2009年06月24日 (水) 11:38 | 編集
紀保(山田麻衣子)はみつけた指輪の写真を撮る。
翌朝、伊織(瀬川亮)は洗面所使おうとしたが
ふさがってるので
(洗面所は風呂場の脱衣所についてるので
ウチカギがついてる)
用事あるからいそいでくれないかと催促。
しかし返事が聞こえないので
てっきり紀保が使ってると
思いこんでる伊織は
昨日のこと怒ってるのか
別に本気じゃなくて
オレのこと嗅ぎ回ってるようだったから
ちょっとからかっただけ、
とか言うと
やっとドアがあいて立っていたのは柏木(坂田 聡)
こんな時間にめずらしいと伊織。
柏木は
世話になってる教授に呼ばれた、
それから紀保なら今朝早くでていったと
面会室。
紀保の姿を見て龍一(内浦純一)は
いつヨーロッパから(@_@)
それと、髪を切ったのを見て驚いてます
(だからー
なんでそんなに驚くの
たいして変わってないのに
エクステ分、切ったって感じなんですけど ^^;)
紀保は
みのりの部屋で撮った指輪の写真を見せて
どこかで見なかったかと
龍一は
あの夜、震える女の指にあった指輪と同じだと。
グラスにあたって音がしてて
ずいぶん大きいので男ものじゃないか
と思ったからよく覚えている、と言ってます。
龍一は
これ、どこで??と聞いてくるが
紀保は
いまは聞かないでなにも心配ない
あなたは無実、あなたを信じてる、と
龍一は
しかし、もうすぐ裁判始まる
勿論無実主張して戦うけど
最高裁まで行くことになれば
何年かかることか
紀保は
何年かかろうと
無実の人間有罪には出来ない。
そうでしょ、
龍一は
だが「君の手紙」にもあったように
人の心はかわる
紀保は
エ?
龍一は
だから忘れてくれて構わない
僕たちの結婚はなかったことにしよう
紀保は
ナニ言ってるの(?_?)
もしかして父があなたになにか
龍一は
そうじゃない、
僕は君をしばりつけたくない
キミは自由なんだ
紀保は
私は自由
だからその自由な心で誓った
あなたとずっと一緒に生きていくって
と、変わらぬ愛を告げる
透明パネル越しに
手と手を重ねる
紀保と龍一。
そこに係の人が
時間です。
******************
紀保、手紙のこともっと突っ込んでよ(笑)
結局、
今回は手紙書き換えはうやむやか
******************
柴山工作所。
フキが取引先に
支払をとりあえず半分でとお願いの電話してます。
かなり苦しいようですね
伊織も営業?に出てるみたいだけど
結果はイマイチのようです。
耕三は伊織に
蒲田にあるハシクラ工業というとこが
腕のいい職人捜してるから
紹介状書いてやる、ともちかける。
(経営苦しいから?
でも ついこのあいだ
伊織にフキとの縁談と
すべて任せるとか言ってたよね)
伊織は
自分はどこにも移る気ない
もしその気あったらとっくに辞めてる、と
フキは
いいの、無理してない?
と、言いつつ
うれしそう。
アトリエK
紀保は杏子に
DNA鑑定やりなおす、とか言ってます。
父と子の間に親子関係あるかどうかは
99.9% あるいは99.99%
いずれにしても100%ありえない
龍一より確率高い人物が絶対いないとは
限らないから、と
杏子はいくらなんでも、と
紀保は
自分でもどうかしてると思ってるけど
でもわずかでも可能性あるならそれにかけてみたい、
杏子は
そこまで龍一さんのことを、と感心(?)
自分もできるだけ協力する、と
サンプル採取はどうするかと考えてると、
ドア開いて
羽村(篠田三郎)入ってくる。
やはり、こういうことだったか
紀保は、今朝成田に到着したとトボけるが
羽村は
龍一君に会ったそうだね
拘置所で紀保を見かけたと知らせてくれた人が
(誰だよ、チクったの 笑)
いったいなにをやってるんだ
その髪はどうしたんだ
(そんなに違ってみえるかなあ 笑)
紀保は暑くなるから切ったと
羽村はとにかく紀保を家に連れ帰ろうとするが
(自宅のセットはないだろうからムリです 笑)
紀保は拒否。
羽村は、これ以上つらい思いしないために
龍一と別れるように、それが紀保のためと
紀保は
いいえ違うわ
私のためではなくて
お父様のためでしょ
お父様には羽村エンタープライズの社長という
地位や立場がおありだろうから
たとえ無実だろうと一度は警察に逮捕される人間が
自分の娘婿になるのはガマンできない
世間やマスコミに面白おかしく騒がれてご自分のプライドに
傷がつく、そう思ってらっしゃるのよ
ちがいます?
羽村は
それが、どうだと言うんだね
自分の地位やプライドを守ろうとするのが
そんなに悪いことだろうか
それにひきかえ龍一君はどうだ
キミというものがありながら
別の女性を妊娠させた
(うん、あれはウカツすぎ 笑)
これはまぎれもない事実だ
彼のプライドはいったいどこにある
紀保は
おっしゃらないで(怒)
それ以上おっしゃれば
私お父様を嫌いになるから
どうかもう少し見守ってほしいと
どうのこうの そそくさ
と、アトリエ出てく
羽村と二人きりにされた杏子さん、
気まずい。これは気まずいよ 気の毒(^_^;)
羽村に、申し訳ありませんでした、と謝る
羽村は
紀保がどこで何してるか知ってるんだろ
言ってくれないか
「悪いようには」しない
「ここがつぶれるようなことにでもなれば」
キミだって困るだろ」
(うわああーープレッシャー)
そこに
もーーーやってらんない
と、入ってきたのはセリ(田野アサミ)
あ、ごめんなさい
ついノック忘れちゃって
羽村は不機嫌そうに
誰だねキミは
セリは
ナニこのおじさん(・・?
(オイ!
なんかこの子、いいねー 笑)
紀保は夕顔荘に戻り
シャワー浴びて
メイク。いつものパンツスタイルからワンピース姿に。
酒とグラス二個を用意して伊織の部屋へ。
柴山工作所。
フキは事務所の机の前で
買ってきたらしい香水の包装を開けて
ウットリ。
どうやら、紀保に
少しは自分のことも考えて
いつも後回しにすることないと
アドバイスされたかららしい
手頸にシュして
香りを楽しんでると
おい、フキー
ちょっときてくれー
いないのかー
フキはあわてて
あ、ハイっ
と、手頸を服にこすりつけて香りを消そうと
(消えません)
おい、フキー
と、うるさく呼びつける耕三(笑)
(なんなの?
今どうしてもフキの手助け必要な用事なんだろうか。
多分、どうでもいいようなことじゃないか 笑)
はーい
いまいきまーす(^_^;)
伊織の部屋。
中に入り込んだ紀保は
伊織にこんな高い酒
どういうつもりかと聞かれ
(失業中というフレコミなのに
また怪しまれることを 笑
つうか、伊織にはバレてるけど)
紀保は
警報器、シャワーつけてくれたお礼
と、今日はがんばって愛想よくしてます。
伊織は
男と会ってたんだろ、
あんたがいないので浮舟の客がさびしがってた
紀保は
あら、うれしい
あなたも少しはさびしがってくれた?
(がんばってる がんばってる)
そんな感じだけど
酒が入ってもあまり会話弾まず。
そこで(?)紀保は
伊織のアクセサリーを誉めて
私も一つ
作ってもらおうかしら♪
伊織は
折角だが俺は
女物つくらない
紀保は、じゃあ、キーホルダー
と言うが
伊織は
断る。
紀保は
冷たいのね
だったら代わりに手を見せて
どうすればこんなものを
つくれるのか興味があるの
いいでしょー見せてよ
と、いやがる伊織の手を無理やりとって
指をチェック。
絆創膏が張ってあるの見つけ
これ、取り替えたほうがいいんじゃない?
と、はがそうとするが
伊織は
よせ。よせっていってるだろ ガバっ
と、紀保を押し倒し。
どうせこのつもりで来たんだろう
(ちょっと違う 笑)
紀保は
ずうずうしい。
とつぶやいて手を伊織の髪に。
(いけっ そこだっ ブチっとっ! 笑)
伊織は フっ
いいのか、「大事な婚約者」がいるんだろ
それともあんたら金持ちの世界では
男遊びは常識なのか
「羽村紀保」さん
紀保は
知ってたの(@_@;)
伊織はさらにガバっ
紀保は
何するの離して
伊織は
暴れても無駄だ
みのりがどんな目にあったのか
自分の体で思い知るんだな
そうだ
みのりは殺された
男に弄ばれて孕まされて
やったのはあんたの婚約者だ
「夏の秘密」感想インデックスはこちら
翌朝、伊織(瀬川亮)は洗面所使おうとしたが
ふさがってるので
(洗面所は風呂場の脱衣所についてるので
ウチカギがついてる)
用事あるからいそいでくれないかと催促。
しかし返事が聞こえないので
てっきり紀保が使ってると
思いこんでる伊織は
昨日のこと怒ってるのか
別に本気じゃなくて
オレのこと嗅ぎ回ってるようだったから
ちょっとからかっただけ、
とか言うと
やっとドアがあいて立っていたのは柏木(坂田 聡)
こんな時間にめずらしいと伊織。
柏木は
世話になってる教授に呼ばれた、
それから紀保なら今朝早くでていったと
面会室。
紀保の姿を見て龍一(内浦純一)は
いつヨーロッパから(@_@)
それと、髪を切ったのを見て驚いてます
(だからー
なんでそんなに驚くの
たいして変わってないのに
エクステ分、切ったって感じなんですけど ^^;)
紀保は
みのりの部屋で撮った指輪の写真を見せて
どこかで見なかったかと
龍一は
あの夜、震える女の指にあった指輪と同じだと。
グラスにあたって音がしてて
ずいぶん大きいので男ものじゃないか
と思ったからよく覚えている、と言ってます。
龍一は
これ、どこで??と聞いてくるが
紀保は
いまは聞かないでなにも心配ない
あなたは無実、あなたを信じてる、と
龍一は
しかし、もうすぐ裁判始まる
勿論無実主張して戦うけど
最高裁まで行くことになれば
何年かかることか
紀保は
何年かかろうと
無実の人間有罪には出来ない。
そうでしょ、
龍一は
だが「君の手紙」にもあったように
人の心はかわる
紀保は
エ?
龍一は
だから忘れてくれて構わない
僕たちの結婚はなかったことにしよう
紀保は
ナニ言ってるの(?_?)
もしかして父があなたになにか
龍一は
そうじゃない、
僕は君をしばりつけたくない
キミは自由なんだ
紀保は
私は自由
だからその自由な心で誓った
あなたとずっと一緒に生きていくって
と、変わらぬ愛を告げる
透明パネル越しに
手と手を重ねる
紀保と龍一。
そこに係の人が
時間です。
******************
紀保、手紙のこともっと突っ込んでよ(笑)
結局、
今回は手紙書き換えはうやむやか
******************
柴山工作所。
フキが取引先に
支払をとりあえず半分でとお願いの電話してます。
かなり苦しいようですね
伊織も営業?に出てるみたいだけど
結果はイマイチのようです。
耕三は伊織に
蒲田にあるハシクラ工業というとこが
腕のいい職人捜してるから
紹介状書いてやる、ともちかける。
(経営苦しいから?
でも ついこのあいだ
伊織にフキとの縁談と
すべて任せるとか言ってたよね)
伊織は
自分はどこにも移る気ない
もしその気あったらとっくに辞めてる、と
フキは
いいの、無理してない?
と、言いつつ
うれしそう。
アトリエK
紀保は杏子に
DNA鑑定やりなおす、とか言ってます。
父と子の間に親子関係あるかどうかは
99.9% あるいは99.99%
いずれにしても100%ありえない
龍一より確率高い人物が絶対いないとは
限らないから、と
杏子はいくらなんでも、と
紀保は
自分でもどうかしてると思ってるけど
でもわずかでも可能性あるならそれにかけてみたい、
杏子は
そこまで龍一さんのことを、と感心(?)
自分もできるだけ協力する、と
サンプル採取はどうするかと考えてると、
ドア開いて
羽村(篠田三郎)入ってくる。
やはり、こういうことだったか
紀保は、今朝成田に到着したとトボけるが
羽村は
龍一君に会ったそうだね
拘置所で紀保を見かけたと知らせてくれた人が
(誰だよ、チクったの 笑)
いったいなにをやってるんだ
その髪はどうしたんだ
(そんなに違ってみえるかなあ 笑)
紀保は暑くなるから切ったと
羽村はとにかく紀保を家に連れ帰ろうとするが
(自宅のセットはないだろうからムリです 笑)
紀保は拒否。
羽村は、これ以上つらい思いしないために
龍一と別れるように、それが紀保のためと
紀保は
いいえ違うわ
私のためではなくて
お父様のためでしょ
お父様には羽村エンタープライズの社長という
地位や立場がおありだろうから
たとえ無実だろうと一度は警察に逮捕される人間が
自分の娘婿になるのはガマンできない
世間やマスコミに面白おかしく騒がれてご自分のプライドに
傷がつく、そう思ってらっしゃるのよ
ちがいます?
羽村は
それが、どうだと言うんだね
自分の地位やプライドを守ろうとするのが
そんなに悪いことだろうか
それにひきかえ龍一君はどうだ
キミというものがありながら
別の女性を妊娠させた
(うん、あれはウカツすぎ 笑)
これはまぎれもない事実だ
彼のプライドはいったいどこにある
紀保は
おっしゃらないで(怒)
それ以上おっしゃれば
私お父様を嫌いになるから
どうかもう少し見守ってほしいと
どうのこうの そそくさ
と、アトリエ出てく
羽村と二人きりにされた杏子さん、
気まずい。これは気まずいよ 気の毒(^_^;)
羽村に、申し訳ありませんでした、と謝る
羽村は
紀保がどこで何してるか知ってるんだろ
言ってくれないか
「悪いようには」しない
「ここがつぶれるようなことにでもなれば」
キミだって困るだろ」
(うわああーープレッシャー)
そこに
もーーーやってらんない
と、入ってきたのはセリ(田野アサミ)
あ、ごめんなさい
ついノック忘れちゃって
羽村は不機嫌そうに
誰だねキミは
セリは
ナニこのおじさん(・・?
(オイ!
なんかこの子、いいねー 笑)
紀保は夕顔荘に戻り
シャワー浴びて
メイク。いつものパンツスタイルからワンピース姿に。
酒とグラス二個を用意して伊織の部屋へ。
柴山工作所。
フキは事務所の机の前で
買ってきたらしい香水の包装を開けて
ウットリ。
どうやら、紀保に
少しは自分のことも考えて
いつも後回しにすることないと
アドバイスされたかららしい
手頸にシュして
香りを楽しんでると
おい、フキー
ちょっときてくれー
いないのかー
フキはあわてて
あ、ハイっ
と、手頸を服にこすりつけて香りを消そうと
(消えません)
おい、フキー
と、うるさく呼びつける耕三(笑)
(なんなの?
今どうしてもフキの手助け必要な用事なんだろうか。
多分、どうでもいいようなことじゃないか 笑)
はーい
いまいきまーす(^_^;)
伊織の部屋。
中に入り込んだ紀保は
伊織にこんな高い酒
どういうつもりかと聞かれ
(失業中というフレコミなのに
また怪しまれることを 笑
つうか、伊織にはバレてるけど)
紀保は
警報器、シャワーつけてくれたお礼
と、今日はがんばって愛想よくしてます。
伊織は
男と会ってたんだろ、
あんたがいないので浮舟の客がさびしがってた
紀保は
あら、うれしい
あなたも少しはさびしがってくれた?
(がんばってる がんばってる)
そんな感じだけど
酒が入ってもあまり会話弾まず。
そこで(?)紀保は
伊織のアクセサリーを誉めて
私も一つ
作ってもらおうかしら♪
伊織は
折角だが俺は
女物つくらない
紀保は、じゃあ、キーホルダー
と言うが
伊織は
断る。
紀保は
冷たいのね
だったら代わりに手を見せて
どうすればこんなものを
つくれるのか興味があるの
いいでしょー見せてよ
と、いやがる伊織の手を無理やりとって
指をチェック。
絆創膏が張ってあるの見つけ
これ、取り替えたほうがいいんじゃない?
と、はがそうとするが
伊織は
よせ。よせっていってるだろ ガバっ
と、紀保を押し倒し。
どうせこのつもりで来たんだろう
(ちょっと違う 笑)
紀保は
ずうずうしい。
とつぶやいて手を伊織の髪に。
(いけっ そこだっ ブチっとっ! 笑)
伊織は フっ
いいのか、「大事な婚約者」がいるんだろ
それともあんたら金持ちの世界では
男遊びは常識なのか
「羽村紀保」さん
紀保は
知ってたの(@_@;)
伊織はさらにガバっ
紀保は
何するの離して
伊織は
暴れても無駄だ
みのりがどんな目にあったのか
自分の体で思い知るんだな
そうだ
みのりは殺された
男に弄ばれて孕まされて
やったのはあんたの婚約者だ
「夏の秘密」感想インデックスはこちら


