2009年06月17日 (水) 16:06 | 編集
セリ(田野アサミ)の話聞いて
やっとモデルだったと思いだす紀保(山田麻衣子)
セリは
(紀保と顔あわせたとき)
最初は別人だと思ったけど
髪切っちゃったんだ
どいう心境の変化?(*^。^*)
(髪切っても
別に印象変わってないような気がするんですが ^^;)
紀保は
・・・・・・・・・
セリは
そんな冷たくしないでよ、
と、
紀保のこと誰にも言わないかわり
しばらく泊めてほしいと
紀保はトボけることにする。
だれかと間違ってるんじゃないの?
チュンチュクチュン、朝。
台所で
フライパンでパン焼いてる紀保
(フライパンで焼いた食パン、
結構おいしいよね!マーガリンやバターで時々やります
それともフレンチトーストかも)
食卓で納豆かきまぜてる伊織(瀬川亮)に
(今日も、味噌汁、ごはん
つけもの?と和風定食)
昨日あれからどうなったか
フキの父親具合悪そうだけど
どこが悪いのか、と朝っぱらから情報収集試みるが
伊織は
それも好奇心ってやつか
オレのこと雄介(橋爪 遼)にいろいろ聞いたんだろ
いったい何知りたい、
紀保はトレイに
焼けたパン(一枚)の皿、
ミニサラダ、コーヒーのマグ、ミネラルウォーターのペットボトルを置きながら
聞けば素直に教えてくれるのかしら、
あなたと雄介さんがどんなふうに愛し合ってるのかなんて
心配しなくても
二人がそういう仲だなんて誰にも言うつもりないから
じゃーあなたの雄介さんにヨロシク(*^^)♪
と、二階へ
伊織はポカーン。
いったい雄介のヤツ
なにしゃべったんだ
紀保の部屋。
紀保の用意した朝食食べながら
ウン、悪くない
と、セリ。
紀保は水飲んでます。
(紀保の朝ごはんはどうすんだ)
セリは亡くなったみのりのこと知っていた。
別に(自分は)親しくはなかったけど
伊織と一緒にいたの何度か見た
本人たちかくしたがってたけど
デキてた、いくら隠しても見りゃわかる
痴話喧嘩ふうにひどくもめてる時もあった
そして、紀保のこと黙ってるかわり
自分の力になってほしいと
紀保は、泊めてあげたのは
フキさん(小橋めぐみ)の妹だから
食べたら帰るようにと言って
食事の終わったトレイを下へ持ってく。
一人になったセリは
ガサ入れ開始(笑)
(よく見ず知らず同然の人間を
一人、部屋に残しておけるなあ ^^;)
柴山鉄工所。
フキが伊織に、セリが居所わからないと訴えてます
お父さんの話じゃあの子
帰る早々、金庫のお金に手をつけようとしたみたいで
(ナニー?
そんなことやらかしてたのか
それじゃ殴られるわ 笑)
と、机の手提げ金庫に視線むけてました。
(あのー 一応
ちゃんとした金庫置いてないのかここは ^_^;)
また悪い仲間と付き合ってるんじゃと気が気じゃないの、
伊織は
わかった、オレもあとで探しに
(はあー?伊織だって心あたりないだろ
・・といっても
目と鼻の先にひそんでるんだけどね 笑)
耕三(江藤漢斉)がそこに出てきて
ほっとけ!勝手に飛び出してったヤツ
なんもかまうことねえ プンスカ
伊織は、今朝朝食を用意して上にあがって行った
紀保のこと回想して
マサカ
(エ、あれでわかったの?
一人分だけしか載ってなかったのに。
いつもなら、食堂で食べるのに
わざわざ上に持って行ったってことか?)
浮舟。
紀保は夕べからの出来事で心ここにあらず。
そこにフキが、
セリ見かけなかったかと
蔦子や常連さんたちに聞きに来る
その心配ぶりをうしろから見てて紀保は
フキが店を出てから追いかける。
セリが自分の所にいる、と伝え
フキに不思議がられたので
昨夜偶然にセリを見かけ
いく所がないっていうもんだから、それで
フキは
ありがとう、助かった
でもあの子、杏子さんとは何の面識もないはずなのに(?_?)
紀保は
実は見ちゃったの、お父さんとケンカしてるとこ
それでなんとなく気になってたものだから
フキはやっと納得(?)
あの子は根は悪くないんだけど
(根が悪くないコが
事務所の金庫に手をつけるかい!)
中学の一番難しい時期に
母親を亡くしたせいか
どうも気持ちが不安定で
すぐにカっとなるところがあるの
(それは母親亡くしたとか
そういうことより
根がそういう子なんじゃないかと ^^;)
だけど、不思議だわ
セリは姉の私でさえ頼ろうとしないのに
会ったばかりの杏子さんに(?_?)(?_?)
紀保は
それはホラ(汗)
私が他人だから
家族だと余計素直になれないってこと
あるんじゃないかしら
フキは
いいえ、違うわ
多分私が「つまんない女だからよ」
だから誰も相手にしようなんて思わないのよきっと
(こ、こんなこと言われたら
どう返せばいいのか困るだろうがっ 笑
自分でドツボにはまる女、フキ・・)
このあとCMに入ったから
紀保がなんと答えたか答えなかったか不明(~_~;)
紀保の部屋。
セリが家探しし放題だけど未だ
目ぼしいものは見つからない様子。
しかし、テーブルの下に
針箱を発見
引出に入ってた婚約指輪をゲット!
(持ってくんなよこんなとこに 笑)
それを見て
セリは
やっぱあの人、羽村紀保だ
と、勝手に自分の指にはめて見る(笑)
その後、お腹が空いたと
下に降りていき、今度は冷蔵庫をあさるセリ。
シケたもんばっか
・・・あ。
精力剤なんて誰が飲むの
(誰だ、置いたのは 笑)
でもま。ないよりマシか
(飲むんかい!)
そこにノソっと柏木(坂田 聡)登場
セリ、\(◎o◎)/!
・・・・・
ドリンクのビンを前に突き出しながら
あんただれ?
(だれって、テメーこそ 笑)
柏木はビンをひったくるようにして取り、
ダダダダダダダダダ
セリは、
ね、ちょっと待ってよ
食べもんあったら少し分けてくんない
と、追いかけるが
柏木は階段をダダダダダダダダ
(もしかして、女性とは話ができない、
顔も合わせられない??)
セリは
ああ、あれがウワサのムッツリ博士
と、合点してると
(こういう人物が夕顔荘にいるとは知っていたらしい
つうか、柏木はもう20年近くここに住んでるんだから
となりの柴山工作所で育ったセリも知ってて当然か)
庭にきてた伊織に見つかる
伊織はウチに戻れと説教
そこに、フキと紀保もやってきて
フキはセリの手をひっぱって連れ戻そうとする。
心配しなくても
お父さんに私も一緒に謝ってあげるから
セリは
やめてよ!
と姉の手をはねのけて
私そういうとこがまんできないの
なにさ、お姉ちゃんなんて
いつも自分ばっかりいいこになって
家の犠牲になってますみたいな顔してさ
私のことなんてほっといてよ
やりたいことあんならやればいいじゃん
好きな男いんならさっさとくっついちゃえば
好きなんでしょ、伊織さんのこと
いつも押し倒されたくてウズウズしてるくせに
フリはバッシーンとセリを平手打ち
セリはプイっ ダダダダダダ
と、階段かけあがって
紀保の部屋へ(笑)
(オイ)
紀保もおいかけて部屋に入ると
ソロソロソローと柏木の部屋の戸が開いて
柏木が顔出してます
(もしかして、覗き見とか趣味? 笑)
************************
本日のマカロンコーナー
ル・コアンデザミのマカロン1箱10個セット
***************************
紀保の部屋。
セリは
もうこんなとこうんざり
ここにいる限り私は
お姉ちゃんの影にいる
出来の悪い妹でしかない
昔っからそう
なんかあるたびお姉ちゃんと比べられて
もうたまんない
だからここ抜け出すため
力貸してほしい
夢つかみたいから
そのかわり自分も紀保の力になると言うが
紀保は自分はあなたの思ってるような人じゃない、
と、おとぼけ続行。
セリはごまかしたってダメ、
なんなら「これ」をお金に替えてもいいのよ
と、紀保の婚約指輪を見せる。
紀保、いつのまに(@_@;)!!
(だからー
部屋に見ず知らずの人同然の人入れたら
用心しなきゃ。
その点、龍一さんと似たものカップル 笑)
セリは
いくらで買う?
紀保はセリの指輪つまんだ手をガっとつかんで
あなたのせっかくの夢を
こんなおどしみたいなマネから始めるのはおよしなさい
と、指輪とりあげる。
食堂。
落ち込んだ様子のフキに
伊織が水を勧めて、
セリちゃんのこと
しばらく様子みたほうが、と
フキは
ええ。
それより
さっきあの子が言ったこと「気にしないで」ね
(気にしてほしそうだな 笑)
この前も言ったけど
お母さんが死んだとき私自分に誓ったの
家のことも工場のことも
お母さんの代わりに私が必ず守ってみせるって
もちろん、お父さんやセリのことも
そのためならわたし
「結婚なんかしなくてもいい」
そう思ってるの
(そんなこと言うなよって
言ってほしそうだね 笑)
ホントよ、結婚だけが人生じゃないもの
(誰もつっこんでないのに
ホントよ、とか言うな 笑)
だから、セリやお父さんが何を言おうと
「気にしない」でね
(よっぽど気にしてほしいんだな! 笑)
伊織は工場へ戻ってから、
フキの言ったことを思い返し
耕三(江藤漢斉)が自分にフキとの結婚話もちかけたとき
フキがそれ聞いていたんだ、と気がつく。
夜。
伊織が夕顔荘に戻り、自分の部屋のカギ穴に鍵をいれて
開けようとしてたら
セリがやってきて
ちょっと相談したいことあるんだけど
ここじゃナンだから♪
と、腕ひっぱって強引に連れ出す
伊織はカギ穴にカギを入れっぱなしで
引っ張られていきます(笑)
(オイ、カギを抜いてけよ!
その間くらい待たせろって ^^;)
伊織とセリが出ていった次の瞬間
そーっと紀保が降りてくる
(グルか!
さっそくセリに協力させたね 笑)
伊織の部屋のカギを
手に持っていた粘土に押し当てて型をとる紀保。
オフィスK
紀保が来てます。
この前の手紙渡してくれたか、
龍一なんか言ってたか、と杏子に尋ねるが
杏子は
手紙は係の人に渡した
龍一は「特には」
それから紀保に頼まれていたという
ものが見つかった、と
それは、紀保が携帯カメラで写していた
あの南京錠と同じ製品。
(そんなよけいな用事まで杏子にやらせてたんか)
************************
★★★本日の容疑者コーナー★★★
今日は昼ドラ名物頑固親父(?)
柴山耕三で。
耕三はだいぶ前から
伊織にフキと所帯持たせて
工場つがせようと狙ってた
なにしろそうなれば
工場は安泰、自分の老後も安泰、
給料少なくても伊織に逃げられることもなく
金ないから同居、
いずれ生まれる孫とも一緒にくらせる
ところがみのりという女性が現れ
どうやら伊織と付き合ってるらしい。
しかし様子見る限りでは
すぐに結婚したりどうのこうのってわけでもないらしい
いずれウチの娘の良さがわかるさ
と、悠然と構えていたが
ひょんなことから
みのりが妊娠してることを知り
伊織の子供だと思いこみ
こりゃウチの娘と結婚するどころか
ヘタするとみのりとの間の
子供育てるため
給料がいいところに移っちまうかも
と あせって
みのりを殺害。
ところで、耕三は奥さんを亡くしてるんだよね
病死だっていうけど
あやしい?!
もしも、医者の修司とつるんでるとしたら・・・
「夏の秘密」感想インデックスはこちら
やっとモデルだったと思いだす紀保(山田麻衣子)
セリは
(紀保と顔あわせたとき)
最初は別人だと思ったけど
髪切っちゃったんだ
どいう心境の変化?(*^。^*)
(髪切っても
別に印象変わってないような気がするんですが ^^;)
紀保は
・・・・・・・・・
セリは
そんな冷たくしないでよ、
と、
紀保のこと誰にも言わないかわり
しばらく泊めてほしいと
紀保はトボけることにする。
だれかと間違ってるんじゃないの?
チュンチュクチュン、朝。
台所で
フライパンでパン焼いてる紀保
(フライパンで焼いた食パン、
結構おいしいよね!マーガリンやバターで時々やります
それともフレンチトーストかも)
食卓で納豆かきまぜてる伊織(瀬川亮)に
(今日も、味噌汁、ごはん
つけもの?と和風定食)
昨日あれからどうなったか
フキの父親具合悪そうだけど
どこが悪いのか、と朝っぱらから情報収集試みるが
伊織は
それも好奇心ってやつか
オレのこと雄介(橋爪 遼)にいろいろ聞いたんだろ
いったい何知りたい、
紀保はトレイに
焼けたパン(一枚)の皿、
ミニサラダ、コーヒーのマグ、ミネラルウォーターのペットボトルを置きながら
聞けば素直に教えてくれるのかしら、
あなたと雄介さんがどんなふうに愛し合ってるのかなんて
心配しなくても
二人がそういう仲だなんて誰にも言うつもりないから
じゃーあなたの雄介さんにヨロシク(*^^)♪
と、二階へ
伊織はポカーン。
いったい雄介のヤツ
なにしゃべったんだ
紀保の部屋。
紀保の用意した朝食食べながら
ウン、悪くない
と、セリ。
紀保は水飲んでます。
(紀保の朝ごはんはどうすんだ)
セリは亡くなったみのりのこと知っていた。
別に(自分は)親しくはなかったけど
伊織と一緒にいたの何度か見た
本人たちかくしたがってたけど
デキてた、いくら隠しても見りゃわかる
痴話喧嘩ふうにひどくもめてる時もあった
そして、紀保のこと黙ってるかわり
自分の力になってほしいと
紀保は、泊めてあげたのは
フキさん(小橋めぐみ)の妹だから
食べたら帰るようにと言って
食事の終わったトレイを下へ持ってく。
一人になったセリは
ガサ入れ開始(笑)
(よく見ず知らず同然の人間を
一人、部屋に残しておけるなあ ^^;)
柴山鉄工所。
フキが伊織に、セリが居所わからないと訴えてます
お父さんの話じゃあの子
帰る早々、金庫のお金に手をつけようとしたみたいで
(ナニー?
そんなことやらかしてたのか
それじゃ殴られるわ 笑)
と、机の手提げ金庫に視線むけてました。
(あのー 一応
ちゃんとした金庫置いてないのかここは ^_^;)
また悪い仲間と付き合ってるんじゃと気が気じゃないの、
伊織は
わかった、オレもあとで探しに
(はあー?伊織だって心あたりないだろ
・・といっても
目と鼻の先にひそんでるんだけどね 笑)
耕三(江藤漢斉)がそこに出てきて
ほっとけ!勝手に飛び出してったヤツ
なんもかまうことねえ プンスカ
伊織は、今朝朝食を用意して上にあがって行った
紀保のこと回想して
マサカ
(エ、あれでわかったの?
一人分だけしか載ってなかったのに。
いつもなら、食堂で食べるのに
わざわざ上に持って行ったってことか?)
浮舟。
紀保は夕べからの出来事で心ここにあらず。
そこにフキが、
セリ見かけなかったかと
蔦子や常連さんたちに聞きに来る
その心配ぶりをうしろから見てて紀保は
フキが店を出てから追いかける。
セリが自分の所にいる、と伝え
フキに不思議がられたので
昨夜偶然にセリを見かけ
いく所がないっていうもんだから、それで
フキは
ありがとう、助かった
でもあの子、杏子さんとは何の面識もないはずなのに(?_?)
紀保は
実は見ちゃったの、お父さんとケンカしてるとこ
それでなんとなく気になってたものだから
フキはやっと納得(?)
あの子は根は悪くないんだけど
(根が悪くないコが
事務所の金庫に手をつけるかい!)
中学の一番難しい時期に
母親を亡くしたせいか
どうも気持ちが不安定で
すぐにカっとなるところがあるの
(それは母親亡くしたとか
そういうことより
根がそういう子なんじゃないかと ^^;)
だけど、不思議だわ
セリは姉の私でさえ頼ろうとしないのに
会ったばかりの杏子さんに(?_?)(?_?)
紀保は
それはホラ(汗)
私が他人だから
家族だと余計素直になれないってこと
あるんじゃないかしら
フキは
いいえ、違うわ
多分私が「つまんない女だからよ」
だから誰も相手にしようなんて思わないのよきっと
(こ、こんなこと言われたら
どう返せばいいのか困るだろうがっ 笑
自分でドツボにはまる女、フキ・・)
このあとCMに入ったから
紀保がなんと答えたか答えなかったか不明(~_~;)
紀保の部屋。
セリが家探しし放題だけど未だ
目ぼしいものは見つからない様子。
しかし、テーブルの下に
針箱を発見
引出に入ってた婚約指輪をゲット!
(持ってくんなよこんなとこに 笑)
それを見て
セリは
やっぱあの人、羽村紀保だ
と、勝手に自分の指にはめて見る(笑)
その後、お腹が空いたと
下に降りていき、今度は冷蔵庫をあさるセリ。
シケたもんばっか
・・・あ。
精力剤なんて誰が飲むの
(誰だ、置いたのは 笑)
でもま。ないよりマシか
(飲むんかい!)
そこにノソっと柏木(坂田 聡)登場
セリ、\(◎o◎)/!
・・・・・
ドリンクのビンを前に突き出しながら
あんただれ?
(だれって、テメーこそ 笑)
柏木はビンをひったくるようにして取り、
ダダダダダダダダダ
セリは、
ね、ちょっと待ってよ
食べもんあったら少し分けてくんない
と、追いかけるが
柏木は階段をダダダダダダダダ
(もしかして、女性とは話ができない、
顔も合わせられない??)
セリは
ああ、あれがウワサのムッツリ博士
と、合点してると
(こういう人物が夕顔荘にいるとは知っていたらしい
つうか、柏木はもう20年近くここに住んでるんだから
となりの柴山工作所で育ったセリも知ってて当然か)
庭にきてた伊織に見つかる
伊織はウチに戻れと説教
そこに、フキと紀保もやってきて
フキはセリの手をひっぱって連れ戻そうとする。
心配しなくても
お父さんに私も一緒に謝ってあげるから
セリは
やめてよ!
と姉の手をはねのけて
私そういうとこがまんできないの
なにさ、お姉ちゃんなんて
いつも自分ばっかりいいこになって
家の犠牲になってますみたいな顔してさ
私のことなんてほっといてよ
やりたいことあんならやればいいじゃん
好きな男いんならさっさとくっついちゃえば
好きなんでしょ、伊織さんのこと
いつも押し倒されたくてウズウズしてるくせに
フリはバッシーンとセリを平手打ち
セリはプイっ ダダダダダダ
と、階段かけあがって
紀保の部屋へ(笑)
(オイ)
紀保もおいかけて部屋に入ると
ソロソロソローと柏木の部屋の戸が開いて
柏木が顔出してます
(もしかして、覗き見とか趣味? 笑)
************************
本日のマカロンコーナー
ル・コアンデザミのマカロン1箱10個セット ***************************
紀保の部屋。
セリは
もうこんなとこうんざり
ここにいる限り私は
お姉ちゃんの影にいる
出来の悪い妹でしかない
昔っからそう
なんかあるたびお姉ちゃんと比べられて
もうたまんない
だからここ抜け出すため
力貸してほしい
夢つかみたいから
そのかわり自分も紀保の力になると言うが
紀保は自分はあなたの思ってるような人じゃない、
と、おとぼけ続行。
セリはごまかしたってダメ、
なんなら「これ」をお金に替えてもいいのよ
と、紀保の婚約指輪を見せる。
紀保、いつのまに(@_@;)!!
(だからー
部屋に見ず知らずの人同然の人入れたら
用心しなきゃ。
その点、龍一さんと似たものカップル 笑)
セリは
いくらで買う?
紀保はセリの指輪つまんだ手をガっとつかんで
あなたのせっかくの夢を
こんなおどしみたいなマネから始めるのはおよしなさい
と、指輪とりあげる。
食堂。
落ち込んだ様子のフキに
伊織が水を勧めて、
セリちゃんのこと
しばらく様子みたほうが、と
フキは
ええ。
それより
さっきあの子が言ったこと「気にしないで」ね
(気にしてほしそうだな 笑)
この前も言ったけど
お母さんが死んだとき私自分に誓ったの
家のことも工場のことも
お母さんの代わりに私が必ず守ってみせるって
もちろん、お父さんやセリのことも
そのためならわたし
「結婚なんかしなくてもいい」
そう思ってるの
(そんなこと言うなよって
言ってほしそうだね 笑)
ホントよ、結婚だけが人生じゃないもの
(誰もつっこんでないのに
ホントよ、とか言うな 笑)
だから、セリやお父さんが何を言おうと
「気にしない」でね
(よっぽど気にしてほしいんだな! 笑)
伊織は工場へ戻ってから、
フキの言ったことを思い返し
耕三(江藤漢斉)が自分にフキとの結婚話もちかけたとき
フキがそれ聞いていたんだ、と気がつく。
夜。
伊織が夕顔荘に戻り、自分の部屋のカギ穴に鍵をいれて
開けようとしてたら
セリがやってきて
ちょっと相談したいことあるんだけど
ここじゃナンだから♪
と、腕ひっぱって強引に連れ出す
伊織はカギ穴にカギを入れっぱなしで
引っ張られていきます(笑)
(オイ、カギを抜いてけよ!
その間くらい待たせろって ^^;)
伊織とセリが出ていった次の瞬間
そーっと紀保が降りてくる
(グルか!
さっそくセリに協力させたね 笑)
伊織の部屋のカギを
手に持っていた粘土に押し当てて型をとる紀保。
オフィスK
紀保が来てます。
この前の手紙渡してくれたか、
龍一なんか言ってたか、と杏子に尋ねるが
杏子は
手紙は係の人に渡した
龍一は「特には」
それから紀保に頼まれていたという
ものが見つかった、と
それは、紀保が携帯カメラで写していた
あの南京錠と同じ製品。
(そんなよけいな用事まで杏子にやらせてたんか)
************************
★★★本日の容疑者コーナー★★★
今日は昼ドラ名物頑固親父(?)
柴山耕三で。
耕三はだいぶ前から
伊織にフキと所帯持たせて
工場つがせようと狙ってた
なにしろそうなれば
工場は安泰、自分の老後も安泰、
給料少なくても伊織に逃げられることもなく
金ないから同居、
いずれ生まれる孫とも一緒にくらせる
ところがみのりという女性が現れ
どうやら伊織と付き合ってるらしい。
しかし様子見る限りでは
すぐに結婚したりどうのこうのってわけでもないらしい
いずれウチの娘の良さがわかるさ
と、悠然と構えていたが
ひょんなことから
みのりが妊娠してることを知り
伊織の子供だと思いこみ
こりゃウチの娘と結婚するどころか
ヘタするとみのりとの間の
子供育てるため
給料がいいところに移っちまうかも
と あせって
みのりを殺害。
ところで、耕三は奥さんを亡くしてるんだよね
病死だっていうけど
あやしい?!
もしも、医者の修司とつるんでるとしたら・・・
「夏の秘密」感想インデックスはこちら


