2008年12月29日 (月) 15:19 | 編集
これはエンディングの感想です。最終回の感想は前の投稿になります。
彩は鈴をチリリと鳴らして
お母さんにも聞こえるかなあ
映子は
聞こえるといいわね
悟も
きっとお母さんも聞いてるよ
***************
加賀見珠希(いとうあいこ)
前半は不幸に追いかけられ
後半は自分から不幸を追いかけていたような人生でしたね(;O;)
亮太は墓の中で
「ちょ、なんでだよ くるなよ姉ちゃん(・。・;」
と言っていたと思う
加賀見映子(いしのようこ)
いろいろありすぎて
嫁が身ごもってる子の父親を偽って(といっても自分の息子の子なんだけど)
嫁いできたことなどふっとんでましたね。
肝炎のほうはあれから大丈夫なんだろうか。
加賀見恭介(相葉健次)
日本を離れてはるか海外の地に
自分からついて行くと言い出した恋人が
待ち合わせをぶっちぎって
恋敵の子ができたから彼と結婚しました♪
って
昼ドラのヒロインの相手役としては
相当悲惨な振られ方をした恭介さん。
でも、あんま同情できなかったのはどうしてだろう(笑)
加賀見悟(渋江譲二)
夫として息子として父親として
申し分のない人だったのに・・
(レイパーでさえなければいい人 笑)
これからも
彩になんか買ってあげたりしたときだけ
「お父さん大好き!」と言われるんだろうなあ(^_^;)
加賀見亮太(龍弥)
なんと父も母も自殺、本人も自殺。
そんな悲惨な短い生涯を
おもいっきりどっかーんと駆け抜けた
ハタ迷惑な青年。
***************
彩は
うん(*^_^*)!
お母さん、だーいすきっ
と、なんでもない場所(笑)で叫んでます。
悟と映子は同時に、彩の向いた方向をふりかえる
***************
七瀬珠希(増山加弥乃)
少女時代の珠希、
診療所では、すすんでいろんな仕事引き受け
(毎晩の食事作り含む)
飛び出たら速攻、ホテルの住み込みの仕事見つけ
昼間の果樹園の仕事とかけもち。
15歳にしてはしっかりしすぎだろう(^_^;)
加賀見恭介(染谷将太)
このころの優しい少年が成人してあんなになるなんて(-_-;)
でも、粘着なところは変わらず(笑)
小暮悟(布川隼汰)
このころは卑怯な少年だった(笑)
ある日いきなり、父が籍を入れるのをズルズル引き延ばしてたが
やっと決心したところで産みの母をポイ捨て
伯母さんと呼んでいた女性と結婚。
おまえは引き取るからと東京に連れてかれ
その女性を母として暮らすことに。
恭介や亮太よりかよっぽど複雑な気持ち持ってただろうに
よく素直に育ったなあ(汗)
七瀬亮太(宇佐美魁人)
彼が登場人物たちの思い入れ、愛情を一身に受けてるのも
このころの可愛いイメージのおかげか?!
***************
彩はまた空にむかって
おかあさんだーいすきっ
***************
加賀見彩(山口愛)
そういや、あのDVD見たんでしょうか。
そして、これからはあまり悟お父さんの前で
恭介伯父さんの話はしないであげてね(汗)
三枝歩美(杏さゆり)
なにをしようが、加賀見家の皆にほぼスルーされてた歩美さん(^_^;)
恭介と婚約してるなんて気まずいウソもついたけど
たいして問題にされてないし
(でも話の展開には必要不可欠大活躍!)
それでも、悟が一番歩美さんと向かい合ってあげてたね(笑)
小暮仁(根岸大介)
真実を解明する重要なカギをにぎってるようでにぎってなかった人。
あの人はあれからどうなったんだろう?と思う人その1
****************
一方、山を見てる恭介
(公式のあらすじより補足
「アメリカに帰る前に、恭介はもう一度、山梨を訪ねる」
****************
七瀬千尋(立原麻衣)
はじめはイタい人だと思った
(家賃も学費も払えない二人の子をほっぽって
かつてのすでに結婚して子供もいる愛人のところに突撃したあげく
自殺)
でも、そのうちの一人がその愛人の子、
自分は末期がんで余命いくばくもなく
どのみち子供たちの面倒見ることできなくなるわけで
自殺することで二人の子を託せるかもしれないと賭けに出たってことなら
イタさは薄れる、かな。
裏目に出たけど(汗)
佐竹和久(谷村好一)
温厚そうないい人だったのに
貧乏クジをひかされましたね
(恭介が余計なことしなければ 汗)
あの人はあれからどうなったんだろう?と思う人その2
それから登場はしてないけど
恭介が次の外科部長に推薦してた人いましたね
その人が
あの人はあれからどうなったんだろう?と思う人その3
奈緒(伊佐美紀)
まさか自分の言ったことを歩美がマスコミに流し
病院の一大事になるとは!
と、あのときは生きた心地もしなかったようですが
それ以外は楽しく勤めてたようですね
加賀見病院はわりと居心地のいい職場?!
大家(絵沢萌子)
この人の忠告どおり、珠希が亮太を施設にまかせていたら
今頃は・・
珠希だってまだ15歳だったんだから(-_-;)
執事(児玉謙治)
一条家で映子さんにお嬢様、とお仕えしていたヒト。
これからどんな活躍を?もしかして
一気に事態を解決するキーパーソン?と期待したんだけど(^_^;)
麻酔科医(有薗芳記)
麻酔科医といえばこの人!でしたね。
母親(棟里佳)
珠希に手術資金を貸してもらった人かな。
あれから全額返済したんだろうか。
多分途中だよね。口約束だけだったぽいし
残額は払わなくてよくなってラッキー?!
バーテン、秘書(内藤洋平)
メグホールディングスの秘書となってからは
恵の片腕、だったかもしれない
千尋の夫(ヤマザキモータース)
写真だけの出演。写真の撮影だけで山梨まで行ったそうです
(御本人のブログより)
死因は亮太を助けようとして交通事故死。
ってことは
亮太のまわりは亮太自身、実の父母、姉(血のつながりからいうと従姉妹)自殺に加えて
義父も事故死というありえない確率の死にっぷり(汗)
石川妻(持田雅代)
役名が手抜きだった人(^_^;)
心臓移植手術を受けて経過はどうだったんでしょうか。
石川百合子(手嶋智子)
石川の娘。
急な見合い話にも振袖でドレスアップして
来てくれたのに
なんも悪いことしてないのにいやな目にあった人。
あれからいい御縁はあったかな。
研修医(宇宙)
なぜ恭介にいきなり思い入れもたれたのか不思議だったけど
結局内科へうつって、その後立派な医者になれたのかな?
あの人はあれからどうなったんだろう?と思う人その4
その他に登場してないけど
あの人はあれからどうなったんだろう?と思う人その5
は
恭介が日本に戻った時に
スティーブからの依頼で二つ返事でひきうけたオペの患者さん
(結局そのときはアメリカに戻らなかった)
あの人はあれからどうなったんだろう?と思う人その6
は
研修医のミスで意識不明になった患者さん
あの人はあれからどうなったんだろう?と思う人その7
は
悟が執刀中に予期できない事態おこり手術が失敗した患者さん
***************
恭介は手に、珠希の写真を持って眺めています
(このドラマの第一回で
風景とろうとしていたカメラのファインダーに
偶然自転車で通りかかった珠希が入った
久々の登場アイテムです)
***************
加賀見英夫(名高達男)
諸悪の根源なのに
立派な人物だったということにされてた人。
主人公の親世代(の登場人物)を
主人公の世代(の登場人物)が
やたら崇めるのも、昼ドラのお約束かな(笑)
石川恒三(山田明郷)
どうして急に謙治と張り合うのやめて
身を引いたのか?
あの人はあれからどうなったんだろう?と思う人その8
で、その後
登場なくそれっきりってことは
その前に恵さんがちょっと脅してやろうかなみたいなこと
言ってたから、そういうことなんだろうと(汗)
奥村希和子(岡本佳保里)
大物政治家設定。それらしい雰囲気は十分あったとおもうけど
もっとお付きを増やすなど演出があればさらによかったかも?!
小暮恵(北原佐和子)
仕事にも健康にも問題なさそうなこのドラマ一の勝ち組?!
謙治と別れた女性は成功することになってるのね
映子さんも別れておけばいまごろは・・
加賀見謙治(うじきつよし)
珠希の無実を知りながら珠希が亮太にに酒や塩かけるられるのとか
黙って見てたってわけね。
最低だわ(汗)
しかし、このドラマで一番もててた男性キャラ。
入院すれば今妻、元内縁の妻、昔の恋人が入れ替わり立ち替わり見舞いに(笑)
***************
この珠希の写真をとったときの回想してから
遠くの山にむかって
たまきーーーーーーーっ!
と、遠吠え。
一叫びして気が済んだのか
写真を懐にしまったところで
チリチリチリ
チリチリチリ
と、鈴の音が聞こえる。
これは珠希の返事ってことなんでしょうかね。
珠希の死に際にも
そこにないはずの鈴の音聞こえましたよね
だから、これってお迎えの鈴の音では(違)
ここで、次のドラマ「非婚同盟」の
予告編。
ハツラツとした明るい雰囲気で
コメディぽいぞ。こ これは・・愛の劇場か!(笑)
「大家族主義の
身勝手な男の企み・・・
全ての始まりは 妻・愛人
2つの家族の奇妙な同居だった」
↑
テロップ。
1月5日スタートです。
この予告編だけ見たら到底見たい雰囲気じゃないんだけど(^_^;)
脚本が中島丈博センセイですから
見ますよ♪
CM後、最後にチュー四連発。
診療所時代の恭介と珠希の初々しいキスシーン。
同じ場所(診療所の中庭)で
恭介が珠希に無理チュー
(このあと、恭介ぶたれる)
二人が珠希の部屋で
はじめて結ばれるときのシーン
(つうか最初で最後)
珠希が最後に恭介をたずねていったときの
珠希からの不意打ちのキスシーン
かなしい結末だったから
せめて二人の心が通い会ってたときの思い出を
流してシメようという心遣いかな?
(二番目は無理チューだけど)
珠希と恭介のつきあいって
これだけだったんだよね
(あと、死後チューがあったけど)
ホント、昼ドラ名物
親世代が子世代を不幸にするドラマでしたね。
でも
千尋と英夫、
英夫と映子
謙治と奥村
謙治と映子
謙治と初期の恵
のつきあいがどんな感じだったのか詳しく出てないので
ちょっともやもやしますが。
で、
あのドラマ(どれとは言わないが今年放送のドラマ 笑)が
ハッピーエンドでなんでこっちは悲しい結末なのよっ(^_^;)
暴れていいですか(笑)
「愛讐のロメラ」感想インデックスはコチラ
彩は鈴をチリリと鳴らして
お母さんにも聞こえるかなあ
映子は
聞こえるといいわね
悟も
きっとお母さんも聞いてるよ
***************
加賀見珠希(いとうあいこ)
前半は不幸に追いかけられ
後半は自分から不幸を追いかけていたような人生でしたね(;O;)
亮太は墓の中で
「ちょ、なんでだよ くるなよ姉ちゃん(・。・;」
と言っていたと思う
加賀見映子(いしのようこ)
いろいろありすぎて
嫁が身ごもってる子の父親を偽って(といっても自分の息子の子なんだけど)
嫁いできたことなどふっとんでましたね。
肝炎のほうはあれから大丈夫なんだろうか。
加賀見恭介(相葉健次)
日本を離れてはるか海外の地に
自分からついて行くと言い出した恋人が
待ち合わせをぶっちぎって
恋敵の子ができたから彼と結婚しました♪
って
昼ドラのヒロインの相手役としては
相当悲惨な振られ方をした恭介さん。
でも、あんま同情できなかったのはどうしてだろう(笑)
加賀見悟(渋江譲二)
夫として息子として父親として
申し分のない人だったのに・・
(レイパーでさえなければいい人 笑)
これからも
彩になんか買ってあげたりしたときだけ
「お父さん大好き!」と言われるんだろうなあ(^_^;)
加賀見亮太(龍弥)
なんと父も母も自殺、本人も自殺。
そんな悲惨な短い生涯を
おもいっきりどっかーんと駆け抜けた
ハタ迷惑な青年。
***************
彩は
うん(*^_^*)!
お母さん、だーいすきっ
と、なんでもない場所(笑)で叫んでます。
悟と映子は同時に、彩の向いた方向をふりかえる
***************
七瀬珠希(増山加弥乃)
少女時代の珠希、
診療所では、すすんでいろんな仕事引き受け
(毎晩の食事作り含む)
飛び出たら速攻、ホテルの住み込みの仕事見つけ
昼間の果樹園の仕事とかけもち。
15歳にしてはしっかりしすぎだろう(^_^;)
加賀見恭介(染谷将太)
このころの優しい少年が成人してあんなになるなんて(-_-;)
でも、粘着なところは変わらず(笑)
小暮悟(布川隼汰)
このころは卑怯な少年だった(笑)
ある日いきなり、父が籍を入れるのをズルズル引き延ばしてたが
やっと決心したところで産みの母をポイ捨て
伯母さんと呼んでいた女性と結婚。
おまえは引き取るからと東京に連れてかれ
その女性を母として暮らすことに。
恭介や亮太よりかよっぽど複雑な気持ち持ってただろうに
よく素直に育ったなあ(汗)
七瀬亮太(宇佐美魁人)
彼が登場人物たちの思い入れ、愛情を一身に受けてるのも
このころの可愛いイメージのおかげか?!
***************
彩はまた空にむかって
おかあさんだーいすきっ
***************
加賀見彩(山口愛)
そういや、あのDVD見たんでしょうか。
そして、これからはあまり悟お父さんの前で
恭介伯父さんの話はしないであげてね(汗)
三枝歩美(杏さゆり)
なにをしようが、加賀見家の皆にほぼスルーされてた歩美さん(^_^;)
恭介と婚約してるなんて気まずいウソもついたけど
たいして問題にされてないし
(でも話の展開には必要不可欠大活躍!)
それでも、悟が一番歩美さんと向かい合ってあげてたね(笑)
小暮仁(根岸大介)
真実を解明する重要なカギをにぎってるようでにぎってなかった人。
あの人はあれからどうなったんだろう?と思う人その1
****************
一方、山を見てる恭介
(公式のあらすじより補足
「アメリカに帰る前に、恭介はもう一度、山梨を訪ねる」
****************
七瀬千尋(立原麻衣)
はじめはイタい人だと思った
(家賃も学費も払えない二人の子をほっぽって
かつてのすでに結婚して子供もいる愛人のところに突撃したあげく
自殺)
でも、そのうちの一人がその愛人の子、
自分は末期がんで余命いくばくもなく
どのみち子供たちの面倒見ることできなくなるわけで
自殺することで二人の子を託せるかもしれないと賭けに出たってことなら
イタさは薄れる、かな。
裏目に出たけど(汗)
佐竹和久(谷村好一)
温厚そうないい人だったのに
貧乏クジをひかされましたね
(恭介が余計なことしなければ 汗)
あの人はあれからどうなったんだろう?と思う人その2
それから登場はしてないけど
恭介が次の外科部長に推薦してた人いましたね
その人が
あの人はあれからどうなったんだろう?と思う人その3
奈緒(伊佐美紀)
まさか自分の言ったことを歩美がマスコミに流し
病院の一大事になるとは!
と、あのときは生きた心地もしなかったようですが
それ以外は楽しく勤めてたようですね
加賀見病院はわりと居心地のいい職場?!
大家(絵沢萌子)
この人の忠告どおり、珠希が亮太を施設にまかせていたら
今頃は・・
珠希だってまだ15歳だったんだから(-_-;)
執事(児玉謙治)
一条家で映子さんにお嬢様、とお仕えしていたヒト。
これからどんな活躍を?もしかして
一気に事態を解決するキーパーソン?と期待したんだけど(^_^;)
麻酔科医(有薗芳記)
麻酔科医といえばこの人!でしたね。
母親(棟里佳)
珠希に手術資金を貸してもらった人かな。
あれから全額返済したんだろうか。
多分途中だよね。口約束だけだったぽいし
残額は払わなくてよくなってラッキー?!
バーテン、秘書(内藤洋平)
メグホールディングスの秘書となってからは
恵の片腕、だったかもしれない
千尋の夫(ヤマザキモータース)
写真だけの出演。写真の撮影だけで山梨まで行ったそうです
(御本人のブログより)
死因は亮太を助けようとして交通事故死。
ってことは
亮太のまわりは亮太自身、実の父母、姉(血のつながりからいうと従姉妹)自殺に加えて
義父も事故死というありえない確率の死にっぷり(汗)
石川妻(持田雅代)
役名が手抜きだった人(^_^;)
心臓移植手術を受けて経過はどうだったんでしょうか。
石川百合子(手嶋智子)
石川の娘。
急な見合い話にも振袖でドレスアップして
来てくれたのに
なんも悪いことしてないのにいやな目にあった人。
あれからいい御縁はあったかな。
研修医(宇宙)
なぜ恭介にいきなり思い入れもたれたのか不思議だったけど
結局内科へうつって、その後立派な医者になれたのかな?
あの人はあれからどうなったんだろう?と思う人その4
その他に登場してないけど
あの人はあれからどうなったんだろう?と思う人その5
は
恭介が日本に戻った時に
スティーブからの依頼で二つ返事でひきうけたオペの患者さん
(結局そのときはアメリカに戻らなかった)
あの人はあれからどうなったんだろう?と思う人その6
は
研修医のミスで意識不明になった患者さん
あの人はあれからどうなったんだろう?と思う人その7
は
悟が執刀中に予期できない事態おこり手術が失敗した患者さん
***************
恭介は手に、珠希の写真を持って眺めています
(このドラマの第一回で
風景とろうとしていたカメラのファインダーに
偶然自転車で通りかかった珠希が入った
久々の登場アイテムです)
***************
加賀見英夫(名高達男)
諸悪の根源なのに
立派な人物だったということにされてた人。
主人公の親世代(の登場人物)を
主人公の世代(の登場人物)が
やたら崇めるのも、昼ドラのお約束かな(笑)
石川恒三(山田明郷)
どうして急に謙治と張り合うのやめて
身を引いたのか?
あの人はあれからどうなったんだろう?と思う人その8
で、その後
登場なくそれっきりってことは
その前に恵さんがちょっと脅してやろうかなみたいなこと
言ってたから、そういうことなんだろうと(汗)
奥村希和子(岡本佳保里)
大物政治家設定。それらしい雰囲気は十分あったとおもうけど
もっとお付きを増やすなど演出があればさらによかったかも?!
小暮恵(北原佐和子)
仕事にも健康にも問題なさそうなこのドラマ一の勝ち組?!
謙治と別れた女性は成功することになってるのね
映子さんも別れておけばいまごろは・・
加賀見謙治(うじきつよし)
珠希の無実を知りながら珠希が亮太にに酒や塩かけるられるのとか
黙って見てたってわけね。
最低だわ(汗)
しかし、このドラマで一番もててた男性キャラ。
入院すれば今妻、元内縁の妻、昔の恋人が入れ替わり立ち替わり見舞いに(笑)
***************
この珠希の写真をとったときの回想してから
遠くの山にむかって
たまきーーーーーーーっ!
と、遠吠え。
一叫びして気が済んだのか
写真を懐にしまったところで
チリチリチリ
チリチリチリ
と、鈴の音が聞こえる。
これは珠希の返事ってことなんでしょうかね。
珠希の死に際にも
そこにないはずの鈴の音聞こえましたよね
だから、これってお迎えの鈴の音では(違)
ここで、次のドラマ「非婚同盟」の
予告編。
ハツラツとした明るい雰囲気で
コメディぽいぞ。こ これは・・愛の劇場か!(笑)
「大家族主義の
身勝手な男の企み・・・
全ての始まりは 妻・愛人
2つの家族の奇妙な同居だった」
↑
テロップ。
1月5日スタートです。
この予告編だけ見たら到底見たい雰囲気じゃないんだけど(^_^;)
脚本が中島丈博センセイですから
見ますよ♪
CM後、最後にチュー四連発。
診療所時代の恭介と珠希の初々しいキスシーン。
同じ場所(診療所の中庭)で
恭介が珠希に無理チュー
(このあと、恭介ぶたれる)
二人が珠希の部屋で
はじめて結ばれるときのシーン
(つうか最初で最後)
珠希が最後に恭介をたずねていったときの
珠希からの不意打ちのキスシーン
かなしい結末だったから
せめて二人の心が通い会ってたときの思い出を
流してシメようという心遣いかな?
(二番目は無理チューだけど)
珠希と恭介のつきあいって
これだけだったんだよね
(あと、死後チューがあったけど)
ホント、昼ドラ名物
親世代が子世代を不幸にするドラマでしたね。
でも
千尋と英夫、
英夫と映子
謙治と奥村
謙治と映子
謙治と初期の恵
のつきあいがどんな感じだったのか詳しく出てないので
ちょっともやもやしますが。
で、
あのドラマ(どれとは言わないが今年放送のドラマ 笑)が
ハッピーエンドでなんでこっちは悲しい結末なのよっ(^_^;)
暴れていいですか(笑)
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