2007年05月04日 (金) 01:36 | 編集
華山学院。
洵子(金子さやか)は悠子(遠野凪子)の髪を
三つ編みしてあげてます。
ちょっと雑だけど、カワイイ。
しかも編みこみという高度なテクをつかってるよ。
洵子は、その後あのいとこ(忠雄)
がどうなのか心配してる。
(ホント、心配だよね〜レイプ未遂犯と
一緒に住んでるんだもんね)
悠子はどーってことないあのときはバイクのことで
油断してただけ、
洵子は、でもいやーねー同じ屋根の下で
(洵子だって、気をつけないと。
すでに夜中に忍び込まれて唇奪われてんだゾ
^^;)
そんな二人を
また、あの三人組がからかって
お仲がよろしいことで
女の友情じゃのう〜
と騒ぐ騒ぐ。
まーったく気に留めないで
会話続ける悠子と洵子(笑)
眉川病院 院長室。
洵子が悠子連れてきた
(マタ、仕事中に 笑)
まずまず感じよく挨拶する
英矢(増沢望)
洵子は、パパは友達選べって言うけど
私は、悠子選んで間違ってない思う
先入観もたないで見てほしいと。
本当に心から信頼しあってる。
とか言うので
英矢、そこまで言うなら
パパは難しいこといわない、
いい友情育むといいね♪(^。^)
(ちょっと友情から逸脱の悪寒ですが)
悠子も笑顔になって
よろしくお願いします!
(英矢によろしくなにをお願いするんだヨ
ちなみに、この時点では
英矢は悠子があの悠子とはまだ知らず)
英矢は、じゃ病院内を案内しよう♪
近い将来キミ達も結婚して子供産むだろうから
(ちょっと早いな ^^;
それに、そんな決め付けすると
フェミニストの啓子さんが怒りそうだ 笑)
まず、分娩室。
爽やかに案内する英矢。
ここで妊婦が出産するんだ♪
と分娩台をポン。
(あ、もちろん
今は無人ですよ・・)
ちょっと困惑気味の二人(汗)
次に新生児室。
ガラス越しに並んだ赤ちゃんを
(四人もいるよ。調達大変じゃなかったのかな?)
覗いて
かわいいー天使みたい♪
となごむ二人。
(見学は、ここだけでよかったんじゃあ ^^;)
バー IKI
富弓(川上麻衣子)がやってきた。
最近では珍しく洋装だけど
地味〜〜
喜んで迎えるみちるママ(内浦純一)
きょうは、ヘアアクセ、ドレスなど
紫でコーディネート。
富弓は
カンパリソーダを注文。
洵子が悠子を連れてきたことについて
相談しにきたのであった。
友達になっちゃったのね〜(*_*;
とみちる。
本当は英矢に相談したい富弓だが
そういうわけにもいかずみちるを頼ってきたわけで。
眉川病院 院長室。
みちるが早速たずねてきて
(きょうの髪型カワイイ。
小分けしてカールした毛先に
ビーズをつけてる♪)
英矢は、このまえ連れられてきた子が
時子の娘の悠子だったと知る。
姉妹とも知らずに親友になっちゃったんだわね〜
と
当惑するみちる。
ナンテコッター と英矢。
みちるが、姉妹だってこと知らせないのもカワイソウ、
と言い出したので
ナニイッテンダー と英矢。
それバラすと、英矢が父親じゃないこととか
あといろいろさしさわりがあることが(・_・;)
英矢はこれは墓場の中まで持ってく秘密、
みちるにも絶対言うなと。
オマエはオトコのクセに口が軽いから
なんてことまで(^_^;)
英矢さんらしからぬ発言ですね〜
つうかこれが英矢さんのホンネか。
みちるは憤慨して手を激しく振りながら(笑)
わかってるわよ、私だってオンナの端くれよっ
英矢の言い方にかなり気を悪くしてる様子^^;
カマナレ
本心では洵子と悠子が姉妹だってことを
言わないでいるのは残酷だっていう思いは
変らなかったわねえ。
(関係ないけど、
ウチの晩御飯はカマ飯でした♪)
でも私が知ってる秘密のほかに
まだもう1つ秘密があったとは
子供たちの父親殺しに
富弓さんまでもがかかわってたことは
わたしも気づかなかったわけなのよぉ。
小料理 鬼。
なんだか、ヒマな日らしい。
客がいない。
ヒマだとロクなことにならないわけで(^_^;)
富弓と時子(大沢逸美)は
言い争いになっちゃう。
時子は、母親の名乗りできないの
こんなにつらいこととは思わなかった
富弓はいいわねー堂々と洵子と母子として向き合える
とブーブー。ヤケ酒飲みたいけど
ドクターストップかかってるらしく
富弓に止められさらにエスカレート
私は何も
自分だけが殺人の罪をかぶったと・・
(恩着せようとしてないと、言いたかったのか?)
いわないでそのことは、と富弓。
時子は、アンタはそうやって汚いものふれないでいる
魂胆、そら、刑務所は自分だけで言ったけど
あんたも私と同じ立場
洵子達の父親を共犯で殺した
(エ、エ、エーーーーーーーっ
あのとき、義正にギリギリ首を絞められていた時子を
助けるために、止むを得ず ボカンと殴ったのであって
富弓のやったことについては正当防衛みたいな〜
その後、時子が義正の首絞めたんだからなあ)
過去のこと忘れて他人事みたいに
思ってるような気がして、といわれて
富弓は、そんなことないわよっ
(えーと、わりと平和な顔立ちだからってのもあるかも?!)
時子は、もし自分が洵子に
あんたのお母さんもお母さんを殺したんだって言えば
奇麗事じゃすまないわよ〜わかってんのっ
富弓は、そこまで言うかっと
怒りだし、そんなに言いたかったら
言いなさいよっ
(いや、言わせられんでしょ 汗)
時子は、言うわけないじゃないよっ
(あんた、どうしたいよ 汗)
私はただ、悠子を抱きしめてやれんのがつらくって
(ただ?抱きしめられたらオッケーなわけね?)
二人のいさかいが最高潮に達して
BGMも最高潮に盛り上がったとき、
客がきたよ。増雄(吉満涼太)である。
もう、店の前あたりで怒号が聞こえたんじゃないかと
思うんだけど(笑)
仕事モードに入る富弓。
増雄は、今夜みたいなヒマは日は
ヨソの店に敵陣偵察でもと
誘ってくる。
さっきのことあるし、
ちょいあてつけぽく
誘いに乗る富弓。時子にはあと締めてもいいからと
出かけようとしたところに!
また客。英矢がきたよ。
時子は、ふーちゃんでかけるんだって
といじわるっぽく(^_^;)
仕方なく、増雄と店を出て行く富弓。
(また。大事は話するつもりなのに電話もせずにきた。
前回は、電話してくれればと言ったのを
きゅうに思い立ったからと言い訳してたけど
このように、昼ドラでは
突然の来訪がデフォ 笑)
それでも、カウンターに腰をおちつける英矢。
バー IKI
啓子(鮎ゆうき)が一人できてます。
病院と家に電話したけど
英矢がつかまらなかったから
ここかなと思って来たんだそうです。
割り切った付き合いができる相手だから
英矢が付き合ってるわけだけど
こういうことするのはちょっと危険信号では?!
みちるは、
(よせばいいのに 笑)
(行き先が)読めた!とニッコリ。
あら、わかるの、と啓子。
みちるは、フェミニストなんだから
たまにはヘテロを離れてもよろしいんじゃ
ございません〜?
(異性を離れろってビアンを推奨?!)
で、また、よせばいいのに
(英矢は)
鬼のところよ(^。^)
なんていっちゃうみちる
(なるほど、口が軽い)
啓子は(・・?
二匹の鬼がいて、そのうちの一匹は
前の奥さん(^・^)
小料理 鬼。
英矢は、時子に
悠子ちゃんに会ったんだって〜
そのことで富弓と話がしたいと思って
自分のとこにも来た
「姉妹」で仲良くねと言うので
時子は、ダメですよ〜!
(それ言っちゃ)
時子も、ヤキモキしてると
仲良くするなともいえないし〜
(そうだよね〜)
でも、他の理由つけて
引き離すわけにも行かず。
どうすることもできないんじゃ?)
英矢もしばらくはそうっとしておくしかないだろ、
富弓にも、そう言うしかないって
(ずーっと仲良くしてたら姉妹とバレるとか
べつにないだろうし?
その程度の用件なら電話でもよさげ 笑)
ここで、さらに客。
ひとりで悠子がきたよ
(オイっ 高校生っ)
なんだか来て見たくなっちゃって♪
と英矢の横に座り
あ、洵子のパパ!
英矢と時子にはさまれて
ミミズクの思いでなどかたる洵子。
私達を結びつけてくれたのは
鬼子母神様だと思うな
英矢は洵子が自分のことどう思ってるか
気になって悠子にさぐり入れてみたり(笑)
おじさんのこと、嫌いだって言ってなかったか?
言ってたわよ〜(^・^)
(あー。あっさり 爆)
おじさんが見合いした相手と院長室で抱き合ってるの
見たんだって
(なんでも筒抜け 爆)
不潔っていうよりセックスって若者だけがするもんだと
思ってたんだって。あんなオヤジがってあきれてるの
(不潔って思われるのとどっちがいいだろうか 汗)
時子が、ウブなのね洵子ちゃん、と言うと
悠子、わたしなんか〜
四十、五十のオヤジに何度も誘われて
お金だけもらって逃げてたからよく知ってんの♪
とこの発言に(・・;)(・_・;)
ナナナナナナンダッテーと
おもわず身を乗り出す
時子と英矢。
チョチョちょっとアンタ!
そんなことしてんのーと時子立ち上がり
悠子は 今はしないよー洵子がいやがることは
しないことにしてんの。
ホっとする時子。
ねえーぐれちゃだめよ〜
と言い聞かせる。
英矢はいい友達なんだね、二人はとニッコリ
悠子は、
今 洵子と引き裂かれたら・・・死ぬわ!
(うわっ)
悠子は帰りたくないなあとため息つくと
じゃあ、泊まっていく、一緒に寝よう♪と時子。
悠子は、へえ?いいの?
と喜んでます。
時子は、今夜はふーちゃんもいないし店早仕舞いして
そうしよ♪
(お、おい、まだ客が、英矢が 笑)
英矢は店を出ると外まで見送りにきた時子に
小声で
よかったねー時子さん
娘さんと水いらずですごせて(^。^)
時子は、うれしくてウルウル。
鬼の二階。
布団が敷かれてます。
二組しかないので
枕は二つ。
それを一個 悠子に割り当て
時子はザブトンで
あとの一個は富弓用です。
二人分のところ3人で寝るわけなので
窮屈。
悠子が中央に寝て
時子が悠子の右に。
悠子は、おばさんなんだか懐かしいにおいがする
後ろからすがってくる
背を向けてる時子は涙をボロボロ。
そのころ、英矢は帰宅。
洵子の部屋にいくと
勉強机で寝てる。
そんな洵子を見つめてる英矢。
(もう、襲ったりしないのね〜
最近は発散させてるから大丈夫♪)
鬼 二階。
富弓が帰ってきたら
もう時子たちは寝てます。
悠子がきてて
さっきは背中むけて寝ていた時子は
今は向かいあわせに眠り込んでて
お互い腕をかけて
いだきあうような格好に。
(時ちゃん、願がかなったじゃないの)
カマナレ
悠子ちゃんと抱き合って眠っている
時子さんはまるで鬼子母神様が
わが子を抱いているようにも見えたわけなの
(今回はとってもいいお話で終わったわね♪)
洵子(金子さやか)は悠子(遠野凪子)の髪を
三つ編みしてあげてます。
ちょっと雑だけど、カワイイ。
しかも編みこみという高度なテクをつかってるよ。
洵子は、その後あのいとこ(忠雄)
がどうなのか心配してる。
(ホント、心配だよね〜レイプ未遂犯と
一緒に住んでるんだもんね)
悠子はどーってことないあのときはバイクのことで
油断してただけ、
洵子は、でもいやーねー同じ屋根の下で
(洵子だって、気をつけないと。
すでに夜中に忍び込まれて唇奪われてんだゾ
^^;)
そんな二人を
また、あの三人組がからかって
お仲がよろしいことで
女の友情じゃのう〜
と騒ぐ騒ぐ。
まーったく気に留めないで
会話続ける悠子と洵子(笑)
眉川病院 院長室。
洵子が悠子連れてきた
(マタ、仕事中に 笑)
まずまず感じよく挨拶する
英矢(増沢望)
洵子は、パパは友達選べって言うけど
私は、悠子選んで間違ってない思う
先入観もたないで見てほしいと。
本当に心から信頼しあってる。
とか言うので
英矢、そこまで言うなら
パパは難しいこといわない、
いい友情育むといいね♪(^。^)
(ちょっと友情から逸脱の悪寒ですが)
悠子も笑顔になって
よろしくお願いします!
(英矢によろしくなにをお願いするんだヨ
ちなみに、この時点では
英矢は悠子があの悠子とはまだ知らず)
英矢は、じゃ病院内を案内しよう♪
近い将来キミ達も結婚して子供産むだろうから
(ちょっと早いな ^^;
それに、そんな決め付けすると
フェミニストの啓子さんが怒りそうだ 笑)
まず、分娩室。
爽やかに案内する英矢。
ここで妊婦が出産するんだ♪
と分娩台をポン。
(あ、もちろん
今は無人ですよ・・)
ちょっと困惑気味の二人(汗)
次に新生児室。
ガラス越しに並んだ赤ちゃんを
(四人もいるよ。調達大変じゃなかったのかな?)
覗いて
かわいいー天使みたい♪
となごむ二人。
(見学は、ここだけでよかったんじゃあ ^^;)
バー IKI
富弓(川上麻衣子)がやってきた。
最近では珍しく洋装だけど
地味〜〜
喜んで迎えるみちるママ(内浦純一)
きょうは、ヘアアクセ、ドレスなど
紫でコーディネート。
富弓は
カンパリソーダを注文。
洵子が悠子を連れてきたことについて
相談しにきたのであった。
友達になっちゃったのね〜(*_*;
とみちる。
本当は英矢に相談したい富弓だが
そういうわけにもいかずみちるを頼ってきたわけで。
眉川病院 院長室。
みちるが早速たずねてきて
(きょうの髪型カワイイ。
小分けしてカールした毛先に
ビーズをつけてる♪)
英矢は、このまえ連れられてきた子が
時子の娘の悠子だったと知る。
姉妹とも知らずに親友になっちゃったんだわね〜
と
当惑するみちる。
ナンテコッター と英矢。
みちるが、姉妹だってこと知らせないのもカワイソウ、
と言い出したので
ナニイッテンダー と英矢。
それバラすと、英矢が父親じゃないこととか
あといろいろさしさわりがあることが(・_・;)
英矢はこれは墓場の中まで持ってく秘密、
みちるにも絶対言うなと。
オマエはオトコのクセに口が軽いから
なんてことまで(^_^;)
英矢さんらしからぬ発言ですね〜
つうかこれが英矢さんのホンネか。
みちるは憤慨して手を激しく振りながら(笑)
わかってるわよ、私だってオンナの端くれよっ
英矢の言い方にかなり気を悪くしてる様子^^;
カマナレ
本心では洵子と悠子が姉妹だってことを
言わないでいるのは残酷だっていう思いは
変らなかったわねえ。
(関係ないけど、
ウチの晩御飯はカマ飯でした♪)
でも私が知ってる秘密のほかに
まだもう1つ秘密があったとは
子供たちの父親殺しに
富弓さんまでもがかかわってたことは
わたしも気づかなかったわけなのよぉ。
小料理 鬼。
なんだか、ヒマな日らしい。
客がいない。
ヒマだとロクなことにならないわけで(^_^;)
富弓と時子(大沢逸美)は
言い争いになっちゃう。
時子は、母親の名乗りできないの
こんなにつらいこととは思わなかった
富弓はいいわねー堂々と洵子と母子として向き合える
とブーブー。ヤケ酒飲みたいけど
ドクターストップかかってるらしく
富弓に止められさらにエスカレート
私は何も
自分だけが殺人の罪をかぶったと・・
(恩着せようとしてないと、言いたかったのか?)
いわないでそのことは、と富弓。
時子は、アンタはそうやって汚いものふれないでいる
魂胆、そら、刑務所は自分だけで言ったけど
あんたも私と同じ立場
洵子達の父親を共犯で殺した
(エ、エ、エーーーーーーーっ
あのとき、義正にギリギリ首を絞められていた時子を
助けるために、止むを得ず ボカンと殴ったのであって
富弓のやったことについては正当防衛みたいな〜
その後、時子が義正の首絞めたんだからなあ)
過去のこと忘れて他人事みたいに
思ってるような気がして、といわれて
富弓は、そんなことないわよっ
(えーと、わりと平和な顔立ちだからってのもあるかも?!)
時子は、もし自分が洵子に
あんたのお母さんもお母さんを殺したんだって言えば
奇麗事じゃすまないわよ〜わかってんのっ
富弓は、そこまで言うかっと
怒りだし、そんなに言いたかったら
言いなさいよっ
(いや、言わせられんでしょ 汗)
時子は、言うわけないじゃないよっ
(あんた、どうしたいよ 汗)
私はただ、悠子を抱きしめてやれんのがつらくって
(ただ?抱きしめられたらオッケーなわけね?)
二人のいさかいが最高潮に達して
BGMも最高潮に盛り上がったとき、
客がきたよ。増雄(吉満涼太)である。
もう、店の前あたりで怒号が聞こえたんじゃないかと
思うんだけど(笑)
仕事モードに入る富弓。
増雄は、今夜みたいなヒマは日は
ヨソの店に敵陣偵察でもと
誘ってくる。
さっきのことあるし、
ちょいあてつけぽく
誘いに乗る富弓。時子にはあと締めてもいいからと
出かけようとしたところに!
また客。英矢がきたよ。
時子は、ふーちゃんでかけるんだって
といじわるっぽく(^_^;)
仕方なく、増雄と店を出て行く富弓。
(また。大事は話するつもりなのに電話もせずにきた。
前回は、電話してくれればと言ったのを
きゅうに思い立ったからと言い訳してたけど
このように、昼ドラでは
突然の来訪がデフォ 笑)
それでも、カウンターに腰をおちつける英矢。
バー IKI
啓子(鮎ゆうき)が一人できてます。
病院と家に電話したけど
英矢がつかまらなかったから
ここかなと思って来たんだそうです。
割り切った付き合いができる相手だから
英矢が付き合ってるわけだけど
こういうことするのはちょっと危険信号では?!
みちるは、
(よせばいいのに 笑)
(行き先が)読めた!とニッコリ。
あら、わかるの、と啓子。
みちるは、フェミニストなんだから
たまにはヘテロを離れてもよろしいんじゃ
ございません〜?
(異性を離れろってビアンを推奨?!)
で、また、よせばいいのに
(英矢は)
鬼のところよ(^。^)
なんていっちゃうみちる
(なるほど、口が軽い)
啓子は(・・?
二匹の鬼がいて、そのうちの一匹は
前の奥さん(^・^)
小料理 鬼。
英矢は、時子に
悠子ちゃんに会ったんだって〜
そのことで富弓と話がしたいと思って
自分のとこにも来た
「姉妹」で仲良くねと言うので
時子は、ダメですよ〜!
(それ言っちゃ)
時子も、ヤキモキしてると
仲良くするなともいえないし〜
(そうだよね〜)
でも、他の理由つけて
引き離すわけにも行かず。
どうすることもできないんじゃ?)
英矢もしばらくはそうっとしておくしかないだろ、
富弓にも、そう言うしかないって
(ずーっと仲良くしてたら姉妹とバレるとか
べつにないだろうし?
その程度の用件なら電話でもよさげ 笑)
ここで、さらに客。
ひとりで悠子がきたよ
(オイっ 高校生っ)
なんだか来て見たくなっちゃって♪
と英矢の横に座り
あ、洵子のパパ!
英矢と時子にはさまれて
ミミズクの思いでなどかたる洵子。
私達を結びつけてくれたのは
鬼子母神様だと思うな
英矢は洵子が自分のことどう思ってるか
気になって悠子にさぐり入れてみたり(笑)
おじさんのこと、嫌いだって言ってなかったか?
言ってたわよ〜(^・^)
(あー。あっさり 爆)
おじさんが見合いした相手と院長室で抱き合ってるの
見たんだって
(なんでも筒抜け 爆)
不潔っていうよりセックスって若者だけがするもんだと
思ってたんだって。あんなオヤジがってあきれてるの
(不潔って思われるのとどっちがいいだろうか 汗)
時子が、ウブなのね洵子ちゃん、と言うと
悠子、わたしなんか〜
四十、五十のオヤジに何度も誘われて
お金だけもらって逃げてたからよく知ってんの♪
とこの発言に(・・;)(・_・;)
ナナナナナナンダッテーと
おもわず身を乗り出す
時子と英矢。
チョチョちょっとアンタ!
そんなことしてんのーと時子立ち上がり
悠子は 今はしないよー洵子がいやがることは
しないことにしてんの。
ホっとする時子。
ねえーぐれちゃだめよ〜
と言い聞かせる。
英矢はいい友達なんだね、二人はとニッコリ
悠子は、
今 洵子と引き裂かれたら・・・死ぬわ!
(うわっ)
悠子は帰りたくないなあとため息つくと
じゃあ、泊まっていく、一緒に寝よう♪と時子。
悠子は、へえ?いいの?
と喜んでます。
時子は、今夜はふーちゃんもいないし店早仕舞いして
そうしよ♪
(お、おい、まだ客が、英矢が 笑)
英矢は店を出ると外まで見送りにきた時子に
小声で
よかったねー時子さん
娘さんと水いらずですごせて(^。^)
時子は、うれしくてウルウル。
鬼の二階。
布団が敷かれてます。
二組しかないので
枕は二つ。
それを一個 悠子に割り当て
時子はザブトンで
あとの一個は富弓用です。
二人分のところ3人で寝るわけなので
窮屈。
悠子が中央に寝て
時子が悠子の右に。
悠子は、おばさんなんだか懐かしいにおいがする
後ろからすがってくる
背を向けてる時子は涙をボロボロ。
そのころ、英矢は帰宅。
洵子の部屋にいくと
勉強机で寝てる。
そんな洵子を見つめてる英矢。
(もう、襲ったりしないのね〜
最近は発散させてるから大丈夫♪)
鬼 二階。
富弓が帰ってきたら
もう時子たちは寝てます。
悠子がきてて
さっきは背中むけて寝ていた時子は
今は向かいあわせに眠り込んでて
お互い腕をかけて
いだきあうような格好に。
(時ちゃん、願がかなったじゃないの)
カマナレ
悠子ちゃんと抱き合って眠っている
時子さんはまるで鬼子母神様が
わが子を抱いているようにも見えたわけなの
(今回はとってもいいお話で終わったわね♪)


