切られていく
これ以上裏切られるのも信じ直すこともツライから
ボクは加賀見家と心中することに決めたんだ
僕たちみんなが苦しんでほろんでく姿見て
あなたがどういう思いで見るか楽しみです
さすがの珠希も いいかげんキれ気味。
亮太!甘えるのもいいかげんにしなさい
少なくともあなたは
院長に病気治していただいて
命すくってもらったご恩あるわ
亮太は立ち上がって
命を救ってほしくなんかなかった!
あのまま死んだ方が幸せだったっ
(エ、せんとくんだったころの亮太は
死ぬのなんて絶対嫌がりそうだったけど)
珠希は亮太をバッシーンと平手打ち。
(ボコボコにしてもいいよ♪)
死んだ方が幸せだったなんて
許さない
私はどんなことをしてもあなたに生きてほしかった
だから罪だっておかしたし
あなたに怒られてもいい
わたしにとってあなたは
「10歳の時に別れた可愛い弟の亮太のままなの」
亮太は
・・
「女のヒステリーは勘弁してほしいよ」
(アンタの暴走のほうがカンベンしてほしいです 笑)
これじゃ話にもならないよ
と、帰って行く。
(オイ、勘定は?
石川教授のツケかな)
恵が心配そうによってきて
大丈夫なの?
珠希は
お騒がせをして(汗)
恵は
弟というものは
いつまでたっても
お姉ちゃんに甘えていたいものなのよ
「許してあげたら」
(いや、許せん 笑)
加賀見家。
亮太帰宅。
今日は悟がリビングで待ってたのか?!
居眠りしてます。
亮太が帰った気配に目を覚まし
亮太の部屋に。
明かりもつけずにベッドに座って
考え込んでいた亮太に
大丈夫か?
あんまり、一人でムリするなよ
それじゃ御休み
と、優しい言葉かけてます。
加賀見病院 院長室。
珠希に謙治が
きのう石川教授にあったそうだな
約束通りだまっていたんだな
うなずく珠希。
謙治は
しかし石川先生
案外簡単にあきらめたな
(あきらめてないし。
それに珠希に目をつけたかも?!)
そこに仁。
ウワサの石川教授が見えてると。
珠希は
院長、亮太さんのことなんですけど
謙治は
お前が心配することではない。
石川が通されてきた。
退出しようとする珠希と顔をあわせて
これはこれは七瀬先生
昨晩はお呼び立てして申し訳ありませんでした
礼をして去る珠希。
石川は
昨晩七瀬先生にお会いしました
彼女の件は最初からあまり期待してませんでした
そんなことより院長、
あなたと亡くなったあなたのお兄さまの仲が
悪かったとの噂ですが
「私もっと知りたいと興味がわいてきました」
謙治は
ソンナ昔の話むしかえされて
格別、楽しいことでも
石川は
こちらのほうも噂のイキをでないのでしょうが
わたしはどうしても学部長のイスが欲しいのです
ムダだとわかっても調べずにはいられないと
どうしましょうか?
謙治は
私にとって一番大事なのは
大切な息子の亮太です
学部長のイスがどうしたと浮かれている場合では
ないのかもしれない
ひとつ、私と取引していただけませんか
石川教授、身を乗り出さんばかりにして
聞いてくる。
謙治は
今後ウチの亮太に一切かかわらないでいただきたい
それに七瀬先生についても妙な詮索は一切やめていただきたい
石川は
ではこの病院の過去についても
一切触れないとお約束すれば
あなたはどうしてくれるというんですか
謙治は
学部長の件、降りることにします。
(石川がついでに珠希を愛人にしたいと言い出さなくてよかった?!)
加賀見家
謙治は英夫の遺影にむかって
兄さん、兄さん・・
オレを・・
それを後からだまったまま映子が見てます。
リビング
あらーもうお帰りだったんですか
お早いんですね
と、映子
(ウソこけ さっき見てたじゃないか 笑)
謙治は
学部長の件先送りにすることにした、と報告
映子は
私もそのほうが( ^^)
これ以上忙しくなったらまた心配事が増えてしまいますもの♪
珠希の部屋。
ノックがあったので
玄関に出て
どちらさまでしょうかと
(聞きながらも、覗き穴で
相手確認すらせず)
開ける珠希。
(昼ドラでは
覗き穴は飾り 笑)
ちょっと開けた時点で
相手はググっとドアを全開にする。
立っていたのは亮太だった。
その勢いに
オロオロっと後ずさりする珠希。
亮太は
女性の一人暮らしにしては
案外無防備なんだな
話がある。
珠希は
何でしょうか
亮太は
「結婚してほしい」
BGMとまり、珠希の目がまた(◎◎)←こんなになる。
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